温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >649ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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空港に温泉。鹿児島恐るべしと、足湯してみる。なかなかいい。
お金出してでも、全身入浴施設できたら使いますよ。0人が参考にしています
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0時あたりに干潮だったので、21:30に行き一番風呂を目指しました。
冷たいながらも入ることができ、誰も来ないことから1時間以上ぬるい湯につかっていました。
当然ながら最初は食塩泉、次第に硫黄泉となっていくのですが、
初めて風呂を出る時に「くらっ」という感覚を感じました。
湯あたり、もしくは硫化水素の嗅ぎ過ぎ?
とても温まるいい温泉でした、昼間は覗きというか、入口までで引き返す見物客または、諦めの人も多く、なにか動物園の動物になった気分です。
行くなら夜です。星を見ながらのんびりできます。33人が参考にしています
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これまでそれほどハシゴ湯はしたことがなかったのですが、いいお湯が沢山湧き出ている別府、連れ合いには呆れられながら「温泉本」を頼りに湯めぐりを続けました。
「鉱泥温泉」は午前中のみで時間が合わず、あてにしていた「鬼石の湯」は生憎の定休日。それならばと「神丘温泉」の傍にあるこちらの旅館に立ち寄りました。
キャッチフレーズは「別府一,二のつるつる硫黄泉」とのことで、期待をして行きます。大浴場なら料金は300円とリーズナブル。内湯のみですが木づくりの浴槽はなかなか雰囲気があります。窓も多くそこそこの開放感もあり。
お湯は無色透明で硫黄臭は強くありませんが、なめらかでツルツルした浴感は心地よかった。浴槽の端からチョロチョロと高温の源泉が掛け流され、自然冷却で適温になっているようです。浴槽が一杯になるまで時間がかかるようで、私が行った時はまだ8~9割しかお湯がありませんでした。
少しぬるめだったので、冬場だと寒いかも知れません。シャンプー・石鹸類もあり、ドライヤーはありませんが料金を考えたら十分です。「温泉本」によると、pH9.1、成分総計0.9g/kgほどのようです。改めて別府にはいろいろな泉質があると思いました。3人が参考にしています
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「別府八湯温泉本」には、旅館・ホテルの立ち寄り湯に使える無料券が1枚付いており、それを利用しました。男女別の浴場には大と小があり、この日は男性が大浴場でした。内湯に1つ、露天エリアには3つの浴槽と蒸し湯・打たせ湯もありバリエーションにとんでいます。
どの浴槽にも鉄分を多く含む塩化物泉が使われており、無色透明ながらほのかな塩味、若干の温泉臭。浴槽の岩が成分のため茶色くなっていたのが印象的です。弱酸性のためもあってか肌にやさしい感じで気持ちよかったです。
内湯は木が多く使われて趣あり。露天の3つの浴槽には温度差があり、好みに応じて入れます。
施設全体は多少古いですが、リニューアルされたり浴室もよく手入れをされているので快適に過ごせました。ただ、女性の小浴場の方は内湯のみだったそうで、大浴場の方でないとあまり満足感は得られません。「温泉本」によると、pH5.1、成分総計4.4g/kgほどのようです。0人が参考にしています
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ここは共同浴場なので、時間帯によっては地元の人のみの利用
になります。
建物の裏手には、大きなタンクがありここにいったん源泉をく
み上げ、タンクの中の温泉が少なくなるとポンプで温泉を
くみ上げているそうです。2人が参考にしています
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黒川温泉からやまなみハイウェイに入り、九重連山を横目に次の目的地湯平温泉へと向かいました。
山あいにひっそりと佇み、石畳の坂道の両側に旅館や共同湯、土産物屋などが立ち並ぶ素朴な温泉街です。
5つある外湯は全て改装されていますが、銀の湯は温泉街の入り口にあり、コインロッカーも有るので立ち寄りには便利な所です。
入り口の左手には足湯、右手の壁沿いには飲泉場があり、帰りに飲んでみると癖のないあっさりしたお湯でした。胃腸病によく効くそうで現在も湯治の為に訪れる人も多いようです。
入り口の料金箱に200円を投入し中に入ります。改装されて間もないので綺麗ですが、浴槽は内湯のみ1つのシンプルなもの。カランはあるがシャワーはなく、もちろん石鹸・シャンプーもありません。
お湯は無色透明・無味無臭ながらツルツルした気持ちの良いもの。何も手を加えない源泉が掛け流されている感じで、熱めでしたが水で薄めずに我慢して入りました。よく温まってなかなか汗がひきません。
こぢんまりとした温泉街の雰囲気は、関西でいうと湯の峰温泉を思い起こさせてくれました。
銀の湯温泉:アルカリ性単純泉(56.8℃、pH8.8、湧出量20L/分、成分総計0.6g/kg)5人が参考にしています
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大分県日田市から黒川温泉に向かう途中、国道から少し山に入った所で、湧蓋山の山麓に「わいた温泉郷」があります。ここにはコイン式の貸切風呂が沢山あるとのことで、その中からはげの湯温泉のこちらの施設に立ち寄りました。
まず受付で申し込み、部屋名の書かれた木札をもらいます。入り口にコイン投入機があり、今回は檜露天風呂だったので500円玉3枚を投入すると、浴槽内にお湯が勢いよく注がれていきます。500円玉3枚が無ければ両替をしてもらえます。コイン投入前に湯船の栓はお忘れなく。浴槽はそれほど大きくないので、お湯はすぐに一杯になり、その後はチョロチョロとお湯が出てきます。時間は1時間ですが、40分ほどでお湯が完全に止まるので、そろそろ帰り支度ということみたいです。
出る前に栓を抜いておくので、1回ごとに湯が完全に入れ替わり清潔感はありました。浴室は新しくて綺麗でしたが、5室が長屋のように並んで隣とは板壁、やや風情に欠けます。でも、雄大な湧蓋山を正面に望み眺望は良好。
お湯の方は青白く濁っており、ほのかな塩味がしますが匂いはほとんどありません。敷地内から湧出するお湯は90度以上の高温とのことで、かなり加水はありそうですが、それでも熱いので水で薄めることになりました。浴感は少しツルツルする感じ。
カラン・シャワーと固形石鹸は付いており、シャンプー・ドライヤーは貸出(無料)があるようです。カランのお湯も濁っていました。景色を見ながら湯に浸かっているとあっという間に時間が来てしまいました。
檜露天の他に岩露天や内風呂もあり全部で17室。着いた時は一杯でした。ただし大露天風呂はいつでも入れるようです。(ナトリウム-塩化物泉)14人が参考にしています












