温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >906ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

-
施設の周りは温泉街特有の蒸気が噴出し雰囲気抜群なのだが 湯は硫黄泉らしくない(この日の入浴3度目、林田温泉のインパクトが強かったせいもある)臭気も無く無色透明の湯 内湯と露天風呂があり割安感のある温泉といった感じになってしまった 入湯券が販売されているばしょでは 1個100円という高価な温泉卵が販売されている。
また、10年度夏に行って見よう1人が参考にしています
-
2009年大晦日の閉館間際に入浴したため 浴場の混雑はひどかった~疲れた。
温泉は、炭酸水素塩泉でヌルヌル感がある もう一度 夏にでも調査することにしよう
地元の人が言っていたが こんなに混むことは無いよ2人が参考にしています
-
とにかく鱚の釣り場が裏にあり 便利な場所 最高である
釣りに飽きたら 朝6時から入浴できる 施設も整備され古いが綺麗 天然温泉の湯船は少し小さいのが残念だが 家族ずれには、近くにロケット基地もあり運がよければ 爆音を聞けるかも知れない
泉質も私個人の好きなアルカリ性 多少にゅるぬめ感が 朝風呂には贅沢な気分が味わえる3人が参考にしています
-
桜島 国道224号線から220号線を経由して国分方面に4Km程度で路の駅たるみずが有り この施設内に温泉がある また、日本一(60m)の足湯が設けられており無料で楽しむことが出来る 温泉は、鹿児島では珍しい天然ラドン単純硫黄泉で2階からの眺望は素晴らしく桜島と錦江湾を望むことが出来る 現在の桜島は 南側が噴火しているため 楽しみも2倍といったところかな~湯は無色透明で、グレープフルーツ・レモンなどが浮いており 妙な気分であったが身も心もリフレッシュできた。
ここの道の駅で販売されている 海ぶとうはお買い得感がある6人が参考にしています
-
大隅半島(根占)から薩摩半島(山川)を結ぶフェリー乗り場の近くにある 地元人達に愛されている ごく普通の温泉って感じでした。
3人が参考にしています
-

三泊目は夜に別府へ食事に出たかったので、安く片泊まりができる山田屋旅館へ。平日だからか、角部屋の広い部屋を使わせていただいた。おまけに布団も到着時に敷いてあったので、すぐに横になることができ、湯あたり気味の身にはとてもありがたかった。
和モダンのイメージを前面に出しているが、それは食堂部分が中心で、客室は昔ながらの部屋に少し手を加えた程度だから、過度に期待していくと肩透かしをくらうだろう。また少し気になったのは、安眠への配慮の面。毛布にカバーが無かったのだが、身体に密着するものだし、頻繁に洗える代物でもないので、衛生的にどうかと思われた。また、ロールカーテンが遮光性のものではないので、夜が明けると部屋全体が明るくなって早朝にもかかわらず目が覚めてしまった。デザイン重視のあまり、大切なところに目が向いていないのが惜しい。
お湯は有数の酸性泉と聞き及んでいたので、身体への負担を考慮して長く浸かることは避けた。源泉を指につけ舐めてみると、湯元屋と同じ金臭さと酸味を感じる。その湯の強さを体感したのは、洗髪をする時。頭から湯をかぶると、目をつぶっているにもかかわらず、染みて染みてどうにも痛い。レモン汁で洗っているようなものだから当然の帰結なのだが、最初はなにが起きたのか判らなかった。
なお、妻は翌日から顔がかなりつっぱって痛いと漏らし、一部は数日後ぽろぽろと皮が落ちて、後からつるりとした肌が現れた。また、私自身いつもかさついて硬い踵やひじが一時的に柔らかくなった。アトピー等皮膚病に効くと聞いているが、体感した限りではそういう効果があるように思う。9人が参考にしています
-
明礬温泉の岡本屋売店から細い道を下ったところにある、小さな旅館です。明礬温泉にも、休憩所の整った湯屋えびすのように新しいスタイルの施設がありますが、ここは古典的な家族経営っぽいところです。
温泉自体については、ごんごんさんが書いているのであまり追記することはありませんが、pH 1.8、総成分2.06g/kgの灰白色の濁り湯です。湯ノ花はほとんどなくひたすら白く濁っています。2つある風呂場のうち、今回は半露天へ入りましたが、2人がちょうどくらいの大きさです。基本的に貸切利用なので先客がいたら順番待ちです。
明礬には特徴的な温泉が多いので、その中では安価で貸切にできるところがよいと思います。湯船も小さいのに独自源泉(!)で9リットル/分あるのでお湯の鮮度もよいです。家庭的な宿で休憩所や売店などはありませんので、少人数で利用するのがいいでしょうね。5人が参考にしています
-
嬉野温泉を出て、その後、向かうはもう一つの佐賀の代表温泉、
武雄温泉です。
高速へ再び乗り、ICを降りて10分程度で到着。
ネット上でお馴染みの朱塗りの楼門へ到着しました。
この門を見ると、ああ、古くから親しまれている温泉地だなと実感。
こちらの建物も、ホント風情がありますね。
さーて、温泉入り口へ進みます。
ん?元湯は300円と聞いていたのですが、400円になっています。
値上げされたようです。
となると、元湯も蓬莱湯も同じ値段なら、
すいていそうな蓬莱湯にしようと決め、券を買います。
中へ入る。
脱衣場は広く綺麗で、ゆったりしておりました。
中の内湯は大きな浴槽、一つのみのシンプル構成。
まあ、共同湯ですから、こんなもんでしょ。
浸かってみると・・・
結構熱いですね、43度くらいかな?
ぬるめ好きなんで、この熱さはちっと長くはいられないです。
アルカリ泉ですので、つるつるぬるぬるのお湯です。
肌によく馴染んできて、この泉質の濃さはよく分かります。
400円という値段を考えると、まあまあという印象。
泉質も癖のないアルカリ泉ですし、
近くにあればたまにって思うけど、
次回、また九州旅行したときに寄りたいかと言えば、ノーですね。
ただ、蓬莱湯は休日でも人が少なく、ゆったり入れたのがよかったです。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています











