温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1034ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161179
東北地方の口コミ一覧
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
以前からペットが泊まれて湯使いに自信のある施設ということで気になっていましたが、ようやく入浴の機会を得ました。
湯本駅前の観光案内所にあった割引券には、日によってお湯が七色に変わるとあり楽しみにしていたのですが、私が利用したときは、エメラルドグリーンの透明の湯でした。施設は狭隘でくたびれていましたが、掛け流しで熱めのお湯は硫黄臭が強く、湯口も浴槽内に設けて湯の鮮度を保つなど、温泉に対する自信が伝わってきました。
(2009年8月入浴)0人が参考にしています
-
雑誌「温泉博士」の温泉手形使用で檜造りの露天風呂と内湯に入浴しました。
露天は白い小さな湯の花が舞うぬるめのお湯でしたが、硫黄臭はわずかで湯口でしか感じられず、檜の匂いの方が強かったです。内湯も硫黄臭はほとんど感じられませんでした。消毒臭もなく、一応掛け流しのようでしたが、本当に硫黄泉なのかなあという感じのお湯でした。
建物の設備や従業員の接客態度など、いわき湯本温泉発祥の地に建つ老舗温泉旅館としての風格は十分に感じられたので、温泉もいわき湯本らしく硫黄の匂いが漂う湯だと言うことなしなのですが。
お昼は旅館の中にある食事処でいただいたのですが、いわきの漁港で水揚げされた魚を使った海鮮丼はおいしかったです。食事とセットで入浴料が安くなるプランもあるので、これはお薦めだと思いました。
(2009年8月入浴)11人が参考にしています
-
土湯温泉の共同湯 中の湯
源泉名土湯温泉混合泉(2号・15号・新1号井・16号)
源泉温度60.4度PH7.2 単純温泉
温泉レベル★3。熱めのさっぱりした湯。
雰囲気★3。総合★3。
外観及び浴場が改修済みでかなり新しく感じました。
浴槽は1つ内湯のみ。
足湯散策後とあって、速攻入湯したい気持ちに駆られていました。
しかし、掛け湯するもかなり熱い。
同じく入湯できないでいる方と顔を見合していると
洗い場にいた地元の方が加水してくださいよとのこと。
若干加水させてもらい入湯に至りました。
その後、3人でのほほんとした雑談を楽しみつつ熱さと戦いました。
土湯温泉の日常温泉を堪能できました。
(2009年7月18日)5人が参考にしています
-
夏の南東北湯巡りツーリング4湯目は吹き上げ温泉に訪れました
今日のもう一つの目的地「峯雲閣」の開店が10:00だったので
それまでの時間潰しを兼ねて有名な鬼頭間歇泉の見学をしました
間歇泉は楽しかったのですが、それだけだと400円の入場料はちょっと高いかな
温泉施設は間歇泉の見物料で入ることが可能です。
事前に調べておいたので、様子はなんとなく分かっていましたが
予想以上の開放感・・・って言うか羞恥プレイ。観光で来られた方がほぼ100%覗いていきます
意を決して入浴していると、何組の方達が覗いては「あ、人が入ってる」と
まずい物を見てしまったかのように退散していきます
ゆっくりはくつろげませんでしたが、せっかくここに来たのなら勇気を出して入浴をお勧めします
中々の開放感で気持ち良かったですよ
あと、ここに来た際は、施設の奥にあって気付かない人も多そうですが
立ち入り禁止と間違えそうな階段を下って見れる、温泉の滝も必見です2人が参考にしています
-
正方形で15~16人くらい利用できそうな大きな足湯です。
土日祝はすぐ近くの広場で朝市も開催されるので、観光される方には朝方の利用が楽しめると思います。
上山市小中学校の生徒が作った短歌の掲示板などもあるので、のんびりしながら足湯が出来ます。1人が参考にしています
-
ブロック塀で造られたような足湯です。一度に浸かれるのは8人ほどなので、あまり大きくはありません。
隣には上山指定文化財である「五十嵐小文冶の碑」があります。
源頼朝の臣で地頭として上山地方を領した、小文冶に因み付けられた小文冶坂の途中にある足湯なので、周囲の風景が高台から望めます。
他の共同浴場や足湯から離れた葉山地区にある為か、観光客はやや少なめという感じでした。2人が参考にしています
-

ここの露天は大自然に包まれ、豪快な湯浴みができる。
問題はここにたどり着くまで。とにかく半端ではない。離合すらできないような道を「対向車よ、来ないでくれ!」と祈りながら進まなければならない。しかも、ヘアピンカーブの連続。一度、カーブを切りそこね、ずるずると、車がスリップ。あと15センチで谷底へ、の危機に見舞われたほど。
駐車場からの道も厳しく、転んだらどうなることやら、と思われる。それだけに露天に入ると、喜びも半端ではない。
ただ、帰途も要注意。強烈な坂をあえぎあえぎ上らなければならない。ここは本当に秘湯中の秘湯といえるだろう。4人が参考にしています
-
目の前に上山城を見上げつつ入れる足湯。
蝉がひっきりなしに鳴く中、町を見下ろし涼しい風に吹かれながら利用しました。
かみのやまの足湯にはどこもスタンプが置かれていますが、ここだけはすぐ下にある「かかし茶屋」にあるので、スタンプラリーなどをされる方は注意が必要。
売店のおばちゃんに頼んで私も押してもらいました。
のんびりしていると茶屋の方から一匹の猫が…。
私の隣でごろんと横になりました。1人が参考にしています
-
今回宿泊した「五助旅館」の隣にあります。
夕方5時頃訪れました。
飲泉用の茶碗や足拭き用のタオルもあります。
10名くらい利用できる足湯で、やや熱めの湯が流れていました。「鶴の休石」など歴史を感じるものが見られます。0人が参考にしています












