温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >883ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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日奈久温泉街の中心部に最近できた日帰り温泉で、1階が公衆浴場(本湯)、2階がいわゆるスーパー銭湯的な施設、更に3階は家族湯となっています。今回は2階におじゃましたところ、確かにサウナ、水風呂や小さな露天風呂もあり施設の充実感はありましたが、逆に言えば都会のスーパー銭湯と何ら変わりは無い感じでした。お湯は無色透明でツルツル感があり、やや温めでしたが、完全掛け流しであるため鮮度は良いものでした。このばんぺい湯も開湯600年を向かえる日奈久温泉の中で、新たな歴史を作ることになるでしょう。
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日奈久温泉にある創業100年の老舗旅館で、国の有形文化財にも指定されています。確かに外観、内装共に木造の重厚な建物は文化財に相応しい歴史を感じるもので、落ち着いた佇まいでした。今回はこの老舗旅館に立寄り入浴しました。歴史的建造物の廊下を進むと浴室があり、脱衣所は比較的広く設計されていました。期待して浴室の扉を開けると、比較的最近改装されたのか、想像以上に新たらしく少し拍子抜けした感じでした。確かに庭園の植木等はよく手入れされていましたが、もっと歴史的な浴室を期待していただけに少々残念な気分でした。しかも温泉は循環併用式で塩素消毒有り、実際に入浴すると日奈久温泉特有のツルツル感と極少量の泡付きはありましたが、特執するレベルではありませんでした。やはり風呂場だけは長年維持させることはできなかったのでしょうか?温泉のみに着目すると、最近の大型ホテルと何ら変わり無かったことが残念でした。
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宇城市の海沿いにある道の駅に併設された温泉施設です。浴室は広く、ガラス張りのため明るい感じで、サウナ、水風呂、ジェットバスに露天風呂等、いわゆるスーパー銭湯並みに施設は充実していました。分析表を見るとナトリウムとカルシウムを多量に含む蒸発残留物16g/kg台の、いかにも海沿いにありがちな極めて濃厚な温泉であることが分かりました。但し、お湯が無色透明で循環併用式であることより、その濃厚さを十分感じることができなかったのは少々残念でした。
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ドーミーインホテルは仕事、プライベートを問わず何度も利用させてもらっており、極めて総合力が高いホテルだと思います。ここ熊本では初の宿泊でしたが、他のチェーン店同様、最上階にサウナや露天風呂付きの大浴場が設置されていました。ここはドーミーインホテルの中でも浴室は広めで、お約束の和風調です。アルカリ性単純泉の泉質は、かなり強めの塩素消毒と循環のため評価するには至りませんが、このような市街地でこれだけの施設が存在すること自体、大変有り難いと思います。
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山鹿市にある少々レトロ感を感じる共同浴場で、夕方に立寄ったこともあり広い駐車場にはびっしりと車が停まっていました。石鹸やシャンプーの備え付けはありませんが、今時200円の入浴料金は格安です。浴室は比較的広く、多数のカランと3つに仕切られたタイル張りの浴槽があり、上流浴槽から中流、そして下流浴槽へとお湯が注がれる仕組みでした。泉質はラドンを含むアルカリ性単純泉で、元々の源泉温度が40℃少々のため、下流浴槽では30℃前後となっていました。やはりこの下流浴槽が一番人気のようで、私もしばらく浸かって心地良さを味わいました。この熊入温泉は古くから地元の方々に愛されてきた温泉で、これからも末永く続いて欲しいと思います。
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黒川温泉街のメインとも言える駐車場に面した旅館で、今回は湯巡り手形を使って立ち寄りました。浴室は日替わりの男女交代制で、この日は「月の湯」の方への入浴となりました。年季を感じる木材の重厚な造りはいかにも黒川温泉らしく、浴室はそれほど広くはありませんが、温泉蒸気を利用したサウナ、内湯に半露天風呂から構成されていました。無色のお湯はほぼ適温であまり印象に残るタイプではありませんが、温泉感を十分感じることができました。湯上り後、分析表を確認したところ、pH3.4と黒川温泉では珍しく酸性であることが分かりました。やはり黒川温泉と言えば木々に囲まれた広大な露天風呂をイメージしてしまうため、次は「星の湯」にも入ってみたいところです。
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当初は内牧温泉の山王閣に立寄る予定でしたが、お湯の張替中で入浴できないとのこと・・・。そこの御主人に紹介された阿蘇乃湯へ急遽行きました。旅館も併設されている日帰り温泉施設で、外観等は特徴的なものはありませんでした。浴室には複数のカラン、打たせ湯も付いた内湯、更に10人程度が入浴可能な岩造りの露天風呂もありました。実際に露天に出てみると、更に建物の陰に回り込んだようにもう一つの比較的浅い露天浴槽があり、そこからは目の前の田園風景や遠くの山並みを望むことができます。この浴槽はもう一つの露天浴槽から掛け流された温泉が注がれているいわゆる下流の浴槽であるため、湯温は35℃程度と低く長湯をするには最適でした。泉質は無色透明の単純泉で、インパクトこそありませんが、ツルツル感がある上質なもの。実際に露天風呂に入りながら、うとうととうたた寝をしてしまいました。
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位しかなく混雑して大変でした。
ロッカーも少し狭かったです。
お風呂は白できれいでした。
ちょっと混みすぎでびっくりでした。17人が参考にしています











