温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >625ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ここの硫黄泉は、期待通りでした。
でも、男女の湯が入替制で開放的な露天風呂を期待して訪問を
いたのに、私の訪問時は開放感のない半露天の浴槽でした。
一応、このクチコミとブログにも写真を載せましたが、ごらん
の通りです。
なんか、同じ料金なのに格差を感じてしまいました。
非常に残念!3人が参考にしています
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日帰りで「竹霧」のお部屋を利用しました。
竹林を眺めながらの内湯は最高でした。
昼間だったためか、露天も貸切状態で最高!!
タオルが使い放題で、きちんと温められて露天に
準備されていたのが気が利いてるなぁと思いました。
料理はお鍋と小鉢。味はまぁ、こんなもんかな?
って感じでした。可もなく不可もなく…
2万円以上するお部屋が3千円ちょっとで堪能できるので、
全体的に満足です。
ただ、日帰り2時間半は余裕がないように感じました。
せめてあと30分、3時間の利用ならもう少しゆっくり
出来るかなぁと思います。0人が参考にしています
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梓の間に泊まりました。
内湯+露天+岩盤浴がお部屋に付いていて入り放題!!
内湯は檜の良い香りが漂っていて癒されます。
内湯の天井はガラス張りで、露天も内湯も空を見上げながら入ることができます。贅沢…。
部屋の外にある共同の貸切露天は夜がおススメです。
お湯の底にブルーのライトが設置されていて、お風呂を幻想的に演出しています。
接客はあっさりとしていて、かつてきぱきと部屋食等準備してくださるので本当にお客のプライベートを大事にしようとしてくださっている心意気を感じました。
お風呂も食事もほかのお客さんと顔を会わすことなく堪能でき、本当にリラックスできました。
料理は美味しかったのですが、暖かいお料理がちょっと少ないです。部屋食、離れ、コスト面を考えるとしょうがないのかな。
全体的には大大大満足ですね~また行きたいな。
知人におススメしたい宿の一つです。0人が参考にしています
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老舗ホテルだが、内装は改装済みで落着いた雰囲気と清潔感が高く、駅から徒歩10分以内と近くて便利で、海岸沿い立地し、客室からの眺めがとても良い。
料理は、量は飲みながら食べるにも丁度良く、色々と工夫され、大変美味しいし、女将さんを始めとし、フロント、仲居さんの対応やサービスも充分に満足できる。
大型ホテルでは無いので色々な設備は無いけど、逆に、静で落着き、ゆったりと過せる宿です。0人が参考にしています
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祝日のお昼ということもあり、ものすごい人でした。
クチコミを見て、行ってみたいと思って雨の中出かけましたが、まず受付に人がいない…。
やっと従業員の方を見つけて、いざ温泉へ。
施設も清潔で、お湯もいいというクチコミが多かったのですが、脱衣所、洗面、露天風呂まで…がっかりです。
人が多いから、多少の髪の毛などはしかたないと思いますが、洗面台など、使うのをためらうほどの汚れ方。
アメニティーはからっぽ。
温泉は評判がいいからと思ったら、露天風呂も汚れている。
とりあえず入ってみたが、お湯も普通のさらさらしたお湯で、いいイメージのみで出かけたためか、ちょっとがっかりでした。
人気があって人が多いのなら、それなりに清掃などにも力を入れていただきたいと思いました。0人が参考にしています
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キャンピングカーで旅行中にネット検索して立ち寄ったんだけど、家族湯のシャワーは温度がぬるく、排水口の吐けが悪くて身体を洗い流した水が足のくるぶし以上まで溜まる始末…
おまけに熱いお湯を冷ますための注し湯用の蛇口が浴槽から離れていて1.5mぐらいの普通のホースがついていて趣がまったくなかった。
1時間1000円というのは安いのかもしれないが、お金を払っている以上もう少し客に敬意を払ってほしい。
よく鹿児島県の霧島市にある日当山温泉の家族湯を利用するが、そこは1時間400円(週末,祝祭日500円)で掃除が行き届いている。2人が参考にしています
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平山でも高い人気の施設なんですが、ちょっと古いので敬遠していました。今回、新しく増築したという噂を聞いて行って来ました。60分1500円内湯、露天付き。
浴室に入るなり硫黄の香りが出迎えます。触ってビックリかなりのヌルヌルです。シャワーも温泉らしく最初の掛湯だけでお湯質が違うのがハッキリわかります。この感覚は「上弦の月」以来か!?
