温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >751ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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露天風呂からの眺めが最高!
やや温めのお湯も心地よく、ゆったりとくつろぐことができました。1人が参考にしています
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化粧水に浸かった様に強つるつる(^-^)
本当に貴重な純重曹泉だと思います。
来湯者は地元の高齢者中心。
こんなに良い泉質なのだから、ぜひ、ずぇひぃ
循環でなく新鮮な掛け流しに入ってみたいなです。。。
なんで循環してるのかなぁ~。。。 残念。。。10人が参考にしています
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鹿児島県の大隈半島の垂水市の高台に位置する温泉です。
西日本では温泉自体より、「財寶温泉」のブランドで販売している飲料水が有名です。実家でも通販で定期的に取り寄せているので、温泉がどんな感じかな、と、前から興味がありました。
温泉水を運ぶタンクローリーが並んで止まっている出荷場の横に、立派な庭があり、レストランの横を通り抜けて目指す温泉へ。
内湯・露天とも小じんまりした施設。新しくて清潔です。
露天は何と、スリッパ履いて入浴するとのこと。素足では滑って危ないからという理由です。
入ってびっくり。露天の湯船には苔というか藻というか、びっしり生えてぬるぬる、説明書きには一種のクロレラの仕業らしいです。お湯自体無色透明でこれといった特徴はないのですが。
錦江湾の眺めもすばらしいですよ。4人が参考にしています
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鹿児島~桜島を結ぶフェリーが着く港のすぐ横にあります。
付近には道の駅やレストハウスなど観光施設が充実しています。
新しい大きな建物で、主浴槽がかけ流しなので快適ですが、交通至便の観光地でもあり、平日でも結構混んでいました。
目の前で魚釣りもできます。売店ではえさや簡単な仕掛けも販売しており、釣り&温泉の組み合わせもいいですね。
今度は泊まりがけで、対岸の鹿児島市内の夜景でも見ながら入りたいと思いました。0人が参考にしています
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指宿市内、二月田という駅の近く、住宅街の中にあります。
建物にも、湯船にも、丸に十の字の島津家の家紋があり、その名のとおり、お殿様が道中に旅の疲れを癒しに立ち寄ったお気に入りのスポットだったことがうかがえます。
造りはいたってシンプル。だからこそ泉質で勝負ということでしょうか。入口では飲泉もできます。
今の建物は勿論建て替えられたものですが、裏には実際殿様が入浴していた湯船が遺構として保存されています。内湯の窓からも見えますが、風呂上りに、さわやかな風に当たりながら、温泉遺跡の見学などいかがでしょうか?11人が参考にしています
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地区の人が交代で守っているようですね。
周辺は民家がありますが、本当に静かで、ゆっくりできます。
平日の午後に行ったのですが、約1時間、誰も入ってきませんでした。
ガイドブックには民家の各戸に「スメ」と呼ばれる蒸気のカマドが引かれているとか。温泉が日常生活には無くてはならない存在なんですね。
聞けば「地熱のせいで冬も暖かい」とのことで。
勿論温泉も豊富な湯量のかけ流しです。シンプルだけど、清潔な小じんまりとした良泉です。13人が参考にしています
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中西やすひろ氏のコミックス『温泉へゆこう!』の6巻に登場している温泉です。
実はこのコミックスで温泉の存在を知りました。
お湯は本当にヌルスベでコミックスに書いてある通り。
温泉情報を得るのは温泉雑誌だけではないと思い知った次第です。4人が参考にしています
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9月23日に行ってきました。
