温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1030ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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茅葺屋根が風情ある「湯野上温泉駅」にほど近い宿。
立ち寄り湯で、渓谷を見下ろす露天風呂のみ利用しました。
崖にぶら下がるような位置にある露天風呂は、スリルを感じるほどではありませんが、その眺めはなかなかのもの。
東山温泉、芦ノ牧温泉同様、山間の限られたスペースにある温泉郷ならではの景観を楽しめます。2人が参考にしています
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宿泊で利用しました。湯量はとても豊富なナトリウム泉で肌スベスベです。
合宿所みたいな(←ゴメンなさい)宿ですが、きれいにしてあって好感は持てます。0人が参考にしています
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猫が大好きなので、まず「猫なき」というネーミングに魅かれました。
猫啼温泉☆井筒屋は、川を臨み、自然に包まれた素晴らしい場所にありました。
この地で、和泉式部の愛猫が霊泉を見つけたなんて・・・少しときめく伝説です。
源泉は8.0℃の冷鉱泉。しばらく湯に浸かっていると、のぼせることもなく、よく温まった感がありました。
地元の方とのお話しも楽しく、やはりこの地も水が美味しいとのことです。川の水もとても綺麗ですから。
楽しく過ごした後は、白河のとら食堂へ。この後、那須塩原近辺の温泉に寄っていこうと思います。5人が参考にしています
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青根温泉公衆浴場 じゃっぽの湯
源泉名 混合泉 源泉温度49.8度PH7.4
単純温泉(低張性中性高温泉)
温泉レベル★3。癖のないやさしい湯。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
地元の方は、かなりの混雑感を伴いました。
浴場の趣は、普通感ありでした。
新しさを感じることができました。
源泉名で、混合泉の中に新名号の湯、新湯、大湯等があり、
周辺にバリバリの共同湯が控えているのか?
かなり気になる存在でした。
(2009年8月24日)3人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その3 巽の湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度50.8度 PH7.6(平成7年)
ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。さっぱり感ある熱々の湯。
雰囲気★3。総合★3。
浴場は、比較的大きめである。
3辺壁付き1方向入湯型の浴槽がある。
流入口はかなり熱々状態になっていた。
浴槽内位置の違いで温度差を感じることができました。
日常温泉というよりも、日帰り対応型施設といった感じでした。
(2009年8月23日)4人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その2 いしの湯
源泉名 東根温泉協同組合第15号源泉 源泉温度67.5度 PH8.0(平成18年)
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★4。総合★3。
看板がなかったら、発見に至らなかったかもしれない。
建物的には、普通のお宅のようである。
浴場には、半地下状態で一部石を積んだ壁で
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽があった。
かなり私好みの浴場でした。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)2人が参考にしています
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東根温泉の日常温泉その1 沖の湯
源泉名 東根温泉協同組合第12号源泉 源泉温度62.2度 PH7.9
含硫黄―ナトリウム―塩化物・硫酸塩温泉
温泉レベル★3。仄かに香る硫黄臭。
雰囲気★3。総合★3。
同じタイプ玄関が2つある。
それぞれ沖の湯と管理されている方のである。
浴場は、種類の違うタイルのオンパレード状態であった。
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽であった。
東根の日常温泉を体感できました。
(2009年8月23日)1人が参考にしています
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赤湯の日常温泉その3 あずま湯
源泉名 森の山1・2号源泉 源泉温度61.2度 PH7.5
含硫黄―ナトリウム・カルシウム―塩化物温泉
温泉レベル★3。さっぱり系の湯。硫黄臭はあまり感じられない。
雰囲気★3。総合★3。
浴場といえば、スペース的に若干小さいため、
1辺が壁に接し、3方向から入湯できる浴槽(1辺壁付き3方向入湯型)
があるタイプでした。
浴槽廻りで、腰を下ろし体を洗う方、
カラン前でイスに腰を掛け体を洗う方
さまざまなスタイルの方がいました。
赤湯の日常温泉を体感できました。
訪れた時に、改修工事のお知らせの張り紙がありましたので、
今頃は浴場に多少の変化があることでしょう。
(2009年8月22日)0人が参考にしています