ただ、湯壷が超アツいので水でガンガンうめました。しかしいつまで経ってもぬるくならないので不思議に思い、水を触ってみると36~7℃ありそうです。(こりゃぬるくならんわ)
小さい子供が2人いるので、これでは入れません。すかさずフロントへコールし掛け流しのお湯を止めてもらいました。
その後、程良い湯加減になった頃、露天に浸かりました。さすがに人気の施設ですね、硫黄の香りとヌルヌル感、素晴らしいですね。平山でもピカイチだと思いました。
この施設、湯温はいつも高めらしいので、子連れで行かれる方は、まず温度をチェックし対応を考えられた方がいいですね。5人が参考にしています
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14日に宿泊いたしました。
温泉の口コミなので温泉は・・というと、若干不満はありますが、広いので普通には楽しめます!
なにが良いかといいますと、スタッフさんがフレッシュ!
イケメン男性スタッフさんに、笑顔がかわいい女性スタッフさん。(重い荷物は自分で持っていきますので無理しないように!)
特に入口のおじさんスタッフさんがフレッシュ!
努力をしているというのがよくわかります。
みなさん超笑顔!!
南国宮崎を象徴する元気のあるスタッフさん達が待っています!
やはりホテルや旅館の顔は設備よりも人でしょう!
かといって不便はありませんでしたよ。
海から上がってシャワーもあるので、部屋に入る前に軽く流せるし、当たり前のものは全部そろっています。
お部屋も南国風に籐を使っていて女性好みですね。
バイキング方式で楽しめるし、飲み放題にしてお酒も飲めます。
他の宿泊の方たちも楽しそうに飲んでましたね~
自分的には、また、行きたいホテルです。
お世話になりました。
みなさんぜひ行ってみてください。
P.S
入口のおじさんスタッフさん
お気遣いありがとうございます。水道助かりました。
早朝もサーフィン帰りに使わせていただきました。1人が参考にしています
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7/13に宿泊いたしました。
車で到着し、ちょうどスタッフらしき人が前を通りましたが、何の挨拶もなく、あれ?なんだろうと私は思っていました。
女性スタッフが車で先導してさくらのお宿へ移動し、宿へ入るとなんと!!巨大なクモが!!!
男性スタッフが退治。
掃除の際に入ってしまうということでしたが・・
男性スタッフはさくらのお宿から、ペンションタイプのほうへ変更をしてくれました。
その際に少し準備に時間がかかるということで、車で待機していると、いつの間にか先ほどの女性スタッフが車の外で無言で立っていました。
待たせたのにもかかわらず、なんのあいさつもなく部屋へ案内され、とりあえず一段落したと思いきや、なんと今度は部屋の隅のほうを10cmぐらいのムカデが!!
とりあえず、自分で退治し旅館側には言いませんでした。
たしかに森の中で虫は多いのかもしれませんが、ちょっと多すぎ。
この他に、こがねむしやオニヤンマがペンション内をブンブンと飛び回り、あちらこちらにクモの巣、お風呂場にはゴキブリが現れ、妻は肝心の泥パックをする為、露天に出る際に、巨大な蛾に出入り口を阻まれ、する事ができなかったようです。
建物は古いのは仕方がないでしょう。
部屋の臭い、蛍光灯やエアコンの汚れや効き具合(あきらかにパワー不足)、リモコン、スイッチなどの不備、部屋、廊下などの清掃はもっとできるはず。
お客様をもてなすという気持ちが若干不足した旅館です。
食事のお世話のしてくださったスタッフさん達は丁寧な対応でよかったと思います。
チェックインの際にアンケート用紙を配っているので、お泊りの際はぜひご記入を!
