温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1203ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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無色透明の湯。それが単純硫黄泉だというのです。ビックリしました。硫黄泉というとにごり湯を連想するのですが、ここの湯は私の常識を破るものでした。
7月10日、立ち寄り湯で訪れたのですが、旅館は国道沿いにあり、素敵な感じの建物です。湯小屋は河原に近いところにあり、内湯の外に露天が2つあります。カジカの湯が最も川面に近いものです。川の瀬音を聞きながらの入浴は、日ごろの憂さを流してくれる感じがします。
ここには夏場、川をせき止めて露天風呂が作られるそうですが、私の訪れた日はあいにくの雨で、濁流が流れていたためそれはありませんでした。2人が参考にしています
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うわさには聞いていたが、これほどとは!そんな思いがした須川高原温泉でした。
7月10日、立ち寄り湯で行きました。最初に内湯に入ったのですが、その広いことにまずビックリ。白濁した高温の湯に使っているとすぐ汗が噴出してくる。ここの湯船は、体を冷ますために腰をかけるところがないのが難点。横の小さな湯船は温度が低く、長湯ができる。ところが成分が濃いいので、注意しないと湯当たりする。
写真によく出る露天はどうやっていくのかと聞いたら、外に出て、もう一度料金を払うのですといわれ、いささか驚いた。入り口は狭く、脱衣場も狭い感じだ。ところが大きな湯船のところに出ると、思わず「ここだ!」と叫んでしまった。特徴のある大きな岩。そしてその下の湯樋。写真と同じ光景があったからだ。温泉はやや高温だったが、我慢できないほどではない。体が火照ると
涼しい山の風がすぐさましてくれる。最高の湯浴みであった。1人が参考にしています
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7月10日、立ち寄り湯で訪れました。秋の宮温泉郷から狭い山道をくねくねとたどりながら、川原毛地獄にたどり着くと、すぐいたるところから白い蒸気が噴出しているなべ底みたいなところに出ました。そこが泥湯温泉でした。
この日、あいにくの雨。まず男女別の内湯に。湯船が3つあり、外の2つがここの売りである泥湯。そして内湯が単純硫黄泉のような気がしました。他の人のカキコでは混浴だとありますが、完全に男女別になっていました。
感動したのは露天です。周囲の山々の緑をバックに広ーい露天。開放感抜群です。雨の中でしたが、ひさしの下でゆったりと湯浴みを楽しみました。露天の横に萱が繁っているのが、又、風情を一段と高めています。0人が参考にしています
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7月9日、ここに泊まりました。午後3時にチェックイン。評判の内湯、露天、野天風呂と順番に攻めて見ました。79度もの源泉をうまく冷ましていろいろな温度に変えて給湯している努力にまず頭が下がりました。内湯の3つの木枠の湯船もすべて温度が違い、深さが130センチある立ち湯は2番目に温度が高く設定されていました。
露天もやや高温、43度ぐらいで入っていると汗が噴出してきます。私としては河原に作られた野天風呂が気に入りました。泉温も適温で、体が火照れば川風で冷ますといくらでも入っていることができました。
たまたまだったのでしょうか。私の泊まった部屋は大変きれいで、大きなものでした。食事は別の個室で、量もたっぷりとあり、おいしくいただきました。特に煮物のにんじんの甘さにはびっくり。野菜類は栽培する土壌が違っているのかもしれません。 なんといっても感動したのは夜の蛍観賞ツアーです。何年ぶりかで夜空を乱舞する多くの蛍を見ることができました。一緒に行かれた方たちも感動の声を上げていました。6人が参考にしています
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温めが好きなのですごく気持ちよかった!
山の緑を見ながら露天の岩風呂でのんびり出来て満足です。
湯上り後しばらく汗が引きませんでした。かなり芯から温まります。
北投石のせいか翌日まで肌がピリピリしてました。それだけ効果が高い、ということでしょうか。
ドライヤーが無いのがちょっと残念でしたが、盗難が続いた為ということで仕方ないのかなぁ。
地図では分かりづらかったのですが、国道285号線沿いにありました。3人が参考にしています
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よく盛岡~大船渡間を往復しますが、その間、お風呂があればと思っていたので待望といえば待望。「ぶどうの湯」っていうネーミングがいいんで、ブドウの香りのする湯か、ブドウ色の湯を予想をしていたのが、普通のお風呂だったのは残念。さほど、ゆっくりできそうでもありませんが、あのルート沿いは、お風呂少ないので貴重でした(^O^)/
また、よってみます。7人が参考にしています
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周りが自然たっぷりの所なので、夏の夜は虫さん達が多めです。
特に離れている露天風呂はカエルさんもいます。
でも、気持ちよくて、静かでいい~所ですよo('∀'*o)♪1人が参考にしています
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二年ほど前に日帰りで利用しました。
城に向かうような暗い木々の坂を車で上り、広い駐車場に係員の
指示で停め、そこから庭園を横目に入口へ。
フロント周辺は立派で周りを見回してしまいました。
温泉は縦に長い内湯と露天ですが、露天までは、少し階段を降りて
行かなくては行けません。
思ったより長かった...。
なお当時はこの階段に成分分析表が置かれていました。
確か無色透明で特徴のある湯では無かったと思います。
ちなみに明るいうちに入ったので篝火はもちろんありません。
もしかしたらついてたかもしれないけど。
夜に来るべきだったのかなぁ...
風呂よりもフロントと建物の方が印象に残ってます(汗1人が参考にしています
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数年前に日帰りで行きました。土湯からの道は細いです。露天はカップルが1組入るといっぱいとかで、順番待ち。外につながる階段で、3組のカップルが待っていて、相当時間がかかりそうだったので、露天はあきらめ内湯にだけ入りました。泉質は満足のいくものでしたが、ちょっと清掃が行き届いていなかったのを覚えています。今はどうかわかりませんが、秘湯ということにあぐらをかいている感じを受けました。
1人が参考にしています




