温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >799ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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お湯に関してはまあーちょっと! でも露天風呂はどこの温泉にも負けない広さ 開放感で まるで無人島に生まれたままの姿で歩きまわっている様で 気持ちよかー またきます。
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温泉手形利用で立ち寄りました。
低温サウナが気持ちよかったです。露天風呂は温泉街を見下ろす感じで景色よかったですよ。0人が参考にしています
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最近、ドーム温泉なるものがあることを知り、入ってきました。
「和風」と「洋風」があって、週替わりで女性と男性が入れ替わるようです。
今日の女性風呂は洋風でした。
和風の方が人気らしいですが、洋風でもグーだと思いました。
中に入ると天井が高くて、ドームの形。
しかも、球形の枠組が木で作られていて、「ドーム=近代的」のイメージだったのに、ここのドームは古くからある民家の大黒柱や桟を想像させました。
無色透明のお湯で、いろんなお風呂がありました。
露天風呂から眺める山の緑がとても気持ち良かったです。
蒸気サウナでは薬用ユーカリの葉が蒸されていて、なんだか体に効いてくる感じがして良かったです。
次は和風に入りたいです。
やぶさめ館という宿泊施設がすぐ横にできたらしく、宿泊もしてみたいです。
ちょうど緑がキレイな時期だったので、ほんと、田舎はいいなぁと思いました。0人が参考にしています
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確かに、足やお尻がものすごく熱くて低温火傷しそうだったんで、自分でもぞもぞしたり、おばちゃんに砂をよけてもらったりしましたが、他の方もお尻が赤くなってて、みんな熱かったんだろうな~と思いました。でも、体が蒸される感じで、体内の老廃物などが滲み出されてるように思えました。サウナかな☆砂の重みも心地よかったです☆
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先日、日曜に宿泊しました☆
○温泉
ここは11ものお風呂があるんですが、その中でもやっぱり目当ては美人の湯。張り紙に「9時以降の(女性の)一人入浴は避けてください」とあったので、かなり恐怖でしたが、実際深い意味はないそうです(びっくりさせないでよ…)
その美人の湯ですが美肌効果はあったと思います。お湯に浸かって体を拭かないよう、乾かしていましたが、その後肌はすべすべ、ふっくらに♪よくよく見ると、他のお風呂にはない特徴が。岩造りなんですが、お湯に浸かっているところは赤茶けていました。こっそりそこのお湯を持ち帰って、肌につけて乾かしていたんですが、それでも効果ありましたっ!このお湯が尽きるまでは、美肌を保っていられそうです☆
ただ、11もお風呂があるので、回る時大変です…一つ入って、他のお風呂に入るには、一度浴衣等着て移動しなければいけないので、それがとっても面倒で時間がかかります。11のお風呂のうち、シャンプーやシャワーがないお風呂もあるので、美人の湯で髪など洗おうと思ってたらシャンプーがなくて洗えなくて移動…なんてことがありました。
蘇の湯というお風呂は、長~い廊下の末にあるので、移動が困りました…裸で、虫が飛んでいる中、隣の旅館に見られるかひやひやしながらの移動で、かなり突っ走りましたよ。
そして、お湯が熱すぎて入れないお風呂もありました。朝(午前中)に多かったですが、サウナも暑すぎて座ることも立つこともできません。せっかく設備は檜でよさそうなのに、すごくもったいないことです。
○その他
お食事も、旅館の人の対応もとてもよかったです。建物もおへやもとっても素敵でした。なんでほぼ満足です☆強いて言うなら、販売しているアメニティーがすごく気になりました。湯の花は買ったんですが、温泉水でできている化粧水は、旅館に備え付けてあって試せるものと思っていたのですが、ありませんでした。なんで買わなかったんですが、家で温泉水を肌につけて効果ありなんで、買っといてもよかったかな…と、少々後悔。食事(6時~)の後、9時頃にお夜食というぜんざいサービスはうれしかったです☆2人が参考にしています
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はじめて行きました!まず露天風呂にびっくり。土日は多いと聞きましたので平日に行きましたがなかなかゆっくり出来ました。また妻を連れて今度はレストランの日替わり夕御膳を食べに行きたいと思います。
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口コミを見てとても行きたくなり、GWに行きました。ちょうどお昼前頃に着いて、「休日だし混んでたらどうしよう」と思いましたが、いらぬ心配でした。私たち団体の他にはもう一組いたくらいで、GWだというのに貸切状態。館内は古く、お手洗いもモスボールのにおいがしたりして、ドアが閉まらなかったりします。脱衣場のカゴの下をカニがごそごそ動いていました。お風呂も古くて手作りっぽいものの、不潔感はありません。お湯はとてもやわらかく、つるつるするもったいないくらいの掛け流し。井戸を汲むような音が外でするので、聞いたら、温泉を汲み上げている音だそうです。手で触った感じでは、カランの水も温泉水です。飲泉の効用も書いてあったので、カランのお水を口に含んでみると、まろやかで磯の香りがほのかにただよう滋味のある味わいでした。ただ、男湯の方は小さな虫か海の生き物のような死骸がお風呂に浮いていて、気持ちが悪かったらしいのです。女湯の方は気をつけていたけど、そんなものはなかったんですが。テーブルが4つほど置いてある無料休憩所があり、1000円くらいから、料理があります。スペシャルランチは1000円で刺身、揚げ物、茶碗蒸、コーヒーまでついていて、旅館のお食事っぽくて豪華でした。天ぷら定食1500円、煮魚定食1000円もなかなかでした。魚はもちろん地元のものだろうと思いますが、新鮮でおいしかったです。お昼を食べてしばらくいても、もう一組がテーブルについたくらいだったので、スタッフの人に聞くと、GWなので予約がいっぱい入っていて、15:30くらいから混むということでした。(本当だろうか?)設備や広さにこだわるレジャー温泉好きは連れて行けないけど、泉質にこだわる温泉好きにはこっそり教えたいところです。ここの後、やまびこの湯にも行きましたが、泉質の差は歴然でした!
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