温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >601ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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内湯のみですが、最高のお湯でした。
家に帰りついてもスベスベして、また行きたいと思いました。4人が参考にしています
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霧島の中心地、丸尾の高台にあるホテル。丸尾なのでバスでも行けます。
ホテルは大きくて、10階くらいの高さ。建物自体はちょっと古い感じはします。宴会場なども広くて、温泉の質はどうなのかやや心配ではありましたが…温泉はよかったです。
2ヶ所に浴室があるのですが、泉質はいずれも薄く濁った白色の湯。硫黄の臭いがします。
特に「別館」の方の露天風呂は、小さいしフロントからかなり歩くのが面倒なのですが、お湯はよかったです。巨大ホテルとは思えないような木質の内湯で、木の匂いもして一瞬、湯治場のような雰囲気もします。露天風呂の隅には、ボコボコと音を立てる源泉流入口があり、新鮮な硫黄の臭いが広がっています。朝で浴室が入れ替わりますが、どちらも開放感・泉質とも楽しめるものと思います。pH 6.2, 総成分289mg/kg。アンモニウム-硫酸塩・炭酸水素塩の不思議な成分。メタ珪酸40mgのためか、柔らかめの泉質とほぼ中性のお湯は肌にも優しい感じがします。
もう一つ「大浴場」の方は、タイル貼りの内湯に濁り湯に露天風呂も付いているものの、雰囲気にはやや欠けます。こちらもほぼ同様の泉質で、足下までは見えないほどの白い濁り湯。硫黄の香りもほどよくあります。
夕食はよかったです。地元の食事のアレンジに焼酎も選べて、満足でした。2人が参考にしています
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高台の分譲住宅地(現在も分譲工事中)の中にある小奇麗な共同浴場です。受け付けもありまして、共同浴場というよりこじんまりした日帰り施設といった雰囲気です。駐車場あり・鍵付きロッカーもありまして便利なのですが、その分料金も高目で300円でした。
高台の立地で窓(内湯のみ)からの景色はさぞかし良いだろうと思いましたが、窓の下はお墓でした!残念です。
お湯はもちろん掛け流しですが湯量は少なめでした。ただ、お客が少ないようで劣化や湯汚れは感じませんでした。軽く塩気を感じるお湯で湯船の温度は適温でした。2人が参考にしています
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口コミを読んで面白そうなので長湯温泉(宿泊地)に入る前に行ってみました。
施設はローカル的日帰り温泉で規模は普通サイズ(よくある大きさです。)軽食処・休憩所はありました。夕方5時ごろの立ち寄りだったと思いますが男風呂は3人のみの利用で少し寂しい雰囲気でした。
寒い日だったのでほとんど内湯にいましたが、口コミにあった泡つきは見ることが出来ず残念でした。湯使いは基本掛け流し(飲泉可)で外気温に応じて加温有りだったと思います?ひょっとしたら加温されていたかもしれませんね?私の体感で42度はあったと思いますが、いつもはどのぐらいなのでしょうか?加温によって炭酸が気化したのかと推測されますが・・・まあ、泡つきはありませんでしたがそこそこ満足できる温泉でした。この近辺もレベル高いです!6人が参考にしています
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黒川温泉を思い起こさせる民芸調の施設です(画像はロビー)。お昼ごろの訪問でしたが駐車場はかなり混み合っていて、人気ぶりが伺えました。
実際利用してみて多くの方に支持されるのも納得です。
350円という銭湯よりお手頃な利用料金にも関わらず、内湯・露天風呂・サウナと施設が充実している上、アメニティも旅館並みに上質な物(馬油シリーズ)が備え付けられています。その上、浴室にはクレンジングオイルやピーリングジェル、脱衣所にはオールインワンジェルやかかとクリームまで用意されてますので、女性でも着替えさえ用意しておけば手ぶらでも大丈夫な勢いです。これには驚きでした。
お湯は源泉温度が約42度と低め。加水なしで贅沢に湯船に注がれています。ヌルヌル感や硫化水素臭も平山温泉郷にしてはあっさりしているので長湯もOKな感じでした。
接客も丁寧で、かなり本格的な食事処(御膳メニューや刺身定食も有り)や畳敷きの広い休憩所(有料)もありますので、半日ぐらいゆったり過ごせばかなりの贅沢感が味わえると思います。
また宿泊も可能で、比較的お手頃な料金で露天風呂付きのお部屋を利用することが出来るようです。6人が参考にしています
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改装前は古びた健康ランドな感じでしたが、改装後はスパリゾート的な感じでした。
お湯は建物に入る時は硫黄臭がするのですが、お湯からは臭いがしません。
食事もおいしく種類が多いので満足でしたが、もう少し安いか日替わりなどのセットメニューが多ければ良いかなって感じでした。
人が少ないので、お湯がきれいでゆったりできました。14人が参考にしています
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以前に入湯した丘の湯と駐車場を共にした隣にある共同湯で、一見小さな商店のようですが、店内に入り老婦人に入浴希望であることを伝えると、「もう泥湯はやっていませんよ。」との返答でした。確かにここは泥湯が有名であったことは知っていましたが、通常の温泉だけでもと思い100円を払って浴室へと向かいました。狭い間口を開けると通路にかごがあり、そこが脱衣所でした。浴室はコンクリートが剥き出しのレトロ調で、別府の共同湯のお約束通り四角い湯船が一つだけ、無色透明のお湯はヌルヌル系でおそらくアルカリ性だと思います。別府では比較的珍しく、40℃前後の温湯で長湯が可能です。何でも特効が原爆症とのことで、本当に被爆者に効果があるか否かは分かりませんが、向かいに別府原爆センターが存在することも影響しているのでしょうか?但し、このような目立たない構えの共同湯でも、地元の方々はよく知っているのか、次々と入浴客が訪れとだえることはありませんでした。
2人が参考にしています
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湯平温泉・温泉街の1番下流にある共同駐車場(無料)から1番近くにある共同浴場です。
無人で料金箱に入浴料200円を入れてはいるシステムです。
上湯(熱湯)・下湯(ぬる湯)の2層式になっており、ぬる湯が適温42度位、熱湯はぬる湯より少し熱いぐらいで、それ程温度差は感じられませんでした。お湯は無色透明・無臭と特徴の弱いものでしたが、外観・浴室共に伝統的な共同湯の佇まいで雰囲気は良かったです。3人が参考にしています










