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これは私の個人的な意見なのですが、
いこいの湯の常連さんだったら、ある程度はわかっている事と
思います。
温泉施設の増加に伴って、その湯量が減少してきているのでは
ないかと思われます。
実際にオープンした頃と比べると、その湯量が少なくなっている
事に気付かされます。
少ない湯量では、寝ころび湯も檜風呂も、
ぬるくなってしまいます。
今の湯量では、この両方を使用するのは少し厳しいと思います。
特に冬場は深刻ではないでしょうか
この問題を解決するのは、
湯量の回復を待つしか方法はないのではないでしょうか?
ここでは、絶対に循環式にだけはして欲しくはありません。
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