温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >782ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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今年3月に一泊しました。
お部屋は2階建で、リゾート感あふれる造りになっていましたが、1階には談話室みたいな部屋がありましたが、私には無駄なスペースに感じました。また室内も木が剥げていたり、暖かくなってきたせいか洗面台やポット周りに小さなアリがたくさんいて、「ん~南国風だからしょうがないのか?」と無理やり納得してみました。
しかし、海のすぐ近くなので夕焼けがとてもキレイで、お料理も個室でいただくのでのんびりでき、味も美味しかったです。
お部屋のキレイさを考えたら、ちょっと料金が高いような気がしますが、景色と料理でカバーしてるのかもしれませんね。2人が参考にしています
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今年2月に一泊しましたが、今まで泊まった中で一番良かったと思います。従業員の接客も丁寧で、夜はライトアップされた竹林も素晴らしく、自然を満喫できるお宿だと思います。
また、お部屋の設備も細かいところまで心配りをしているのが感じられ、大変満足しました。
ただ、露天風呂に行くまでに足場が悪く、しかも下駄だったため少し転びそうで怖かったです。
料金も値段相応か少し安いくらいだと思います。
混雑している黒川温泉内の旅館に同じ値段出して宿泊するくらいなら、のんびり優雅に過ごせる竹ふえさんをお勧めします。0人が参考にしています
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旧三菱重工雲仙保養所が日帰り温泉施設に変貌を遂げたのがこちらの施設で、雲仙の温泉街から見れば最も外れの小浜寄りにあります。
建物及び浴場はややくたびれた感はありますが、白濁とした硫黄たっぷりの湯は素晴らしく、疲れをかなり取ってくれました。
お湯を持ち帰られるよう空のペットボトルを大量に用意しているのも何とも印象的でした。何でもうがい用に使うと良いのだそうです。
所狭しと建物内で変わったものを売っていること(汗)、露天スペースが雑然としているところなど、改善してもらえたら個人的には嬉しいですね。7人が参考にしています
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北九州市にある日帰り入浴施設で、出来て間もない頃に利用させてもらったことがあります。数年前の記憶で恐縮ですが、その時の印象は全体的に綺麗で、建物の造りが広く、沢山のお風呂があるというなかなかの好印象でした。
お湯は(確か)循環ではあるものの、無色透明ながらもナトリウム系の保温性が感じられるものだったと記憶しております。
食事処やマッサージコーナーなども完備しており、長時間じっくりと楽しみたい人向けの施設だと思います。1人が参考にしています
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鹿児島に旅行に行ったときに、駅の近くに温泉銭湯があるということで、行ってみました。
昔懐かしい銭湯で、360円を払って脱衣場へ。先客は1人だけ。
ロッカーではなく脱衣籠。貴重品はちょっぴり心配だったが、
風呂から見えるようなので特に預けもせずに風呂へ。
身体を洗って浴槽につかると、「お!」
すべすべすべすべ。
先客のおばさんは「一人でさびしくなるわね」と言って出て行ってしまい、貸切風呂状態になる。
温度の違う3段の浴槽をたっぷり堪能した。
風呂上りにすべすべする自分の肌が気持ちよく、そのあと数日は自分で頬をさわってすべすべするのを楽しんだ。
この湯の気持ちよさに病みつきになり、その後温泉巡りをするようになってしまった。
そのきっかけになったのがここの銭湯である。
だってあーた、360円でっせ。それで数日すべすべなんですから。
また行きたいけど遠いよーー。22人が参考にしています
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空港の観光案内所にて、専用タオルを販売しています。
お湯は本物の温泉で、暖まります。
鹿児島名産"つけ揚げ”いわゆるさつま揚げを頬ばりながら、暖かい足湯に浸かるのはいかがでしょうか!0人が参考にしています
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お湯はとても気持ちよく、ラムネのような泡はつきませんが、表示によると、お湯に溶けており、効能は同じとのことです。
少し絡むようなお湯とともに、熱めの湯船を楽しみました。
露天は内湯より少し温めで、長湯できます。
また、貸切の露天があります。小さめですが素晴らしく、造りにも興味深いものであり、流れる川を眺めながら浸かれます。
施設内は、きれいにされており、気持ちの良い1泊が過せます。
料理にもいろいろな工夫があり、とっても楽しめました。
私が思うに、対応含めすべて満点だと思います。
とにかく素晴らしい!!0人が参考にしています
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いつも行っているような、山深い秘湯でもないのだが、趣があり、とても良かった。「かくじゅせん」と読む。
地獄巡りで有名な別府にある。たいがいのガイドブックに載っていると思うので、迷うことはないと思う。
別府をうろうろしていて、ガイドブックを見ると、この辺には立ち寄り湯がいくつもあるではないか。どれか一つは入りたいが、どれもよさそうで迷ってしまう。
だが、紹介文を読んだ瞬間、ここに決定。およそ500年前から続く風情ある温泉、建物も何とか賞を受賞したとか。決め手になったのは無料だということ!これまで山奥で無料の温泉はあったが、こんな集落の中では初めて。これは入らねばなるまい。
外観は一見すると温泉とは分からない。お寺か神社のような雰囲気で、なにか懐かしさを感じさせる建物だ。
中はそんなに広くない。更衣室も狭い。地元の共同浴場である。
湯船は一つだけ。シャワーも洗い場の蛇口もボディシャンプーも椅子すらない。あるのは洗面器だけ。
湯船に絶え間なくお湯が流れ込んでいる。乳白色だ。
掛け湯をした。ちょっと熱めかと思い湯船に足を突っ込んで飛び上がった。熱い、熱すぎる。不本意だが角にあったホースで薄めた。
車で数分の所に住んでいるというおっちゃんが入ってきて、話し込む。熱いですねと湯温の話になった。水を入れると地元の人に怒られることもあるらしい。先ほど水で湯温を下げてしまいました、すみません、と謝ると「かまわん。ワシは地元じゃない。”近所”のもんだ。熱すぎると入れんがな。」とあっさりしたものである。
水を入れても、後から後から、お湯が流れ込んでくるので、湯温がまた上がってきた。あまりの暑さに子どもの入浴は断念。私も全身真っ赤に茹で上がってあがる。
これで無料とはすごいなあ。別府の底力を見た気がした。9人が参考にしています



