温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >581ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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7月の温泉旅行の際、同行のТさんと平日の昼ぐらいに行ってみました。
二人とも初めて砂湯を経験しましたが、どうもじっとしているのが苦手な私には合わないようで最初は楽しかったが、5分もすると我慢できずに途中で止めてしまいました。逆に同行のТさんは気に入ったようで、もう一回と言っていたぐらいです。
私的には砂を掛けてもらってから動けないのが×なので、好き嫌いがあるかな?の印象でした。また、私の想像どおり1人客は居なくて、数人の仲間同士が多く、「ワイワイやっている」感じです。正直、一人旅の時でなくて良かったと思いました。2人が参考にしています
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古めの木造平屋建て、独立型で番台あり、脱衣所・浴室一体型の共同浴場になります。
こちらは下調べの際、交差点の角の立地で分かりやすいと思いましたが、実際には建物が古い民家の様でわかりにくかったです。
さて、お湯ですが常時ホースにて加水されており、ぬる目の湯加減で入りやすかったですが、少々物足りなくも感じました。特長としては無色透明・無味(多分?)で少々酸っぱい香りを感じたぐらいで特徴の弱い印象でした。
最後に外観は周りの建物が新しくなっていく中で少々浮いた感じでしたが、浴場内は少し媚びた雰囲気で良かったです。0人が参考にしています
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とってもお肌がツベツベになりました。
近くの三加和温泉のお湯はトロトロでも少し刺激がある感じがしますが、こちらはお湯がトロトロなのはもちろん、お肌にとってもやさしい感じがしました。
食事つき1800円にしましたが、ご飯もおいしかったです。
スタッフの方も親切でした。
内湯、露天共に思ってたより狭かったのが残念です。もう少し広かったらよかったなぁ。3人が参考にしています
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露天風呂が狭かったのが、とても残念です。すぐにあがりました。露天への階段がこわい。
足腰の弱い方はどうされてるのかと思いました。
なので施設の☆3です。
露天つきの部屋だったので、温泉はこちらで満喫しました。
食事は、ビックリするくらいの量が出てきました。
量も多いが味もよかったです。1人が参考にしています
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オープンしたぐらいに利用しましたが、とてもよかったです。
この時湯布院は初めてだったので、今思えば、お湯があまり特徴がないような…。
料理おいしくて、スタッフの方も丁寧でした。0人が参考にしています
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お湯は色も泉質もよかったです。
岩風呂の岩が温泉成分(?)で作り物かと思うくらい、真っ白ツルツルになっていました。
湯上がりはお肌がフワフワ、スベスベになりました。
また立ち寄りたいです。
宿泊施設は当たり外れがありそうな感じがしました。
10月に行って、お湯がとにかく熱かった。
けど、湯上がり肌はスベスベだったので、我慢して入ったかいがありました。10人が参考にしています
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共同湯にはよくある公民館併設タイプになります。
番台ありの浴室、脱衣所一体タイプで天井も高めでゆったり感あり、浴槽は楕円形で真中で仕切りのある2層式、湯口のある上湯側は熱くてチャポンとしか浸かれませんでした。そして、下湯側でも45度前後はありまして、熱いのが苦手な方には無理かなと感じました。
お湯ですが新鮮だなとは感じましたが特徴的には弱かったと思います。「熱かったけど気持ちが良かったな」というのが印象に残っています。
入湯料100円 6時30分~12時・15時~23時 駐車場なし2人が参考にしています
