温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >905ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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フェリー乗り場から徒歩で数分の国民宿舎です。
隣接されてる桜島マグマ温泉は日帰り入浴も出来ます。
お風呂は内湯のみ。
前面ガラス張りで、海がよく見えます。
浴槽は2層になってて、
1層は茶褐色の温泉。
塩分豊富で目に沁みるのでご注意。
サウナもあります。
脱衣所はこまめに清掃されてて、綺麗でしたよ。
私が行った時は、観光シーズンではない平日だったので、
地元のおばあちゃん達で賑わってました。1人が参考にしています
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天龍荘行ってきました^ ^
私的には電子風呂はちょっと興醒め…
お湯はいいんだからこんなの必要ないと思うんですけど…
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-181.html2人が参考にしています
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入浴マナーの手書きの張り紙がありました。
そこには
「入浴の時は必ずきれいに尻を洗ってから入ってください
”係りより”」
とありました。
洗わないで入ってトラブルがあたのでしょうね。5人が参考にしています
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入浴のみで利用。
大浴場は宿の外にあります。
飲泉化の浴室でのんびりと入欲させていただきました。2人が参考にしています
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JR別府駅近くの商店街、ほっとストリートやよいと国際通りソルパセオに挟まれたところにある鄙びた共同湯です。
「路地裏温泉」とは聞いていましたが、文字どおり人1人がやっと通れるぐらいの路地を入ったところにあるので「もし私有地だったらどうしよう?」とちょっとドキドキでした。かとぅんさんの写真にある緑の看板が1番の目印です。
受付は無人で自販機のような投入口に入浴料を払い込むシステムなので、小銭の用意が必須です。
中は典型的な別府の共同湯仕様で、脱衣所・浴室一体型。シャワー・カラン及び浴室の椅子はありません。
小判型の浴槽はレトロなランダムな形のタイル貼り。温泉成分でいい具合に変色しています。変色具合から、寿温泉のような特徴のあるお湯を期待したのですが、案外癖がありません。色は透明、においもほとんどせず、浴感にも大きな特徴は感じませんでした。湯温は常連さんたちが温泉を止めてガンガン加水していたのでほぼ適温でした。
湯上がりはさっぱりした感触。けれど基礎化粧をするのをうっかり忘れてしまうほど肌がしっとりしました。
常連さんたちは観光客慣れしているようで、温泉投入の方法や作法など気さくに教えてくださったので安心して入浴出来ました。
ただ、見たところ清掃が行き届いていましたし、洗い場の水はけも良かったのですが、排水のような刺激臭が浴室に充満していて気分的に落ち着けなかったのが残念でした。温泉のにおいを感じなかったのは、もしかしたらこの刺激臭に隠れていたのかもしれません。
別府八湯温泉道№14。スタンプは国際通りソルパセオにある福助堂さんという竹細工屋さん(梅園温泉から約50m)で押して頂けます。柄は梅の枝に止まった小鳥です。2人が参考にしています
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駅から近く、外湯もOKです。
今回は温泉博士の温泉手形で無料入欲。
広々とした大浴場は、サウナやジャグジーもあります。
露天風呂がないのが残念でした。0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
某航空会社の優待優待券期限が迫っていたことと、マイルを交換した金券を使い切らねばならぬ!そして竜馬気分を高めねばならぬ・・・
そして鹿児島空港へ午前中に到着しました。レンタカー屋さんにて「新型プリウス」を借りた。低燃費に期待。
チェックインまで時間がありましたので宿とは逆方向の鹿児島市内へ向かいます。彼女がラーメンが食べたいと発しましたので「くろいわ」という老舗ラーメン屋に向かいます。
その後、白熊くんにて本場のかんな削り秘伝シロップにて作られた「カキ氷」を喰います。これは大変美味しかったです。
桜島は必須であろう・・・ とのことで、フェリー乗り場へ向かいます。
15分程度で桜島へ到着しますが、この短い船旅が旅情を高めてくれます。桜島の溶岩だらけの道路沿いにはコンクリートで出来たバス停兼避難用のシェルターがたくさんあり火山の恐ろしさを感じます。
火山ありがとう。。。温泉をありがとう
宿へ15時半頃に到着しました。
私が勝手に思っている「温泉四天王」の一人であります、放浪人さんと同じ「川霧」へ宿泊しました。とてつもなく広い部屋。そして源泉かけ流しの浴槽(2人がゆったりと浸かれる石組みの浴槽)
浴槽サイズに見合った茶色の湯が適量にかけ流されています。湯の表面には塩の結晶が膜を張っており、手ですくうことが出来ました。すんごい濃度だ。温まった体は川縁のウッドデッキにてビールを飲みながら冷却します。木々が迫っているデッキで虫さんは柔らかい葉が好きなのだな~ っと目視できるような場所です。イタチらしきものが目の前を駆け抜けていった。
そしてキズ湯へ・・・
狭い!浴槽がせまずぎる!20時までしか入湯することができない。夕食の時間等を考えると宿に到着したお客様がここへ殺到し混雑することは宿の方も想像できるはずですが・・・ 無駄に広い熱い浴槽とキズ湯を入れ替えればよいのになぁ っと感じてしまいます。
夕食
ウズラはなし。鳥インフル以降ないらしい。代わりの品は豚の冷シャブサラダ。。う~ん・・・。 他の料理も・・・ 部屋と湯が素晴らしいことから食事内容を改善されると最高の部屋風呂付き宿と私的にはなることと思いました。
キズ湯の状況と食事内容が改善され宿泊費も変わらなければ
ほぼパーフェクトの宿になるでしょう。6人が参考にしています
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豪華で洗練された感じですが、なんとなく物足りない感も…
女性の方は好きかもですね^ ^
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-172.html1人が参考にしています
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施設はかなりのレトロな感じが、期待させてくれます。
昭和!より大正やろ!と突っ込みをいれたくなりました。
が、まあ有名な泥湯、一度は体験したいですよね。
混浴は2回目ということもあり、抵抗感は少なく入れました。
でも、女性の出入り口をのぞく男性陣は最悪です。
おかげで、断念して帰る女性の方もいました。
私は旦那が待っているので、ピューっと入りましたが、確かに泥は存在感ありましたね。
でもけっこう熱いので、汗たらたらになり、すぐに上がってしまいました。
なんか、もっとお湯を楽しめる環境を作っていただければいいのにな・・・。1人が参考にしています
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ごく普通の温泉かな 駐車場も案内掛の人が居るが 駐車枠が狭く私のワゴンは 周りの迷惑顧みずはみ出し駐車になってしまいました。
まずは靴をロッカーに預ける 嫁と2人なので20円徴収される 受付で入浴料金を支払い 脱衣場へ またまたロッカー代金10円を徴収される 最近では、無料化が進んでいるのに なかなか稼いでくるじゃないかとブツブツ・・温泉も樽風呂なんかがあったが泉質は・・・・ごく普通ちゅう感じでした。2人が参考にしています









