温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1209ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
東北地方の口コミ一覧
-

甲子温泉にある一軒宿で、日帰り入浴も受け付けています。が、有名な大岩風呂のお陰か、訪れたときは日帰り入浴の方々で大盛況でした。日帰り時間が終わればノビノビと入浴できましたけれど。
白河の市街から車で30分程の距離なのに自然に囲まれて非常に静閑な場所に立地しています。(連れの面々は驚いておりましたが…)携帯が圏外になることや、テレビも衛星放送と(確か)数チャンネルしか映らないことで理解できるのではないでしょうか。とにかく自然以外は何もないわけですが、その「何もない」を楽しめる方には打って付けの旅館だと思います。部屋でゴロゴロし、お風呂に入り、付近を散策する、これぐらいしかやることがありません(苦笑)。けれども、これこそが至福の一時であると感じるのは僕だけでしょうか。とにかく、時間がゆっくりと流れています。
さて、幾つかのお風呂があるのですが、やはり有名な大岩風呂を堪能して欲しいものです。この大岩風呂は基本的に混浴なのですが、宿泊すれば女性専用タイムもあります。食事は地元の山で取れた食材を中心としたもので、華やかさはありませんがとても美味しかったです。
設備的に多少老朽化していること、何故か訪れたときは露天風呂が使えなかったこともあり、四つ星にしてみましたが、限りなく五つ星に近い評価です。お薦めの宿です。1人が参考にしています
-

岳温泉の温泉街からは若干離れた小高い丘の上にあるホテルで、日帰り入浴で利用しました。建物としては可もなく不可もなしといった印象でしたが、殊お風呂に関して申せば、小綺麗で脱衣所も含め広々としています。特に露天風呂からの眺めは絶景であると共に、硫黄の湯の花を含んだお湯は疲れにとても効きました。
評価が三つ星なのは(平日昼時の閑散とした中、自分が訪れたこともあるのですが)ロビーの電気は落とされ、フロントの対応も今一つという印象を受けたためです…。けれども、岳のお風呂という意味ではお薦めのホテルです。2人が参考にしています
-

土湯温泉から更に奥へと蛇行する狭い上り坂を進むとある一軒宿です。眼前に川を臨み、木々に囲まれ、非常に静閑な場所に立地しています。建物は少々くたびれた感はありますが、泉質は申し分なくとても身体に効きました。
こぢんまりとした家族風呂からプールのように広いお風呂(ちなみに浮き輪あり。後にも先にも浮き輪がある温泉は個人的にはここだけです(笑)。)まで数種類のお風呂を有しています。食事も美味しかったです。
ただ、土地柄仕方ないことですが、夏場は虫達が活躍しそうな感じで、館内の所々に設置されている殺虫剤やガムテープが状況を無言で物語っておりました…。2人が参考にしています
-

あつみ温泉にある温泉旅館で立ち寄りで利用させてもらいました。旅館の内外共に歴史を感じさせる造りで、少々年季を感じさせる部分もあります。お風呂は内風呂しかないようですが、空間的には比較的広々としています。しかしながら、浴槽の形体が細長い二等辺三角形という何とも不思議な造りで、先端部では圧迫感を多少感じてしまいました。お湯はナトリウム系のとても温まる無色透明のお湯でした。
2人が参考にしています
-

銀山温泉に出来た比較的新しい足湯です。温泉街の入り口にあり、訪れる観光客でいつも盛況です。あくまでも無料の足湯ではありますが、お湯に足を浸けながら、ボーっと情緒ある温泉街を眺めるのは一興です。お湯も比較的熱めで、足の疲れが取れますよ。
0人が参考にしています
-

銀山温泉にある昔ながらの共同浴場で、簡易な脱衣所と、それに直結するただ一つの内風呂のみといった至ってシンプルな造りです。料金は100円ですが、銀山温泉の宿泊者は無料で利用できます。とはいっても利用する人はあまり居ないようです。お湯は熱めで硫黄分たっぷりの白濁としたお湯が身体にとても効きます。泉質重視派の人には是非とも立ち寄って欲しい共同湯です。
0人が参考にしています
-

大正浪漫漂う銀山温泉にあり、日帰り入浴を受け付けてくれる数少ない温泉旅館の一つです。露天風呂も有しているようですが、日帰り利用となると内風呂のみの利用となりました。お湯は硫黄の湯の花がほのかにあり、とても良かったです。ただ、若干空間的に狭い印象を受けました。露天風呂、部屋、食事、その他サービス等は未経験ですが、こぢんまりとしつつも、内装はレトロ感があって良かったと思います。
2人が参考にしています
-
4月に引き続き、また鶴の湯に行くことが出来ました。
今回は初夏の鶴の湯を楽しむことが出来ました。
食、今は竹の子が旬。
とても新鮮で味も濃厚なねまがりを食べることが出来ます。
それと今回の驚きは、じゅんさい。
とっても新鮮でこんなにも美味しいものとは思いませんでした。
今まで食べてきたじゅんさいとは全くの別物、本物の生の味覚を楽しませてくれました。
珍しい食べ物ではなくとも、ここは旬のもの、本物の食材を使ってくれます。
湯、宿の雰囲気もさることながら、食にも本物のこだわりを感じさせてくれる御宿です。
女性用の中ノ湯、白湯新露天風呂が完成していました。
今度は女性の人が、混浴露天風呂に入りやすくなっていましたよ。
扉を開けて、すぐに露天に入ることが出来るようになりました。
加えて大振りの岩も、目隠しの役割を果たしてくれるので、
今までよりもずっと入りやすくなったと思います。
何度訪れても、また行きたくなる宿です。
今日帰ってきて今度はいつ行こうかと、もう考え始めています。0人が参考にしています
-

-

日本海に落ちる夕日をバックに、五能線が走る。そんな風景を楽しみながら、実にのんびりと過ごせるホテルです。夏の美しさは言うに及ばず。「厳しい」イメージが強い、津軽の冬は敬遠されがちですが、チャンスがあったら是非訪ねてみて下さい。快適なホテルから、幻想的な雪の日本海を眺めていると、何かに立ち向かう勇気が湧いてきます。正面玄関から望む「岩木山」も圧巻。夕食が美味しいのは言うまでもなく、朝食に「おさしみ」がつくのも、ちょっと得した気分。一度は泊まってみて下さい。
1人が参考にしています




