温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1018ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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黒石のこみせのボランティアガイドをされている方から勧められた「ぬるゆ」。ひょっとしたら一番好きな湯かもしれない熊本県の奴留湯を思い出し迷わず向った。湯に特徴はないが、掛け流し。料金は200円と安いし、施設も新しい。地元人たちの憩いの場になっているようだ。
4人が参考にしています
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ちょっと早かったですが、紅葉風呂を楽しんできました。
建屋横の木はかなり紅葉してました。
湯はナトリウム-炭酸水素塩泉PH7.8。
オススメは若干湯温の低い電気風呂付きの露天。
程良い湯温が紅葉露天を長く楽しめます。
内湯は広く、ジャグジーつきです。
源泉かけながしですが、源泉温度が高い為、湯量調節しているようです。4人が参考にしています
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沼尻元湯に向かう途中、立ち寄りました。
オープン前に着いたので、すこしあたりをうろついてましたが、近くに足湯や余り湯を放出している場所がありました。
さて、お風呂に入ってみますと、比較的新しいつくりでカランが10くらいあったでしょうか。浴槽は6、7人入れば窮屈そうなかんじ。
少し熱めで透明に近い酸性のお湯(単純酸性泉)です。よく見ると、底のほうに微細な湯の花が沈殿していて、かき回すと少し白濁します。
新鮮さゆえのシャープな印象を受けた湯でした。2人が参考にしています
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平日の昼間でも子連れ多く、ザワザワと落ち着かない。
外の温水プールは温度が低く、冬はキツイ。
あれだけの大規模施設にもかかわらず、ロッカーが小さく、洗面場も狭く小さい。
スライダーや飲食にイチイチ現金が必要なため、水着に着替えると支払いが面倒。
…がショーは良く出来ている。10人が参考にしています
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土湯峠周辺の秘湯の中の一つ。近代的で大きな旅館です。
この周辺には秘湯と呼ばれるような源泉宿が多くあり、すぐ隣には新野地温泉が、少し離れて鷲倉温泉があります。どうしても、この3ヶ所を比較してしまうのですが、隣の新野地温泉がいかにも湯治場のような荒削りの木質なのに対して、野地温泉は新しくてきれいな分、やや雰囲気には劣るような気がしてしまいます。
とはいえ、お湯は旅館の裏から湧き出す源泉そのものであり、pH 6.1、総成分171mg/kg、白く濁った硫黄の臭いの湯です。臭いの割に成分的には比較的希薄な湯であり、さらさらっとした肌触りの湯でもあります。
男女別の内湯・露天風呂が充実しているのが特徴で、木の湯治場のような千寿の湯や、岩の露天風呂鬼面の湯がよかったです。私は、もっと成分の濃い温泉の方が好みではありますが、清潔感と多数のお風呂に入れるのはオススメだと思います。9人が参考にしています
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実は、丸進別館の超ぬるぬる湯を体験するために中山平にいったのですが、やっぱりしばらく閉館の張り紙があって、入れませんでした。
途方に暮れて、となりの琢秀に入ろうとしましたが、受付に誰もおらず、じゃあ、どっか適当にこのへんで、ということで湯治ムードばりばりの東蛇の湯に入りました。
年季の入ったお宿の浴室の風情はお世辞にもきれいとはいえませんが、ここの独特の鄙びムードを駆り立てる一要素とも言えましょう。
お湯は含硫黄・アルカリの透明ながらやや緑黄色がかって、噂どおりのぬるぬる湯が味わえます。ただ、私自身もっとすごいのを期待してました。丸進はもっと強烈なのかなぁと丸進のことが頭から離れませんでした。
内湯と露天にそれぞれ二つの浴槽がありますが、それぞれ一つは高温のため入湯禁止でした。露天で出たり入ったりを繰り返してまったりしました。0人が参考にしています
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射撃場手前の温泉です。パンパンと射撃の音がするので、まさか浴場までと懸念しましたが、大丈夫でした。
アルカリ性単純泉で、PHは8.4。無色透明でツルツルした湯ざわりの湯は、源泉かけながし。源泉温度が35℃なので加温してます。
浴槽は円形でやや小さめなので、混む時はちょっと大変そうです。4人が参考にしています








