温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >644ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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人吉駅から歩いて徒歩10分くらいの場所にある。人吉には共同湯が多数あるが、こちらは駅から近い方。
建物内部に入ると少々薄暗く感じたものの、浴室は大きなガラス張りで日光が入り込んで明るい。
岩がたくみにはりめぐらされた浴槽。弱アルカリでツルツル感がする。
湯はやや熱め。岩の湯口から源泉が注がれている。
岩風呂の造形や日光の明るさが良かった。2人が参考にしています
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本日家族湯を利用しました。非常に広い敷地に池などがあり、まさにアジアンリゾート風。離れのお部屋を利用しましたが60分3500円はちょっと高めかな。部屋の広さ、雰囲気はまずまず。アメニティーが充実していて、化粧落としやヘアトニックなんかもありました。バスタオルとタオルが2セット置いてあったので、さっきの値段も少し納得。お湯はアルカリ性特有の少しぬめりのあるタイプでしたが、若干のカルキ臭がありました。半露天なので今日あたりはOKでしたが、冬場はとても無理でしょうね。非常に良い点もあったのですが、個人的に気になった点もあったので±0で★3つと致します。
10人が参考にしています
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09年4月17日現在では、足湯・温泉スタンドときちんとした内湯が
整っています。足湯100円、内湯400円で浴槽は広々石作りです。
泉質は、ネットリ系で41℃くらいでしたが(17時頃で外気温19℃くらいの環境下)ポカポカ感が持続します。
有田から伊万里への県道沿いの、案内板にいざなわれて行ってみましたが、個人的にはお得感が「ありあり」の日帰り施設でした。
まだ、あまりメジャーになっていないので、今がおすすめかも・・・。21人が参考にしています
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鹿児島空港から車で20分くらいの場所にあることで知られる妙見温泉。
今回は鹿児島空港発の高速バスに乗る前に、妙見温泉に立ち寄った。
当初、露天の和気湯に入ろうと思っていたが、到着するとその露出度に断念。
しかしながら、えのき公園の中にある飲泉場で飲んでみて、妙見は良い泉質だと確信したのでこの地での入湯を何とか達成しよう思い、こちらに立ち寄った。
本施設は、言い方の良し悪しはさておき、マニアックだ。
敷地内にゲートボール場があり、楽しそうにやっている方々がいた。
事務所玄関にある竹筒に料金200円を投入した後、離れにある湯屋に向かう。
コンクリート打ちっ放しの鄙びた浴室に正方形の浴槽が一つあるだけでシンプル。
しかしながら、かけ流し量は凄まじく溢れた湯で床は洪水状態となり排水されていく。
湯につかると無数の気泡に包まれる。湯船は湯に含まれる成分で赤茶色にそまっている。
また、別室に打たせ湯があるが、移動するには僅かな距離とはいえ、いったん外に出なければならない。
えのき公園の飲泉場は後から分かったが、本施設より供給されているようだ。仄かな金属風味がする。
泉質は間違いない。湯を楽しんでいるうちに予定時刻を少しオーバーしてしまい、高速バスに乗り遅れるところだった。16人が参考にしています
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鹿児島市の北側に位置する姶良町の温泉。
指宿方面から妙見温泉に行く途中に立ち寄った。
食塩泉。湯口から源泉がかけ流しで注がれている。
食塩泉でたまに見かけるような感じで、ごく薄く白っぽく濁っていた。
外観は和風だが、屋内はジャグジーやサウナなどを備えた普通の浴室。
露天があり、岩風呂でこの手の施設としては割りと広い方だと思った。
露天は屋内より若干温度が低めに設定されていた。10人が参考にしています
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情報誌の中から悩みに悩んで
離れ、部屋食、内風呂露天つき、という贅沢なハードルを
クリアした竹ふえを選びました。
待ちきれずネットにて口コミを見てみると
「サービスが…今ひとつ」との声がちらほら(苦笑)
一抹の不安を抱えながらも「自分の目で確かめないと」と
思い直す日々でした。
ようやく行って参りました、竹ふえに。
私たちが泊まったのは雄町庵。
フロントから一番遠い離れでした。
ほんとに噂通りの段差!
夜は足を踏み外し見事にコケました(笑)
でもいいんです。
気をつければいいだけの話です。
カップルで行く場合、もしくはご年配の方がいらっしゃったら
手を引いてあげればいいと思います。
ゆっくりと石段を昇降しながら聞く野鳥の声は最高でした。
宿に到着して初めてその声を聞いたときは、
「え、これ本物ですか?」
と聞いてしまったほど…(笑)
アホ…。
お部屋の中もさまざまな場所に遊び心がはり巡らされ
楽しめました。
「なぜこれがこんなところに…まぁ、いいか。」
と笑顔がこぼれます。
夜は竹林の湯、奥の湯と貸切洞窟風呂&部屋の露天を堪能し、
翌日は朝日がさんさんと注ぐ中笹舟の湯へ…。
まさに温泉天国!
その間、だ~~~れにも会いませんでした。
お部屋は埋まってたそうなんですが…。
自然を生かした竹林と、温泉、お部屋をぜ~んぶ貸切に
出来たみたいな贅沢な気分を味わえました。
今回入った温泉でお気に入りは
・竹林の湯(広い!)
・奥の湯(狭いけど情緒があって好き)
でした。
部屋食もおいしく量も充分。
ご飯はおかわりしましたがw
コーヒー党の私は石臼挽きのコーヒーが大変気に入りました。
こういう「ご自由に」加減がまた遊び心をくすぐり
仕事ですさんだ心に余裕が生まれますわ。
けして家ではしないであろう石臼挽きコーヒー!
帰り際も内風呂、露天風呂とぎりぎりまで温泉三昧、
天気にも恵まれ、最高の旅行でした。
また是非足を運びたいと思います。
0人が参考にしています
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指宿の中心街からしばらく、火口湖である鰻湖が見えてくる。
鰻温泉は鰻湖のほとりに民宿が3軒ほどある小さな温泉地。
西郷隆盛が中央から下野したときにこちらを休養先として利用していたようだ。
私が訪れた頃には既に夕暮れで時間が止まったように感じるゆったりとした雰囲気だった。
至るところから噴気がでている。車を降りると硫黄のにおいがした。
噴気は地元で炊事用などに利用されているとの事。
共同浴場の入口に入ると思ったより硫黄のにおいはしなかった。
タイルに楕円状の浴槽が一つ。共同湯らしい構成だ。湯は熱め。
珍しいのが地熱で冷水蛇口から熱水が出てくることがあるとの注意書きがあったことだ。
ためしに捻ってみると他の利用客が多かったためかちゃんと冷たい水が出てきた。
あがった後は受付で温泉卵を購入した。「6分ほど待ってほしい。」といわれたので裏にある休憩ベンチで夕暮れの鰻湖やそれを囲う山々などを眺めていた。
それにしてものどかなところだ。
西郷どんはこの地でどのような気持ちで休養し、その後の道を歩んだのだろう。11人が参考にしています