春先に一度行きましたが、天気が悪いうえに気温が低く入れませんでした。で、とうとうリベンジです。
家族5人で、露天風呂(男女別)に入浴しました。
泉質は筌ノ口温泉系の黄茶系の濁り色で、ぬるめの湯です。
浴場はこじんまりしているので、5人ぐらいがストレスを感じない限界でしょう。
風呂の最前部に行くと紅葉の名所、九酔渓が眺められます。紅葉の季節はかなり期待できます。
入浴した時は我家の家族だけだったので、かなりの満足度でした。
ここで、注意点を2つ
1.現在豊後中村から九酔渓への道は崖崩れで通行止めなので、自家用車の人は大きく(宝泉寺や筋湯経由で)迂回する必要があります。公共交通を使う人は宿に確認したほうが良いでしょう。
2.露天風呂の最前部は男女の浴槽がつながっていています。
家族での評判は良かったです。でも知らない人が居たら・・・2人が参考にしています
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家族4人(4,2歳児)と一泊しました。
宿泊すれば8つの趣の違う温泉を 貸切にできます。
私達が宿泊したのは 平日でしたが結構な数の宿泊者がいらっしゃいましたが、入りたいお風呂にスムーズに入浴でき 待時間で悩まされる事もありませんでした。
滝が目の前で活きよい良く落ちる露天風呂は 特に良かったです。絶景の中 30人は入れそうな大きさを家族4人で入れる幸せは
今までどの温泉でも経験の無い=幸福感=に浸れました。
しかし頂けない事が一つ・・・タイトルにもありますが・・・ 神出鬼没の初老の男性(たぶん、社長サン?)が 初めの受付から~部屋の案内~部屋食事の配膳などなど一人で頑張っていらっしゃるのが痛々しかった。。(対応が悪いわけでもなく、不潔でもなく不快を与える感じは全くない方でした)私達が行くところ行くところに、忙しそうにお仕事をされてる姿は・・・従業員を雇う余裕がないのだろうが、チョット頑張りすぎだよ~。と温泉で得た幸福感が一気に覚める思いになりましたョ。
翌朝 朝食を指定された時間に行くと また!社長一人でいそいそと配膳を頑張っておられ結局 10分ほど待たされました(待つのが嫌いな旦那も 社長のその姿に文句を言わなかった程でした) その間 待ったされたのは私達だけだったので、お詫びと言うことで 子どもの食事も用意して頂けました。
とにかく その神出鬼没がゆえに 私達が気を使うのも如何なものか?と・・・マイナス点にしましたが、温泉は人気の黒川温泉よりもはるかに感動できるものでした。
ちなみに6つの温泉は外来貸切もできますョ。露天は特にお勧めです!!3人が参考にしています
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一泊素泊まりで利用しました。初日には気がつかなかったのですが、宿泊客用に本館の奥にも男女別内湯、家族湯、女性専用露天風呂があります。二日目の出発前にこちらを利用しましたが、人も少なくてゆっくり出来ました。(こちらも別料金で入れるようですが、未確認です。)混浴露天風呂はぬるめのお湯で、のんびりでき確かに良いのですが、変な男性がいたり、なにか独特の緊張感ありでどうにも苦手でした。先客によって、男性の私さえも入りにくいような雰囲気をつくってしまっては女性には困りものですね。混浴はおおらかに楽しんで欲しいものです。ここは露天周辺が宿舎に囲まれて景色がよくないので、夜の入浴をお勧めします。暗めの照明の中でいい感じになります。あと外来入浴客用の内湯(混浴露天風呂の横)の水道は冷水は水道水ですが、お湯の方は温泉を使用してあります。当然これも硫黄を強く含んでいます。よって、硫黄を流して体を綺麗にしようと思っても、最後のかけ湯に硫黄が含まれる結果となってしまいます。硫黄臭を気にする方は水だけで流すか、本館内の宿泊客用の内湯で体を洗うと良いでしょう。こちらは冷水・温水共に水道水を使用していますので・・・。宿泊予定の方、部屋には期待しないように、とお伝えしておきます。しかし湯治と割り切って来るなら最高にいいと思います。ふとんはふかふかで、シーツも綺麗でした。私はDoCoMoを使用していますがMOVA、FOMA共にエリア外です。そして門限や消灯が10時になっています。お風呂も10時まで。私は夜中人気が少なくなってからの入浴が好きなので、この点が残念。でも鹿児島に行った際にはまた宿泊してのんびり湯につかろうと思っています。
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