温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >580ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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湯雨竹で有名なお湯は鉄っぽい匂いがしていい感じでした。ひょうたんから流れ出るお湯の周りに析出物がたっぷりです。
ひょうたんの所は程よい温度でゆっくり入ってられましたが、それ以外はぬる過ぎて寒いでした。
1番奥にある蒸し湯は誰もいなかったので寝転がってゆっくり入れました。
湯気をたくさん吸い込んでかなり満喫しました。
打たせ湯は初めてだったんですが、とりあえず頭に当ててみたら思ったより勢いが凄くて、結んでいた髪が解けてゴムが飛んでいく程でした。首に当ててみたりしてみましたが痛くてすぐに退散しました。
おばさん達はシャワーキャップをかぶって思い思いに寝転がってお湯を当ててました。
男湯では股間に当ててる人がいたそうな…(笑)
砂湯は別料金なので高いだろうと思って入らなかったら、意外に200円と安かったらしいので入ればよかったなと後悔しました。
無料で休憩室があり1日中ゆっくり出来そうな感じなので、700円でも高くはないのかなと思いました。2人が参考にしています
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比較的新しめの共同浴場で外観・浴室内も今風で綺麗でした。ちなみにこちらも公民館併設で1階が浴場、番台ありで脱衣所・浴室は別々になっておりました。浴槽は楕円形の物で浴室の中央にある共同湯の基本スタイルでした。
さて、お湯ですが単純泉で比較的あっさり系になります。湯温も45度ぐらいで、少し熱く感じましたが、朝風呂でお邪魔したのでちょうど「ビッシ」として良かったです。
ちなみに源泉は泉温が82度ありますが、引き湯により下がって使用位置では78度、これを一度浴室内の貯槽に預けて、上澄み(冷めた所)を浴槽に底入れ方式で投入される仕組みになっていました。「加水せずに湯温を下げる為」と私が勝手に思い込んでいるだけかも知れませんが?よく考えてあるなと感心しました!
※100円 6時30分~11時・14時~23時の2部制です。 駐車場あり 桶は脱衣所の脱衣棚の上に貸し出し用があります。3人が参考にしています
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少し調べてみた所、満願寺共同温泉という名称は正式に無い様で、口コミにあるのが混浴の露天風呂で「川湯」、川湯から少し上流にある混浴の共同湯「上の湯」、川湯からすぐ下流にある男女別内湯のある「温泉館」の3つの総称で満願寺温泉と言うようで、今回は私が九州温泉道の対象施設でもある温泉館へ、露天・野天風呂大好きなТさんは川湯へ行く予定で訪れました。しかし、昨晩降った雨にて満願寺川は増水!川湯は入浴不可能で私のみ温泉館でお湯を頂きました。
さて、温泉館ですが公民館風の建物で無人の共同浴場になります。(料金は料金箱に入れる形になります)大・小の浴室があり、最初に玄関に近い所に行ったら、家族風呂のような印象の小浴場で、地元の方が1人いらして「狭いので奥の大きい方に行って」と、早速そちらの行って見ますと、どなたも見えずに貸切でした。
こちらの浴室は上湯・下湯の2層式で泉温が43度(多分?)で湯口のある上湯で42度位、下湯側は40度位に下がっており、あつ湯が好きな私にとっては少し物足りませんでした。お湯自体はドバドバ掛け流されており、凄くクリヤーで新鮮な印象!ふんわり硫黄臭がしましてなかなか良かったです。
※200円 6時~22時 ちなみに川湯・上の湯は24H 駐車場は共同駐車場利用 備品関係 桶のみ11人が参考にしています
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凄い賑やかな印象の共同湯になります。
番台あり、脱衣所・浴室一体型で細長楕円形の少し大きめの浴槽が真中にど~んとあってなかなか良い雰囲気でした。
こちらへは夜10時過ぎに寄らせて頂きましたが、ビックリする位に入れ替わり立ち代わりで利用者がいらしゃって、本当に賑やかでした。特に大学生ぐらいの子達が多かったのが印象に残っていますね。大学等の寮なんかが近くにあるのかな?と思ってしまう程でした。
さて、お湯は無色透明の含重曹-食塩泉が掛け流されていますが、泉温が90度越えなので加水されていると思われます?その加水の影響か?分析表から得られる特徴よりも、かなり弱い印象でした。でも、自家源泉所有でなおかつ井戸から浴槽まで近いので、お湯もかなりクリヤーで新鮮な印象でした。
※100円 利用可能時間4月~10月 6時~11時・14時~22時30分まで 11月~3月は開始時間が30分遅くなり6時30分からになります。駐車場なし 桶は番台にて貸し出しあり4人が参考にしています
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鉄輪温泉にある共同湯ですが、基本的に組合員専用で他の共同湯みたいに一般の方どうぞどうぞといった感じではありませんでした。
