温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1156ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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熱、ぬる、中間の3種類ありました。観光に疲れたら、ちょうどいい街中。ただ、湯の花ではない何かが沈んでたりして、ちょっと汚いか?
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休憩場所など利用せず、入浴のみだと500円。男湯女湯の日替わり入れ替え制。2種類の源泉を使用し珍しいお湯なのにぬるめのため全然温まらない。露天風呂なんか寒過ぎて誰も入っていないシ、、。たまたまだったのかも知れないが、いい印象は残らなかった。
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まず、部屋に到着荷物を下ろして一息、カメムシ発見。数十匹。
気を取り直し、食事へお品書きありの地元の品々。
さーお風呂へ、お湯は温めで、ゆっくり浸かる感じ。
露天風呂は、ぬるい!
岩風呂風の湯の中は、中央はきれいだが隅に髪の毛が溜まり、足や手にからみつく、逃げるように出ました。
入りたくないです。
画像でお伝え出来ないのが残念です。5人が参考にしています
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最近のあまりに酷いクチコミにそこまではひどくないだろうと出かけました。淡い期待は見事に裏切られました。チェックイン時にロビーでお茶を入れていただいたがそのポットの手垢に「うっ」嫌な予感が・・・。部屋の畳は相変わらずボロボロ。食事も冷たいものが多く、しょっぱい。応対する服装は普段着。掃除も行き届いていない。アメニティーもほとんど無く、これで2万円は高すぎる。ただ、お湯そのものは良かったです。
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現在は「駒ヶ岳グランドホテル」と改称されている。
駒ヶ岳山麓の田沢湖高原温泉郷の一角にある。
大雪だったので、よくわからないが、施設はいくつかの棟からなり、傾斜地に増築を重ねたのか、接続部分で折れ曲がり、かつ段差やスロープがあるなど、非常にわかりにくい造り。フロントは二階にある。
本館(A館)はエレベータが一機で移動に手間取る。
浴場は一階だが、エレベータを降りてから、宴会場・飲食店のあるフロアをジグザグに、また段差を通り抜けた突き当りにあった。これでは風邪ひいちゃうよという声も耳にした。夕食前に入浴するのは温泉ホテルでは極普通のことなので、温泉に向かう客が宴会場で夕食の準備が目に入るのは、いかがなものか。
浴場の暖簾をくぐる前からすでに硫黄の香りが漂ってきて、期待感は高まる。男女入れ替え制ではない。
以下は、男風呂についての記述。
脱衣場に源泉かけ流しの額があり、期待感はいや増す。
浴室に入ると、もうもうと硫黄臭の混じる湯気がこもっていて前が見えにくいほど。換気扇がないか、動かしていないようだ。
湯の花が多量に漂い、薄茶色に白濁した浴槽は、さほど広くない。おまけに浴槽の中に建物の柱が立っているのも残念。ただ、浸かると確かな温泉の力をしみじみと感じる。さすが、火山地帯の温泉だ。
奥に露天風呂への引き戸がある。サッシ戸なのだが、この戸が重くて、最初は厳冬期のため閉鎖しているのかと思ったほどだ。
露天風呂の浴槽までは5メートルもない。しかし、その通路に雪が積もり、おまけに人の歩いた後が中途半端に溶け、さらに凍りつきかけている状態で危ないのなんの。手すりはあるが、金属製で雪が積み重なっており、冷たい冷たい。これは何とかならないものか。
それでもたどり着いて、浴槽に入って、やっと生きた心地がした。ここまで来た甲斐があったというものだ。白濁で、硫黄臭の漂う源泉は奥のほうで流れ込んでいる。もちろん、かけ流し。注ぎ口付近以外では、ややぬる目だが、いつまででも入って居られそうな位の心地よさ。
10人入れるかどうかの広さだが、溶岩だろうか巨岩を組み合わせており、野趣味満点だ。しかも、一番の巨岩の上に雪の塊が積み重なり、温泉の湯気で下の方が溶けたのか、キノコの笠みたい
形になっている。奇観だ。さらに空を仰ぐと、巨木の枝が見える。今は葉を落としているが、夏には樹冠で覆われるのだろう。秋には落ち葉の掃除で大変だろうと思ったりもした。
なお、連れによると女風呂のほうは屋根があったりして、半露天で全然雪の上を裸足で歩くなんてことはなかったそうである。
温泉そのものは、さすがと思わせる。
ただ、設備では先述の造りをはじめいくつかの不満点あり。
スペースの加減で無理だったのかもしれないが、露天風呂の入口には風除け室を設けるべき。
ユニットバスの戸が開きにくいなど、部屋の建付けも所々悪い。窓は内障子だが、障子の桟が貧弱でしかも隙間がある。
