温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1096ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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少々熱めの湯は、61℃400リットルの大量掛け流しで浴槽から
ざんざん掛け流されています。無色透明、弱塩味の塩化物泉。
早朝から開いており、朝から満員御礼でした。
休憩所には演歌が響き渡り、皆さんくつろいでおりました。3人が参考にしています
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川原毛大湯滝に行ってきました。
とてもあっとうされ、感動すら覚える良い温泉ですが、私には、少し不満がのこりました。
温泉につかっても寒い。酸性泉だからでしょうか?
あまり温まらないのです。寒いのが苦手な私は、大問題です。
元々いつの季節に来てもそんなに熱いお湯とは思えないから、
ベストシーズンが夏だけというのは、
つまり上がった時に寒くないのが良い季節だということなのだろうと考え込んでしまいました。1人が参考にしています
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乳頭温泉郷の中で、一番奥にあり、駐車場が広いと言うことで、つい選んでしまいます。ここは、周りはブナ林に囲まれています。内湯は、建物の続きに建ててあり、桧の湯船からは、お湯が溢れ、床は、板張りとなっており、風情があります。お湯の温度は、チョット熱いのですが、水を入れて、それなりに温度を下げてあるため、ゆっくりと入れます。ここの温泉は、近隣の温泉と異なり無色、透明で、ph8.5?で、弱アルカリのせいか、すべすべして、湯上がり後は、体が火照って、なかなか冷めません。露天は、広い作りで、脇に流れる川の音を聞いていると、心が和みます。場所は、宿からチョット離れており、周りは何もないため、夜は、真っ暗になり、恐がりの私にとっては、熊が出ないか恐る恐る歩いていきます。(歩く所には明かりはありますが。)でも、空を見上げると、満天の星。こんなに多くの星を見るのは、何十年前の小学校の時以来かなと、考えてしまいます。まるで、プラネタリュームの中にいるみたい。
温泉は、結構満足しているのですが、(部屋は、建物が古いせいかそれなりに仕方ないのですが、)朝、7時に、布団を上げにくるのには、不満。結構、朝寝坊の人もいるのに。ここの宿だけでなく、朝早くから布団を上げにくる宿が多い。早く、自分たちの仕事を切り上げたいと思うのはわかるが、論外である。ここの宿は、女性の仲居さんは、見かけず、若い男性数人で、運営をしているみたい。頑張っている努力は、随所に見られるが、チョットした行動で不満を持たせるのには、残念であった。1人が参考にしています
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猿賀神社横に位置し、その奥は見晴ヶ池が迫る好立地にある。
総計0.612g、無色透明無味無臭。湯温は44度位だろうか、若干
熱めに設定されている。加水しているようだがオーバーフローが
気持ちいい。5人が参考にしています
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遠刈田行きバスで、湯の町バス停か、バスターミナルで降りてすぐ。ひなびた遠刈田の町では、ひときわ目立つ総木造組みの建物です。日曜のせいか、人、人、人。立ち寄りで300円。
お風呂には、目算でだいたい2mx5mくらいの大きさのぬるめの湯と、2mx3mくらいの熱めの湯からなる2つの湯舟がありました。建物は木造ですが、湯舟と床は石造り。おゆは黄緑微濁で、お湯の香りか?、建物のヒバ(?)の香りか?、あおあおしい森の香りが非常に強く、入浴後もしばらく鼻につくような感じが残りました。(香りはかなり強く、某社のバスクリンの香りのような感じ)。時期的に、観光客や子供づれが多いので、お湯はすこしぬるめにしているとのことで、熱めのお湯に入るとようやく、皮膚からお湯がしみてくるような感じがしました。入浴直後には清涼感があり、それでいて体がいつまでもあたたまっているよな感じがしました。
温泉分析表は、遠刈田7号泉。ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉。掛け流し。塩素無し。加水あり。
残念なのは、かけ湯コーナーが無く、またはかけ湯などを促す表示が明示されていないこと。次から次へと多くの人が(服をきていれば思慮分別のありそうな人たちまでもが)、脱衣場から湯舟にドボンと直行してしまうのには、唖然としてしまいました。これでは、いくらかけ流しでも、せっかくのお湯がダメになってしまうような気がしました。2人が参考にしています
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初夏に宿泊してきました。
この宿は有名な銀山川沿いの温泉街の一角,足湯の前の観光至便な場所に立地しています。
施設は人気の高い木造古建築ではありませんが,5階建8部屋の小規模ながらもエレベーター完備の近代的建物で,最近改装したのか部屋も新しく快適です。
風呂は内湯のみで,6人ほど入れる湯船に,白い湯の花の舞う無色透明で熱めの硫化水素泉源泉が掛け流されています。ただ,浴室から外の景色が見えないのが残念でした。
食事は価格帯相応の標準的なもので,夕食は部屋食,朝食は広間で頂きました。また,スタッフの応対も小さな宿らしく家庭的でした。
銀山温泉というとなかなか予約が取れない宿が多い中,好立地で源泉掛け流し,かつ比較的予約の取りやすいこの宿は,便利な銀山観光の拠点として利用できるのではないでしょうか。0人が参考にしています
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「碇ヶ関」という響きのいい地名が気に入り、青森在住時から気になっていた温泉に先日初めて浸かってきました。文字通りの立寄り湯だったため、近隣にある「道の駅」で得た情報でここを選びました。
土曜日の夕方だったせいか宿の玄関前には既に車がびっしり駐車されており、やむなく裏手の第二駐車場へ。車のナンバーを見ると県内だけにとどまらず「札幌」ナンバーまであり少し驚いた。
お湯には特筆すべき特徴こそ感じられないが、この温泉地の歴史性を知ると、成分の濃さ云々を超えてどこか有り難味さえ感じる。「ふだん着の温泉」にしたい温泉である。1人が参考にしています
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鏡石駅前にある温泉旅館ですが、温泉と言われなければまず判らないと思います。
浴槽は岩風呂から循環温泉水がジャブジャブと流れていました。
近くのマルナカがあまりにも良くて電車を一本(といっても一時間)乗り遅れたのでよりましたがいまひとつでした。2人が参考にしています