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別府八湯温泉本には「超素朴な湯屋にやわらか亀川湯が」と紹介されている亀川筋湯温泉ですが、加水設備が無いので半端ない激アツ湯というのが定評。全身入浴をした方のクチコミを読んだことがありません。(←もっとも最近はあまりクチコミチェックもしなくなりましたが)
そんなところによりによって真夏に訪問するんですから、ごんごんもお賽銭をして手だけ湯船に浸してスタンプを頂いて帰るつもりでした。
ところがお伺いしてみると丁度同じタイミングでおばあちゃんが。同浴者がいるのに着衣のまま手を浸すだけというのも失礼な話なので、一緒に服を脱ぎました。
別府の共同浴場お約束の脱衣所一体型のタイプですが、中でも特に造りが簡素で脱衣スペースもかなり狭かったです。けど、幸い洗面器は複数用意されていて、おばあちゃんが「最初にお湯を汲んで冷ましておくのがコツよ」と洗面器でお湯を汲み始めました。
どれどれと湯船に手を入れてみると、評判どおり手を浸すのがやっとという温度。おばあちゃんのアドバイスどおり、ごんごんも使っていない洗面器を総動員してお湯を冷ますことにしました。
さて、このおばあちゃん、リウマチで体を動かすのがかなり困難な様子。残念ながら現代の医学では治療する術がないということで、リウマチに効果があるという亀川筋湯の噂を聞きつけてわざわざ近所に転居されてきたとのことでした。「ここは1滴も水が入らないから成分が濃いの」とのこと。その眼差しから切実さが伝わります。
そんな世間話をしながら身体を洗い終えた頃には洗面器のお湯はかろうじて掛かり湯が出来るぐらいの温度に。手を浸けるのが精一杯と諦めていたのに、亀川筋湯のお湯で身体を洗い流すことが出来てごんごん的には大満足。けど、おばあちゃんが切実な思いで通っているお風呂ですから、一応入浴の努力だけは見せたくて脚を入れてみたものの、一瞬湯船の中に立つのが限界の熱さ。「やっぱり無理です~。失礼しますね・・・・」と挨拶して上がろうとした瞬間、
「ここは考えちゃダメ!一気に肩まで浸かるの!!!」
え・・・!?
あ・・・・でも・・・・・・・
・・・・・ハ、ハイ。(←弱々しい声)
おばあちゃんのキャラ急変の迫力にはとても対抗できませんでした(^^;
そして別の激アツ温泉で常連の方に「最初は3秒で上がるの。その後は10秒。そうやって少しずつ時間を伸ばしていくの。」というアドバイスを思い出し、意を決して何も考えずに一気に肩まで浸かりました・・・・!
・・・・・が、多分0.5秒ぐらいしか持ちませんでした(^^;
その後2回トライしましたが1秒と浸かっていられませんでした。3秒なんて絶対ムリ!
熱さが違います。
おばあちゃんに「すいません。これが限界です・・・orz」と敗北宣言をしましたら、ちょっと残念そうな表情を見せつつも、3回トライした努力を認めてくださったのか、今回は敗北宣言を受け入れてくださいました。そしてご自分は湯船の中へ。10秒ぐらい余裕の表情で浸かっていらっしゃいました。尊敬ですっ!!!けど、それだけ体の痛みを取りたいと切実なんだろうと思います。
3秒に満たない入浴と掛かり湯だけですので、お湯の個性を味わうどころではありませんでしたが、これだけ激アツ湯なのに、肌が赤くならないのが驚きでした。
普通激アツ湯では一瞬の入浴でも肌が真っ赤になるものですが、ごんごんはもちろん、10秒ぐらい浸かっていたおばあちゃんも何事もなかったかのように肌は白いままでした。
こちらは冬にリベンジして10秒入浴を目標にしたいと思います。そして改めてあの熱くて肌の赤くならないフシギなお湯の個性を味わいたいです。
別府八湯温泉道No.106。スタンプは亀川筋湯外観(前に自転車が停められていたり芸が細かい)です。6人が参考にしています
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かっては指宿観光ホテルという名で、温泉はジャングル温泉で名が通っており、観光バスが発着する一大レジャー施設だった記憶があります。名が変わり、宿泊施設以外はかなり改装され、ジャングル温泉から温泉スタイルが変わり、錦江湾を眺める露天風呂はすばらしいかったです。しかし、砂蒸風呂は変わらず、気持ち良さも変わりなく、入浴後、気持ちの良いまま直ぐにホテルのベッドに横たわれ事は、最高の気分でした。
5人が参考にしています