また、従業員は男性のフロント、仲居の手伝い、ハッピを着た男性(気が利かない)など一部、どうかなと思うことがあったのも残念。5人が参考にしています
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十和田湖畔の温泉ホテルとしては、規模が大きく、一揃いのものはある。ただ、グレード的に標準以上のものは感じられない。
時期的なものもあるが、スキー客を含む団体客、これも小学生くらいの子どもの団体が多かった。
ロビーは広くて、調度品もそこかしこに並び、浴場へのアプローチには、太鼓橋あり、滝(もちろん人工滝。時間帯によって流していないことあり)ありで、豪華に見せる。
大浴場は二つあり、男女入れ替え制のため、泊まると二つの浴室が楽しめる。
一つは、洋風というか、ローマ風呂的なつくり。カルデラと称するようだ。
浴室は広めではあるが、最近の温泉ランドと似たつくり。近代風なだけに、やや古さも目に付くかな・・・といったところ。
湯は循環、加温、非加水、塩素消毒あり。やや熱く感じたが、湯質は、いろいろ含有されているそうだが、正直、らしさを感じない。
もう一つは、「御倉」と称し、和風。中に東屋があったりして、これまた典型的なつくり。こちらはややぬるくて、もう少しあたたまりたかった。
なお、露天風呂は二つの浴室ともに、隣接して屋外に設置されているが、3月末までの冬季は閉鎖されている。大浴場のガラス戸から、防雪の柵が見えた。季節要因で、露天風呂を体験できなかったため、やや評点は辛めかも知れない。
脱衣場は広いが、やや雑然としていて、グレード感は乏しい。
冬物語イベント
当館の近くの公園?で十和田湖冬物語というイベントを2月末まで実施している。当館は冬季も営業しているホテルとしては大規模なほうなので、当イベントをPRしていた。事前にホームページでチェックしていたので、寒い中ではあるが、参加してみた。花火が8時だそうなので、それまでにあまり冷え込んではいけないので、20分くらい前に到着し、一回りした。
かまくらバーとか酒かま蔵とか、ウインターバーとかいうものをやっていて、ちょうど土曜日だったせいか、かまくらバーと酒かま蔵は人でいっぱいで、座れる状況でなかったのが残念であった。酒かま蔵で一杯やれるかなと楽しみにしていたのだが。
ウインターバーの方は、500円でグラスを買って、ホットワインを何杯でもおかわりできる仕組み。こちらも列ができていたが、待つと利用できるので、購入、参加してみた。グラスは、冬物語と銘入りだが、ウェブで見て勝手に想像してものいたより随分と小ぶり。そりゃ、500円でおかわり自由だからねと、自分を納得させた。
8時に花火が上がった。短時間でそれほど大きな打ち上げ花火ではないが、楽しめた。
イベントは値打ちがあった。3人が参考にしています
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天然自噴でないポンプアップと加熱+塩素剤投入の湯。
巨大温泉街の一角にある鉄筋造の巨大旅館。
個人的にはこう言った成り立ちの温泉旅館は大嫌いです。
ま、止むを得ない理由で理解しつつ宿泊したので、諦めはついてしたが。
食事は何時頃から作り始めたのでしょうか?食事時ともなると館内は騒然とし、人人人の民族大移動の如くです。
当然、暖かいモノを暖かくなんて気遣いが出来る量ではありません。
夕刻、早朝の風呂場のラッシュも相当なモノ・・・
履き散らかされたスリッパの数たるや、20~30人分はありそうでした。
それでも巨大な風呂は、それだけの人を受け入れられるだけのキャパシティを誇ります。
ま、泉質等には目を瞑るしかないでしょう・・・
万一、天然自噴の湯だったとしても、これだけの人が一気に押し寄せたら、湯も疲れちゃいますよ。
何故、この旅館の口コミ点数がこんなに高いのか全く理解不能。17人が参考にしています
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正月休みに『子供が楽しめる宿』って事で、温泉に全く興味の無い親類の選択に乗りました。
飯坂温泉って事で、泉質などには無用な期待はしないで行きました。
♂用湯船は二つ。完全循環でオーバーフロー一切無しの内湯と、 オーバーフロー有りの露天風呂。
露天とは言え川に面した風呂は、完全に目隠しされて景観はほぼゼロ。
成分表には単純泉で湯温42℃となってましたが、特定の客室はボイラーの音がガンガン侵入してきます・・・
加熱循環100%ですね。
飯坂って事で、湯と建物の風情は期待していなかったものの、やはりガッカリでした。
ここの加点項目としては、卓球場とプレイコーナーとプール。
残念ながらプールは季節外れで使えませんでしたが、その他は正月休みの子供連れには悪くない。
そして朝一の餅つき大会も、子供には高評価でした。
食事はHPで言うほどではないですね。つきたての餅と餅つき体験は、初めての経験でしたが旨かった。
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