利用時間も限られていますし、料金の支払い方法も異なりまして、浴場前の食堂で受付を済ませると、入浴札が貸してもらえて組合員みたいに札をかけて入浴するシステムになっています。なんだか?1日組合員みたいな感じかな?なんて、考えながらの湯浴みとなりました。
お湯は投入量を絞りすぎでぬるかったですが、トロミのある湯でなかなか良かったです。こんなシステムなので勝手に湯量調整をすると怒られそうなので我慢していると、すぐ地元の方がみえて源泉を入れてくれたのでちょうど良い感じで楽しめました。
※100円 10時~18時まで 駐車場なし 桶あり3人が参考にしています
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公民館の1階にある共同浴場になります。番台あり、脱衣所と浴室は別々のタイプでした。
お湯は土類系の炭酸水素塩泉で掛け流し、湯温は43~44度ぐらいで私的には適温!台風15号の影響で土砂降りの中を歩いて行ったので体が冷えていて、良く温まって気持ちよく楽しめました。また、土砂降りなので地元の方はさすがに皆無!外観からの想像より、浴場内は少々小さく感じましたが、貸切でしたのでのんびり出来ました。お湯自体は無色透明で弱い塩味、香りは僅かに酸っぱい系の香りを感じました。新鮮な印象でこちらもなかなか良かったです。
※100円 6時30分~11時・14時~23時までの2部制で昼時は入れませんので御注意を! 駐車場なし 桶あり1人が参考にしています
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海浜砂湯に続いて同行のТさんと行ってみました。
こちらも観光的要素が強く、平日の午前中でも観光客が入れ替わり立ち代りで訪れていまして、受け付けの方々も入浴方法の説明で忙しそうでした。
さて、私たちの番!説明通り立ったままだと息が出来ないほど熱い!すばやく寝転んでみると、これまた説明通り良い感じです。薬草の香りも思ったほど臭くなくて、心地良い!ただ、時計が無いので途中で少しイライラしましたが8分の利用時間は私的にはちょうど良かったです。ちなみに5分ぐらいでサウナ嫌いのТさんは脱落!後から聞いたら、やっぱり残り時間が分からないので我慢できなかったそうです。私も残り時間が分かるといいなとは感じました。
出てからは内湯で体を洗ってバルコニーでクールダウン!所要時間は待ち時間が殆ど無かったので40分弱でした。帰りに記念にタオルを買って後にしました。最後に後から気が付いたんですが、少々風邪気味だった私ですが、この後絶好調になっていました!効いたかな?6人が参考にしています
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九州温泉道に参加して初めて知ったのですが、一括りにされている雲仙温泉は、実は「古湯」「新湯」「小地獄」の3つのエリアに分かれていて、それぞれ泉質が異なるとのこと。
九州温泉道では各エリアから1湯ずつ選出されていて、新湯エリア代表がこちら有明ホテルさんです。
日帰り入浴をお願いしようとお伺いしたところ、丁度何かの会合に重なったようで駐車場もロビーも混み合っていましたが、女湯は幸い終始貸切状態で利用できました。
湯船は15人サイズぐらいの広い内湯と5人サイズぐらいのこぢんまりとした露天風呂。お湯は清七地獄からの自噴泉で細かい湯の花が舞う透明度の高い白濁湯です。光の加減のせいか露天風呂の方が白濁度合いが深いように感じられました(画像)。
こちらのお湯は同じ新湯エリアの九州ホテルさんよりも、良く言えば浴感がやさしく、悪く言えばインパクトに欠ける感じですが、その分長湯や繰り返しの入浴が可能だと思います。あと、宿泊料金が庶民の味方価格なのも嬉しいです。ただ、洗い場のアメニティやシンプルな浴室を考えると、立ち寄り入浴料は500円ぐらいに抑えていただけると嬉しいのになぁと思いました。
今回は内湯の湯口のお湯を口に含んでみましたが、甘みの少ないレモネードのような爽やかな酸味だったのが印象的でした。2人が参考にしています
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主要国道から少し山間に入った立地で比較的新しめの日帰り温泉施設になります。
多分?公営系だと思いますが最低限の物は揃っていましたし、休み処(広間)もあって入浴料250円とかなり良心的!でも、現在は内湯利用のみで、露天エリアにある小さな露天と歩行浴が休止中になっていたのが残念で寂しい感じでした。
さて、お湯ですが含芒硝-重曹泉(旧泉質)の掛け流し(冬季加温あり)で利用されています。特徴は比較的あっさり系で無色透明・無味無臭・浴感は微ツルツル感がある程度ですが、朝一(1番風呂)ではられたばかりの温泉を独り占め!気持ち良く楽しめました。また、浴場内も最新ではありませんが今風なので観光客でも利用し易い施設だと感じました。ただ、国道から10~15分位かかりますし、近くには長湯温泉がありますんでどうかな?と感じました。
※入浴料小学生以上 250円 幼児50円 火曜休み 営業時間9時から21時30分まで 駐車場あり4人が参考にしています












