嬬恋プリンスホテルの口コミ情報一覧

日帰り
宿泊

嬬恋プリンスホテル

群馬県 / 万座 / 万座・鹿沢口駅2.61km
入浴料1,200円〜
3.2
5件の口コミ
施設情報
クーポン・チケット
総合評価
3.2(5件)

お湯
1.0
施設
3.0
サービス
1.0
飲食
3.0
  • 検索
  • 行った

    2009年08月08日

    温泉爺さん さん / 入浴日:2009年08月08日(土)

    長い廊下の突き当たりの最下層階に男女の露天風呂があります、透明の湯に浸かると、塩素消毒の香りでした、帰りに、脱衣室の表示を見ると,加温,消毒,循環との事でした、霧が濃いので遠くは見えませんでした、ゴルフ客の風呂の機能でしょうか?万座ハイウエーの片道通行券が頂けると,口コミで見たので、宿泊数日前にに電話確認してから、到着し、レセプションにて、お伺いすると、通行券の無償発行はしていないと事でした、電話を受けられた従業員のお名前を伺っていなかったは私のミスです。通行料1020円を払い、初めて万座の豊国館で硫黄臭の白濁の湯に浸り新しい発見をしました、帰りは無料の草津温泉経由のルートにしました。

    お湯
    1.0
    施設
    3.0
    サービス
    1.0
    飲食
    3.0

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  • 行った

    2007年08月06日

    しろうさぎ さん

    万座温泉に行く途中で立ち寄った。
    洗い場は仕切りつきで最新カラン6。 カルシウム・ナトリウムー冷鉱泉、pH7.18、28度の加温循環ろ過であるが、露天風呂からの眺めが絶景。 バラギ高原の先の2000m級の山々が大パノラマに見えておすすめ。
    温泉ランチセット2200円、貴重品ロッカー(無料)完備。

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  • 行った

    2007年05月13日

    アルカリ さん

    表万座スキー場を利用する時は泊まります。
    好きな景色のお風呂の一つです。
    有料で泊まった為か太陽の光があった為か男湯でも浅間山が見えます。
    全体に西向きで。女湯のほうが南が見える造りです。
    設計もシンプルで最大限の眺望重視でなかなかよいと想います。
    狭く造った脱衣所と洗い場からは想像しがたい広さの露天風呂。高い屋根はあります。
    洗い場から戸を開けて外へ出ると景色抜群の露天風呂の広さの意外性の印象的効果は狙いどうりだと想います。
    広さもあり深さも計算つくされた感のちょっと深め。
    地面からの高さも飛び降りるには困難な高さで見晴らしと外からの死角を考慮してます。
    泉質は万座に比べたらはるかに劣るがゆっくり浸かれる湯で、それを活かした設計で深さもそうだが、
    どこでも温度の斑が無いようにいい意味で各所から流動させているので位置的に偏ることなくどこでもゆっくり出来る。
    髪の毛が凝っても肩までゆったり浸かれれば大丈夫、
    強い風が吹いても我慢できます。表万座のリフトに比べなくとも。きっとです。
    露天なので塩素の匂いは普通の人が普通に入る分には問題するほど
    とは感じないと想う。循環なのかは判断できません。
    排水口には湯が溢れ流れ込んではいます。
    星空の下の入浴は良いですよ。
    満点の星空の下、南は浅間山麓、西に四阿山でそれから北に連なる山々が万座まで
    シルエットで浮かび上がります。泊まりだと客室から近くてよいです。

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  • 行った

    2007年04月18日

    ぐらむ さん

    友人がクルマ買った時にオマケでついてた
    無料宿泊券を使って2003年1月に行ってきました。
    2002年11月に温泉が出来たばかりの時だったのでまだ設備も綺麗でした。

    プリンスホテル系の温泉は割りと簡易的に作られた感が
    なきにしもあらずで、ここも例外なくそんな感じでした。

    お湯はあまりインパクトが無いのと循環だったので余り記憶が…。
    ただ標高1126m(いいふろ)にあるので景色が良かったのだけは覚えています。
    浅間山が見える女湯の方が景色が良いのかな?

    宿泊した当時は万座プリンスホテルの入浴券がもらえ
    なおかつ万座ハイウェイ片道通行料金は無料でした。

    【公式サイト】
    http://www.princehotels.co.jp/tsumagoi/

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  • 行った

    2007年04月17日

    喜劇駅前温泉 さん

    万座温泉にスキーに行った帰りに立ち寄りました。いつも万座でスキーをした後は、スキー場の近くにあるプリンスホテルの露天風呂などに立ち寄るのですが、ここもスキー場の行き帰りにいつもとおり過ぎるので以前からちょっと気になっていました。

    正面の玄関を入り、宿泊棟の長い廊下を通り抜けた先に浴室があります。男女別で内湯がなく露天風呂しかないので、厳冬期の入浴はちょっと厳しいかもしれません。

    温泉は、本白根温泉と称し、標高1,126(イイフロ)メートルにあります。泉温33.0℃、pH7.1、無色透明のカルシウム・ナトリウム・塩化物温泉で、加水なし、加温・循環・消毒ありです。浴槽はゆったりしていて温泉成分で茶色く変色しており、温泉を使用しているという感じはしますが、はっきりとした塩素臭があります。
    風呂からの眺めは抜群によく、浅間山、烏帽子岳、四阿山などの山並みが遠くに見渡せます。夏なら新緑、秋なら紅葉が楽しめるそうです。場所柄天気のよい日の夜になれば、きっと星空もきれいなのではないでしょうか。

    ということで、湯使い重視の方ならイマイチ、眺め重視の方ならお勧め
    のお風呂です。私の評価はどちらかというと湯使い重視で、それだけなら2点にするところなのですが、今回はあまりに眺めがよかったので3点にしました。
    ホテル側は表万座スキー場でのスキーとあわせた宿泊を勧めているようですが、万座エリアでスキーをして泊まるならやはり温泉のよい万座エリアの方がお勧めで、ここに泊まるなら春~秋にテニスかゴルフとあわせて泊まる方がよいのではないかというのが個人的な印象です。
    なお、「温泉情報」欄に日帰り入浴のデータがありませんが、貸しタオル付きで1,200円だそうです。
    (2007年3月入浴)

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