温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1019ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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青森へ旅行中に立ち寄りました。
青森駅から徒歩10分、ホテルも併設されています。
施設は無料休憩所(といっても食堂みたい)、食堂、床屋にマッサージと一通り揃っています。回数券の特売日があるらしく放送が流れていました、地元の方には良いですね。
カランは約40ほどで、私が行ったのが夕方だったので人も少なめでしたから快適に使うことができました。
ただ、なんでかけ流しが子供風呂だけなのか?というより、なんでかけ流しを子供風呂にしてしまったのかが理解できませんでしたけど。5人が参考にしています
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滝沢ニュータウン内にある温泉です。
街中ということで、正直期待はしてませんでしたが、湯は意外とよかったのに驚きました。
ナトリウム-塩化物・炭酸水素泉。PH8の湯は、無色透明で少し塩気のある湯。ナトリウム-塩化物の濃い湯の特徴茶色と白の湯花が沢山浮いてます。
源泉100%かけながしと書いてありますが、浴槽の広さのせいか、循環式。小さな浴槽で100%の湯があればいいのにと思いました。
源泉温度が45℃なので、加温しているようです。9人が参考にしています
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東根温泉の公衆浴場で、最初に3年前の温泉ガイドとナビを参考に行ったのですが、目的地は足湯の駐車場があるのみでした。そこからしばらく徒歩で探すも見当たらず、温泉街案内所の前にあった地図でようやく発見しました。実は大通りに面したとても分かりやすい場所にあったのです。木造の建物は公衆浴場とは言えないほど大型でまだ新しく、どうやらその時に現在の場所に移転してきたようです。350円の入浴料で浴室にはボディーソープとシャンプーも完備されており、10名以上が入れる内湯が一つのみのシンプルな造りでした。やや褐色掛かったお湯は、循環使用のためか含硫黄泉にもかかわらず、ほとんど硫黄臭を感じることができなかったのは残念でした。これだけ大型の公衆浴場では掛け流しは難しいのかもしれませんが、元の泉質は良いことが予想できたため減点の対象にさせて頂きました。
8人が参考にしています
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日帰りで入浴しました。
新しい建物、清潔な屋内。好感の持てる建物です。また2種類の泉質に入れるのもポイント高い。
本屋の左に、鉄鉱泉の酸性-Al, Mg-硫酸塩泉、pH 2.7、総成分1260mg/kgの浴室があります。こちらは、別棟の湯小屋になっていて、入口では、この酸っぱい温泉を持って帰ろうと引用泉をペットボトルにくみ取っている人たちがたくさん。でも、あまり飲んでも美味しいお湯ではないと思いますが。酸性かつ、Al,Mg等のせいで、酸っぱ苦いお湯です。浴室は、男女別の露天岩風呂のみの浴室で、薄赤い透明で、濁りはなし。比較的熱め、湯船のヘリには、鉄やAlと思われる茶褐色成分が沈着しています。酸味はあるのですが、意外とさっぱりしたお湯で、印象はあまり強くありませんでした。
もう一つの泉質は硫黄泉で、本屋の右奥にあります。男女別の内風呂+露天です。こちらのお湯は白く濁り、pH 3.0、総成分は213mg/kgしかなく、比較的薄い硫黄泉です。ガス型の二硫化水素も9.3mg/kgと比較的少量で、クセの少ない硫黄泉と言えると思います。
2種類の温泉が楽しめるのは高評価ですが、周りの新野地・野地温泉などの泉質の方が、もっとインパクトがあると思いました。建物が新しい分、秘湯っぽさがもう少し感じられるとよかったです。0人が参考にしています
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初めて銀山温泉を訪れました。温泉街中心部は道路が狭く車両進入不可であったため、手前の銀山荘の駐車場に車を泊め徒歩で散策しました。確かに大正ロマンを感じる街並みではありましたが、思ったより温泉街は狭くやや期待外れな感がありました。当初、共同浴場に入浴する予定でしたが、結構混み合っている感じがしたので、結局坂をまた上り温泉街の入り口にある銀山荘に立ち寄りました。ここは大正ロマンとはかけ離れた近代的な大型ホテルで、その割には500円の入浴料はリーズナブル。広い脱衣所はお約束のように冷房が効いており、清掃も行き届いていました。内湯は7~8人用ですが、そこから浴槽は露天風呂へと繋がっており、小さな扉を開けて行き来します。やや熱めの無色透明のお湯は硫黄臭を感じることはできましたが、それよりも塩素臭が勝っていたのは残念でした。それなりのオーバーフローはしているようですが、循環方式を取らざるを得ない大型ホテルの宿命でしょうか?但し、露天風呂の一段下にある寝湯は温めで、目の前の渓流の景観がとても癒され気持ちの良いものでした。
