温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1085ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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写真はこれです。
5人が参考にしています
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Ⅰ旅館への小道を下りてすぐに左の杉を脇を行くと、まもなくお湯の匂いがしてきます。湯の花温泉と似通った泉質ですが、こちらのほうがぬるいようです。お湯に入り川面を見るとほぼ同じ高さなので、ぬるめのお湯と相まって、のんびりと自然を満喫できます。2006年6月入湯。
3人が参考にしています
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道が少し広くなっている所に車を置き、小さなお社の脇を川へ向かって3分ほど下ると、もう、湯小屋が見えてくる。大きな岩の脇の箱に2百円を入れ中へ。引き戸を開け、そこで靴を脱ぐ。浴槽の向こうが脱衣スペース。お湯は大岩の下から出てくるようだ。差し水は川から引いているらしく、水流の強さにムラがあってこれも趣がある。お湯は単純泉だが、少しクセがある。ひと山越えた木賊温泉と泉質は近い。いつからここにあるのか分からない、この大岩の下に、いつからかお湯が湧き、今その恵みを受けている、そんなことをボーっと考えていたらあっという間に1時間が過ぎてしまった。2006年6月入湯。
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平日昼間に訪れたのですが、地元の方が沢山集まっており、
大人気の銭湯のようです。
作りも内湯ひとつととてもシンプルなものとなっっていますが
逆にそこが好印象となっています。お湯は41~43℃で、薄く
濁っているようにも見えました。
金気味、微塩味と特に印象には残りませんが、気軽に立ち寄れる
ジモ泉でした。2人が参考にしています
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湯の沢温泉へは宿は3軒あります。「湯の沢山荘」と「秋元温泉」
「なりや旅館」となってます。近くには古遠部があり、どちら
も濃厚な温泉なので、湯疲れ激しく連荘はかなり体にきつい
です。そのため今回は一番手前の湯の沢山荘のみ入湯しました。
マグネシウムの成分が多いようであり、ここもまた析出物が
印象的な浴槽となっています。浴槽内はやや暗めでありますが
床の掃除が行き届いており、滑りにくくなってます。
お湯は総計21gオーバーであり、その濃厚度合いが伺えます。
しょっぱさのなかに濃厚スープ出汁のようなイメージでしょうか。
温度は体感44℃位でしょうか、熱くてたまりません。
お湯は確かなのですが、温め長湯好きな私にとってそれだけが
残念でした。1人が参考にしています
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まずはじめに驚くのが施設のでかさであろう。
ちょっとした公民館くらいの大きさで、天井も高く開放感が
あります。次に驚くのは、大きな浴室の床全体に千枚皿状態の
析出物が拡がっていることです。一見の価値ありです。
温泉は大きな浴槽は熱めになってます。外の露天風呂は小さく
多少温くなっているので長湯が可能となってます。
茶褐色のお湯は塩分を感じながらも甘みがあり、成分総計も
7gほどとかなりのものとなってます。
弘前周辺では、その造りと泉質に印象深い温泉となりました。12人が参考にしています
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皮膚病に効きますよ!!
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