温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >857ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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個人的にモール臭は苦手ではないはずだが、違和感を感じたのは何故か?不思議な気がした。
飲泉禁止?
このパターンで何故に…。
期待しすぎてたら、ごめんなさい!
いつも汲んでお持ち帰りするのだが、近くの施設の方が明らかに濃いと思った。
うーん、確かに古い、それはいい、だ……、が……。
夏場ゆえ、湯あたりしそうな程あたたまった。6人が参考にしています
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それでじゅうぶんでしょう!
道の駅のすぐそばにあって、車中泊派にはもってこいのロケーション。
新しいので、風情余韻はないが風呂からダイナミックな開放感が。
週末は存じないが、平日は大浴場にゆとりすら感じる。
一日では堪能出来ない自然を癒やすお湯場と感じた。6人が参考にしています
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先日平日の昼前立ち寄った時、クローズしていたので。
それと建物の場所は少しわかりづらく、手前の公民館図書館の左手奥を二階にぐるんと上がる感じで車で目の前に辿り着けます。
また寄ります。
〈その後、〉
お昼過ぎに近くを通りかかったので立ち寄りました。阿蘇から産山村を抜け長湯方面に向かう県道から少し入った所にあります。
湯船も比較的大きめでゆったりと寛げました。
長湯に近いので何かもう少しインパクトのあるお湯を期待していたのですが、おとなし目で柔らかい温泉でした。7人が参考にしています
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こじんまりした入り口だか、サンダルに履き替えて階下に行く内湯の湯船は長く、思った以上に広い。
確かに年配者が多く地元志向は仕方ない。マッサージ、リハビリの施設も。
お値段もしっかり地元優先形式になっている。
内湯の伝い出る湯口に何も知らず手をやると、火傷しそうになる程熱く思わず叫びそうになり引いた。
多分源泉そのまま流して長い湯船で調節しているのかも…、湯船の位置で温度調節出来るとは。
個人的にもう少し湯口の量が多ければ…。
露天、上の部分が凹んだ木の柵2つで仕切り、湯温を3つに調節しているのか。ただ湯口からはポトポト垂れる位しか出ておらず、意味不明?
雨もそのまま当たり、足を踏み入れて退散。残念……。9人が参考にしています
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源泉 明記なし 46.9℃ pH6.4 成分0.19g
ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-炭酸水素塩泉(低張性・中性・高温泉)特徴メタケイ酸159mg11人が参考にしています
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湯は普通の炭酸泉。
脱衣場に入ると、シュルシュルゴーという炭酸泉独特の音が唸ってた。
チョロチョロと出る湯出し口の湯はあまり特別を感じられず。
湯船の底に設けられた吹き出し口にペットボトルを押し当て汲んでみると、そこそこの炭酸泉。
無人の方がイイんじゃないかな?
無愛想にされると恐縮して、湯の良さがわからなくなる。12人が参考にしています
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置かれてて知った。
平日の午前中。かなり広い浴室に4-5名パラパラの状況。
ウーン、湯船の広さからすると特別豪快なオーバーフローでもないかな?
湯の吹き出し溜まりに手を入れると微かな泡付きあり。
湯船の縁はこの温泉系特有の温泉メッキでしたが、湯上がりは普通だった。18人が参考にしています
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ガツンとしたお湯では決してないです。
ただ印象的なのは、
若い方が愛想よく丁寧に応対、作業されてて、安らぎを感じました。
一人じゃなかったら食事もしてみたかったです。3人が参考にしています
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明治45年(1912年)に開業し、当時から皮膚病やリウマチ性疾患にいいと、遠方から多くの客が訪れたという公衆浴場「野田の元湯」。平成23年に一度閉館しましたが、昨年5月にリニューアルして復活しています。日曜日の午前中、寄ってみました。入浴料は400円。食堂と物産品売場を通り抜けた先に、男女別浴室があります。100円返却式ロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。白いタイルが張り巡らされた浴室には、7人サイズのタイル張り石枠内湯が1つ。うっすらマリンブルーの単純冷鉱泉(分析表なし)が、かけ流しにされています。湯温は40℃位に加温。やや肌がスベスベする浴感です。口に含んでみましたが、無味無臭でした。シャンプーやボディソープ完備で、ドライヤーも無料だし、お得な公衆浴場かも。食堂の定食メニューがどれも500円以下と安く、美味しそうでした。
30人が参考にしています