7人が参考にしています
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JR のイベント、駅からハイキングに参加したときに立寄りました。
10 キロ以上を歩いて汗だくだったので、お湯に浸かってさっぱり。特色ないなーと思いきや、上がってみると肌がスベスベになっていました。
露天からの景色はいまひとつ…。
足湯がウッドデッキの真ん中に設置された造りとなっており、オシャレでした。3人が参考にしています
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09年オープンの青森駅から歩いて行ける日帰り温泉です。7号線沿いの大きな建物は2階までが温泉施設。それより上はホテルと立体駐車場になっています。
お風呂は2階。ビル内の施設の割には大きな浴室です。カランもたくさんありますが、この日は夏休み中ということもあって子供づれなどの人がたくさんで空き待ち状態でした。
お湯は塩化物泉でかすかに黄色。あっさりした肌ざわりながら少しヌルスベ感があります。大きな湯船には寝湯もあり、ほかに薬湯(だったかな)、露店の岩風呂(景観なし)などあり。すべて循環ろ過。
円形の小さな湯船(中央に円柱が立っていてその周りドーナツ状の湯船)の子ども風呂のみかけ流し。非加熱らしくほかの浴槽よりぬるい。ヌルスベ感はいちばんある。しかし子ども風呂なので当然子どもが多い。泳ぐ子もいる。水深が浅いので、大人は縁に腰掛けて足湯状態。…できれば大人のための湯船にしてほしかった。
390円という料金はさすが青森。しかも朝6時から営業というのも共同湯なみ。この立地でこの安さ、温泉もまあまあなので大人気で激混みなのも納得です。5人が参考にしています
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東北道から見えるたびになんか興味が湧いた。ホームページを見て、ますます期待した。
でも、泊まった日が運が悪かったようだ。某自動車メーカーの慰安旅行にバッティングしたみたいで、朝夕の食事も風呂もいつもその一群と一緒。特に、朝のバイキングは個人予約客は肩身が狭い感じがした。部屋も低層階だったので眺めも、なんだかなぁってかんじ。
展望風呂も、大浴場も非常に広く、清潔感があり、アルカリ単純泉は確かに気持ちよいとは思った。でも、もっとリラックスできると期待していただけに非常に残念。
運が悪かったとはいえ、それに目をつぶって評価することはできないので、厳し目の評価をせざるをえない。再訪したい気もあまりないので。5人が参考にしています
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風呂付きの客室に宿泊しました。
雨天により観光をキャンセルした関係で、14時過ぎにチェックインをお願いしたのですが、快く迎え入れてくれた事に感謝です。
さて、肝心のお湯ですが、部屋にインチキ温泉の暴露本?が備え付けてあるほど、湯質には自信があるようなのですが、放流式の部屋風呂、到着時と17時過ぎでは画像のように、大きく色味が変わっていました。
まるで、暴露本に書いてあった「白骨温泉、温泉の素投入事件」のような案配で…
湯の色に関して仲居さんに問うたところ、源泉の貯湯槽を清掃したり、源泉自体から一時的に大量の湯ノ花が出る事によって、湯の色味が変化するとの事でした。
非常に稀なケースだともおっしゃっていました。
自然現象なのか、人為的現象なのかは…みなさんの判断で。
施設自体は清掃も行き届き、食事も刺身を除き及第点。
(元々、福島の中通りで刺身に期待はしていません)
大浴場がもうちょっと広ければ、とか、建物の配置の関係で、大浴場の露天風呂(男性)が見えちゃうとか、若干のマイナスポイントはありますが、総合的には良いお宿だと思います。0人が参考にしています
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雫石の国道沿いにあり、道の駅にあるので年中混んでます。
アルカリ単純泉PH8.6の湯はツルツルとした湯ざわり。
混みようからか、塩素臭はしますが、豊富な湯量は魅力。
人が多い割には綺麗な内装で気軽に入りやすいです。1人が参考にしています











