温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >101ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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湯瀬の共同湯です。
受付の方が気さくな方でいろいろお話させていただきました。
朝早くから営業していると聞いて訪れました。
アルカリ単純泉でPHも約9。無色透明の湯です。
加水・循環してるせいもあり、向かいのホテルの湯よりもあのほんのり漂う硫黄の香りは薄いです。
しかも湯もやや熱め。
回転はいいようですが、朝はとにかく混むらしいです。6人が参考にしています
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新高湯温泉の標識を見て、行ってみました。ロープウエイの駅を過ぎた頃、以前、天元台の紅葉を見に来た時に寄ったのを、思い出しました。基本的に2つの露天は混浴です。のれんには、男・女 とありました。目の前に電柱、ホースが露出、湯量が少ない。従業員の接客は良かったです。
4人が参考にしています
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■泉質
ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉
低張性弱アルカリ性高温泉
循環、塩素消毒、UV殺菌装置有り
緑色がかった透明の珍しいお湯
奥の露天の方が色が濃い
また、四季折々の景色が楽しめる
ひのきのシャンプー、ボディソープ有り
■追記■
6/26.4時頃入浴
日曜の午後だからか、奥の露天は湯舟が汚く、とても残念
平日か、早い時間帯の入浴をお勧めします
写:市太郎入口6人が参考にしています
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学校の校舎を移築したという大釜温泉。こちらのお湯は、pH 2.5、総成分1000mg/kgの酸性緑ばん泉で、かなり強い個性のお湯です。色も緑色の濁り、強い酸味があり、口に含むと歯がざらざらします。もともと90℃以上の源泉を自然冷却しているようですが、それでもピリっとした酸味とともに刺激の強い湯です。浴室はそれぞれ男女別の内湯と露天風呂。いずれも木質の浴室で広めの作りです。
蟹場温泉・妙の湯とはいずれも歩いて5分くらいの距離ですので、歩ける距離で一緒に湯巡りできます。すぐ近くなのに泉質が3軒とも全く異なるのは不思議。特にこの大釜温泉の濃厚緑色濁り湯は不思議な触感です。ただ私のあまり好きな泉質ではなかった。2人が参考にしています
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山の秘湯の雰囲気の宿が多い乳頭温泉の中では、設備も雰囲気も整った旅館。入口のフロントから、川を眺める食堂、間接照明を多用した館内など、普通のモダンな旅館として通用します。
お湯自体は、茶色の濁り湯の宿。酸性度も高く、酸味と金属臭が強く感じられます。浴室は男女別の内湯・露天風呂と、そこから川沿いへ出たところに混浴の露天風呂もあります。茶色い濁りは、酸化のためと思われますが、混浴の露天風呂が最も強く、ここからは川に面して川を見ながらの入浴が楽しめます。酸性度と金属味の個性が強いので、他の乳頭温泉の硫黄泉とはギャップが楽しめるかも知れません。
乳頭温泉の他の宿は、全体的に山小屋風の、山のいで湯の雰囲気が濃厚なのですが、この宿はモダンな雰囲気で全体に間接照明が使われています。この奥地へ来てモダンがよいかどうかは好みの分かれるところ。黒湯や孫六温泉などから来ると場違いな気がして身構えてしまうかも知れません。1人が参考にしています
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併設されているホテル鹿角に泊まった翌日、寄ってみました。浴室へ向かうと、プールがあるせいか、強烈な塩素臭が。内湯も広く快適なのですが、どうしても最初に嗅いだ塩素臭が鼻から抜けませんでした。露天風呂は小さく、塀で囲われているため、景色は望めません。お湯は、ホテル鹿角と同じ無色透明のナトリウム-塩化物泉で、2つの源泉の混合泉。湯口付近では、タマゴ臭もするいいお湯です。塩素臭のしないホテルのお風呂が良かっただけに、残念。入浴料1000円は、夕方17時から600円になるので、安くなるこの時間からが、狙い目か。ただし、節電により閉館21時となっているため、ご注意を。
17人が参考にしています
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岩手県滝沢村の夜12時までやっている街中温泉です。平日の20時半ころ着きました。皆さんお風呂セットを持って浴室へ向かうので、シャンプ-、ボディソ-プなしかと思いきや、ちゃんとありました。40人程入れる内湯は、ちょっと変わった三角形で狐の横顔(狐洞温泉だけに)のよう。露天風呂はありません。この日のナトリウム-炭酸塩・塩化物泉のお湯は少しだけ濁っていて、PH8.2のツルスベ系、循環ながら塩素臭もなく、適温でした。休憩スペ-スも広く、ゆっくりできましたよ。
20人が参考にしています
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いわき市内も地震の影響で断水して、しばらく温泉宿も営業できなかったのが、再開しています。お湯の良い湯本温泉なので、ガンバッテ盛り上げて、元どおりになれる事を願います。
3人が参考にしています













