温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1067ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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湯川温泉の奥座敷にある温泉宿で、3階でお金を払って先ずは2階の黄金風呂へ行きました。
なんでも特注のタイルを沢山使用しているようでタイルだけで数千万?そんなんには見えない成金趣味の豊臣秀吉になった気分みたいな・・・。
2階は何しろ陰気臭い。
1階の露天風呂は混浴との事でしたがいくら湯治客がメインといっても女性への配慮(脱衣場を分けるとか)が必要では?
湯量豊富は良いですけどもう少し周りの環境へも配慮が必要では?
温泉は若干黄色の湯でした。
なお、源泉と鉱泉が出たところで飲めました。4人が参考にしています
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駅舎に併設されている温泉で、浴槽から見える壁に古い鉄道用の黒い信号機があり列車の到着時間を青ー>黄ー>赤と知らせてくれると書いてありました。
温泉自体は無色透明で熱めの温泉と言った感じでしたが、温泉で村おこしをしているにしてはその中心的存在のこの温泉には少々がっかりしました。
風呂上りのしっとしさはなかなか良いものでしたし湯田温泉郷の各名湯を持ってしてはもう少しこのシンボル的存在に力を注いでもらいたいものです。3人が参考にしています
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半年ほど前、家族三人で温泉つきのお部屋にとまりました
従業員さんの接客はマニュアルの通りといった感じですがとってもよかったです
常連さんが多いようで女将さんは到着したときも、帰るときも他のお客さんと盛り上がってお話をしていました
まだ20代の夫婦とちょいと若い格好だったので、相手にしてくれなかったのでしょうか、
結構近くを通ってチェックアウトをしていったのですがお話どころか挨拶ももらえませんでした
そこがちょっと寂しかったです。。。0人が参考にしています
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大浴場と言うほど広くないが、源泉は性質の異なる二種
アルカリ泉と硫黄泉、内湯アルカリ泉はぬるぬる感あり、
露天の硫黄泉もしっかりした色と香りと酸性度、
両者とも悪くない温泉で
異なる泉質を掃き出し窓を挟んで楽しめるのは珍しいのでは。
どちらの泉質も近くに強烈なのが並んで在るので評価に困る。
鳴子でのインパクトには欠けるけど、綺麗でいい感じです。0人が参考にしています
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あまりにもいろんな所でほめちぎられていたので、期待しすぎていました。
良い点
スタッフの対応は抜群。
部屋からの景色。
部屋の綺麗さ。
堀炬燵 。
ロケーションの良さ風呂の数やつくり。カルキを使わず、60度殺菌
不満な点
ホテルの様な近代的な味気ない建物。
交代時間が短い。
風呂へいく階段にスロープがないので、冬は特に危険。
風呂の温度調整(熱すぎる)
最大難は料理。
見た目だけであり、茶碗蒸しとどぶろく以外は不味く、おまけに食事処。
二万は割高感があります。
もっと手のかけた地元の旨いものを出すか、安くするか。
なんとも中途半端で秘湯の雰囲気は全くありませんが、宿としてはまあ良いと思います。
若い人向けな気がします。2人が参考にしています
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大浴場は焼失前の浴槽を使用して再建。3本の太いパイプから60度の源泉が滝のように注がれている。打たせ湯などというものではなく、滝壷で入浴しているようでそれまで持っていた温泉の概念が改められた。しかし更衣室や洗い場は平成13年の建物ならば、もっと快適に作れたのではないかと思われた。温泉は含石膏硫化水素泉、温泉力は普通で疲労回復にはなるが、湯治にはならない。
米沢牛のすき焼きは美味しかったが、廊下から覗くだけで食堂内で気を配る従業員は無く、落ち着かない。
朝は7時に床上げに来た。3人が参考にしています
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スパリゾートという先入観をもって遊びにいくと、イメージと実際が違うので戸惑っていまったというのが正直な気持ちです。なんかこうさびれた感じでしてね。ステージのショーを除くと、横浜から遊びにいくほどでは?なんて思ったりしましたが、でも無料の送迎バスが横浜から出でいるので、それを考えればお値ごろ感はありますね。
0人が参考にしています
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平成15年改装のホテルなので設備的には問題無い。
47度の単純硫黄泉かけ流しの風呂は6ヶ所あり、3時間おきに男女交代制で24時間入浴可能。食事は大宴会場で一度出しで、まずくはないが量が多い。
スターウォーズに出てきそうな髪形がトレードマークの女将に会いたい方はカラオケに行って下さい。のど自慢なので歌っています。2人が参考にしています
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野地温泉ホテルから500メートル上り坂を歩く。
88度の単純硫黄泉(加水かけ流し)で、ホテルの湯より温泉力がある。外来入浴で入れた内湯はガラス戸のガラスがはずれていて、すきま風が入る。露天風呂は旅館からわずかに30メートル離れたところにあるが、荒野の中の露天のようで、周囲を枯れ木で囲っただけで脱衣所も無く、棚があるだけ。途中で熊に襲われそうな雰囲気で野趣あふれている。
売店に「七福茶」がある温泉は湯が良い証と見た。
宿泊者用の内湯に入っていないので3点とさせてもらいました。2人が参考にしています
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2月の連休の中日午後3時すぎ、JTBの企画についていた下駄手形を使用し、無料で立ち寄りました。
エレベーターを降りてから脱衣所に入るまでの雰囲気は、さすがといった感じで期待が高まります。
客室数が多くないせいもあり、お風呂の規模は大きくありませんが、人も少なく、ゆっくーり入れました。
目の前の150円の名湯、滝の湯の大混雑と対照的で「高級宿の維持も大変だろうに」と心配してしまうくらいでした。
お湯も2種類あり、とくににごり湯の露天は、眺望こそありませんが、優雅な気持ちにさせていただきました。
(簾の間隔が空いていて、見えないか気になりましたけど。)
この旅で、鳴子の大旅館は分煙が進んでいない、という印象を受けましたが、鳴子を代表するこのお宿もしかり、でしたね。
できれば、あの小さいけれどステキな雰囲気の休憩所は禁煙にし、かわりに、お水などを置いていただきたいなと。
(HPには「お茶をどうぞ」と書いてあるんですが、日帰り可能時間には置いて無かったデス。
この辺に宿の温泉に対する姿勢を感じてしまいます。)
繊細な心配りこそトップの宿としてこだわって欲しいところです。
雰囲気重視派にはいいと思いますが、有料で再訪するかと聞かれると、微妙・・・。
泉質激戦区であることと、トップらしくあってほしいという願いからか厳しい評価になってしまいました。1人が参考にしています