努力をすれば良い旅館になるのでは・・と信じ、あえて投稿させていただきます。
P.S 朝早くからニワトリが鳴きます。結構騒がしいです。
女性スタッフらしきヒールの足音が朝早くからペンションの周りを駆けずり回る可能性あり。3人が参考にしています
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先月に続いての別府はリベンジの場。その高台、九州横断道路沿いに建つ「おやど湯の丘」へは初めての宿泊だ。夜遅くの到着にもかかわらず笑顔で迎えて頂き、チェックアウトの時間延長(3時間2000円)を快く聞いて頂き感謝。早速案内された宿泊棟(別館)の佇まいには、和の趣きがしっかり添えられている。1,2階に3室ずつ、全て和室で造りも異なるそうだ。
通された客室は2階「赤とんぼ」の間。室内との境目をL字型で施されている踏み込みは坪庭風。全面に玉砂利を敷き、飛び石の上に履物を揃えるのだ。8畳1間の室内は、格調高く!とまではいかないが、清楚でこだわりを見せている。壁を刳り貫き障子で目隠し、のぞき窓風に。その下にはにじり口を設け、襖で隠した冷蔵庫は収納式。また、主室の照明の傘にはアンティークな和物を使用。などなど茶室風のしつらえには、工夫の中に遊び心を取り入れているように思えた。
広縁には椅子・テーブルがなく(翌日、広縁からは眼下に湯煙や遠くに別府湾を望める)その右隅にはシャワートイレ、左隅の洗面所にはトイレと同じ扉を使用。どちらにも清潔感があり水周りは快適だ。アメニティだが、客室には一通り揃っており、久々に作務衣なのも嬉しい。少し酔ってはいたが「1ヶ所だけでも入らなきゃ」と温泉へ。
私の好きな温泉臭(笑)に誘われるように渡り廊下より館外へ。おぼつかない足取りで緩やかな石畳のアプローチを下った所に露天の貸切風呂が3ヶ所。手前に位置する「大石」の湯は東屋風でいかにも風流。その名の如く巨石を配した豪壮な露天だ。一度に15人は入れる広さに驚き、カランは2ヶ所で広さも十分。また、他の浴室共々ミラーが大きく取られ、湯上り用にと腰掛けを置いている。ほぼ無色透明の湯は少し熱めに感じ、早々と頭がクラクラしてきて降参。本当なら静寂の中、ほのかな灯りにムード満点のはずが、そこまで味わう余裕はなかった。残念!
食事は朝食のみの利用。カフェのようなラウンジの左右の窓は大きく取られ採光も十分。中庭に目をやりながら椅子・テーブルの席で戴くのだ。宿自慢のおかわりもできる山芋の地獄蒸しは美味しく戴けたが、他の料理内容は寂しく、量的にも乏しい。ただ、酒の肴には良いようなしっかりとした味付けは私の口に合う。待っていた(笑)モーニングコーヒーは出ないので朝風呂へ。
前夜は気付かなかったアプローチや露天辺りは、しっとりとした風情を漂わせていた。残り2ヶ所の岩露天「紅」「鶴見」も似通ってて、どちらも若干優美な造り。広さは一度に7,8人は十分入れ、カランは1ヶ所だが広く取られている。こちらはしっかりと手入れのなされている植え込みに囲まれての入浴だ。ぬるめの湯は長湯になるので缶ビールとちくわを持参。貸切風呂なのと車を使わない旅ならではの至福の時だ。
モノトーン系の色調が映える佇まい(外観)は、玄関周りもお洒落。館内も同様にシックなデザインが施されているものの、華美過ぎず、和洋に新旧が上手く融合しているのだ。そこにはモダンで開放的な空間内に幾つもの梁が縦横に施され、天井扇や照明などのインテリアなどにもセンスが感じられる。その吹き抜けの空間を上手く活用した中2階のスペースにはギャラリーを設け、陶器や小物類などを展示販売しているのだ。(洋間の客室2つはこの階にある)また、談話室や土産コーナーにも昭和レトロの看板など、マニア受けするような品々を展示。何も買わないが、目の保養にはなった。
暴れん坊将軍を見終わって最後に利用した本館には「高崎」「由布」という貸切風呂が2ヶ所。どちらも浴槽の縁を檜で施した石造りのジャグジーだ。5,6人ならゆったり入れる広さの浴槽の底には、那智石を敷き詰めていて足つぼマッサージに効果ありとか。「3分足踏みすれば癖になる」らしいが、癖にはならない。こちらは露天よりも少し熱めの湯。天窓からは陽が差し込み開放感があるのでとても気分がいい。出たところには畳に囲炉裏を真似たような休憩処を設けている。
クラシカルな一面を併せ持つ、この隠れ家的宿はとても洗練されていた。スタッフの方々の対応も実に素晴らしく、コストパフォーマンスにも優れている。再訪時には、是非夕食を味わってみたい。居心地良く、のんびり寛げ、癒されたのである。(夕食抜きなので評価なし。09,7月上旬宿泊)0人が参考にしています




