温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >783ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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建物の内部は外見ほどの趣きはないですが、そんなことはどうでも良いこと。なにしろ湯が良いです。
僕が訪れた日は、薄く白に濁った湯が、正方形の木枠の湯船に満たされていました。味はやっぱり酸っぱい!湯温は激熱。循環塩素なんかの、小細工は当然ありません。つまり湯は新鮮そのものということで、文句ありません。
本当に贅沢。
向かいにある湯元旅館の湯もすさまじいです。自噴(!)の酸性明礬泉が、しずかに露天と内湯にそそがれています。湯が「ぬふふ」と自信に満ちたわらいを、静かに怪しくしているような雰囲気です。ここも熱い。安全のためのかぶり湯で危ないことになるのではないかと思うくらい熱い。かけ流し、塩素なしです。
さて、ここまできたらついでです。小道を登って大通りにでたら、ほんの少し下って、右手にある旅館みどり荘を目指しましょう。家族湯が5~6室あります。湯治宿ではないかと思います。
浴室に行く時、窓からひょいと外を見たら驚きました。何本ものパイプから白濁した湯がどばどば捨てられていました。
ものすごい湯量です。「間違いなく新鮮な湯が大量にあるぞ」とわくわくさせられる光景でした。
湯は光の加減か、ごく薄く青みがかった白濁湯。硫黄の匂いがぷんぷんで、細かい湯の華が舞っていました。激熱なので、惜しいけれども、水を入れました。新鮮な良い湯が溢れ、嬉しくて仕方ありませんでした。良い湯に浸かると、眺望とか、ジェットバスとか、アメニティとか露天なんかは、ただの脇役であることを実感できます。500ミリリットルのペットボトルに湯を汲んで帰り、自宅のお風呂にいれてみたところ、妻が「何?ものすごく匂うけど、どんだけ入れたの?」
と驚くくらいの濃さの湯です。
「驚くなよ、別府の湯だぜ。当然ジャン」と怪しく笑った別府ファンでした。 (05.7.24入湯)9人が参考にしています
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今年3月に一泊しました。
お部屋は2階建で、リゾート感あふれる造りになっていましたが、1階には談話室みたいな部屋がありましたが、私には無駄なスペースに感じました。また室内も木が剥げていたり、暖かくなってきたせいか洗面台やポット周りに小さなアリがたくさんいて、「ん~南国風だからしょうがないのか?」と無理やり納得してみました。
しかし、海のすぐ近くなので夕焼けがとてもキレイで、お料理も個室でいただくのでのんびりでき、味も美味しかったです。
お部屋のキレイさを考えたら、ちょっと料金が高いような気がしますが、景色と料理でカバーしてるのかもしれませんね。2人が参考にしています
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今年2月に一泊しましたが、今まで泊まった中で一番良かったと思います。従業員の接客も丁寧で、夜はライトアップされた竹林も素晴らしく、自然を満喫できるお宿だと思います。
また、お部屋の設備も細かいところまで心配りをしているのが感じられ、大変満足しました。
ただ、露天風呂に行くまでに足場が悪く、しかも下駄だったため少し転びそうで怖かったです。
料金も値段相応か少し安いくらいだと思います。
混雑している黒川温泉内の旅館に同じ値段出して宿泊するくらいなら、のんびり優雅に過ごせる竹ふえさんをお勧めします。0人が参考にしています
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旧三菱重工雲仙保養所が日帰り温泉施設に変貌を遂げたのがこちらの施設で、雲仙の温泉街から見れば最も外れの小浜寄りにあります。
建物及び浴場はややくたびれた感はありますが、白濁とした硫黄たっぷりの湯は素晴らしく、疲れをかなり取ってくれました。
お湯を持ち帰られるよう空のペットボトルを大量に用意しているのも何とも印象的でした。何でもうがい用に使うと良いのだそうです。
所狭しと建物内で変わったものを売っていること(汗)、露天スペースが雑然としているところなど、改善してもらえたら個人的には嬉しいですね。7人が参考にしています
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北九州市にある日帰り入浴施設で、出来て間もない頃に利用させてもらったことがあります。数年前の記憶で恐縮ですが、その時の印象は全体的に綺麗で、建物の造りが広く、沢山のお風呂があるというなかなかの好印象でした。
お湯は(確か)循環ではあるものの、無色透明ながらもナトリウム系の保温性が感じられるものだったと記憶しております。
食事処やマッサージコーナーなども完備しており、長時間じっくりと楽しみたい人向けの施設だと思います。1人が参考にしています
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鹿児島に旅行に行ったときに、駅の近くに温泉銭湯があるということで、行ってみました。
昔懐かしい銭湯で、360円を払って脱衣場へ。先客は1人だけ。
ロッカーではなく脱衣籠。貴重品はちょっぴり心配だったが、
風呂から見えるようなので特に預けもせずに風呂へ。
身体を洗って浴槽につかると、「お!」
すべすべすべすべ。
先客のおばさんは「一人でさびしくなるわね」と言って出て行ってしまい、貸切風呂状態になる。
温度の違う3段の浴槽をたっぷり堪能した。
風呂上りにすべすべする自分の肌が気持ちよく、そのあと数日は自分で頬をさわってすべすべするのを楽しんだ。
この湯の気持ちよさに病みつきになり、その後温泉巡りをするようになってしまった。
そのきっかけになったのがここの銭湯である。
だってあーた、360円でっせ。それで数日すべすべなんですから。
また行きたいけど遠いよーー。22人が参考にしています
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空港の観光案内所にて、専用タオルを販売しています。
お湯は本物の温泉で、暖まります。
鹿児島名産"つけ揚げ”いわゆるさつま揚げを頬ばりながら、暖かい足湯に浸かるのはいかがでしょうか!0人が参考にしています



