温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >485ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10480 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
161005
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

黒川温泉は3回目でした。
1回目は友人と日帰り風呂でした。その時の印象は人が多すぎて落着かない。人気があるのも良し悪しと思った。
2回目は家族と来て「ここが有名な黒川温泉だよ」って散歩してそのあと由布院に行った。
今回3回目の訪問。ふもと旅館さんに泊まった。今までの印象が変わった。夜になって露天風呂にゆったりつかっていると時間が止まっていた。風呂上りにフロントで牛乳飲んでくつろいでいた時に女将さんと話する機会があって、黒川温泉のことなどいろいろ聞かせてもらいました。とても楽しい時間をすごすことができて満足しました。0人が参考にしています
-

-

泉質・設備・従業員の対応…すべてが満点!!
旅館入り口の門に驚かされ、高級感あふれる旅館。今風に言えばセレブ気分を満喫できること間違いなし! ここは誰にでも自信を持って紹介できる宿でした
今年の冬のボーナスが出たら、露天風呂付きの離れに泊まる!2人が参考にしています
-

西表島で温泉が味わえるなんて最高です!
みんなカヌーやトレッキング、ダイビングなどで疲れた体を癒しに来ていました。地元の方は見かけませんでしたね。
暑い南国ですが風はとても爽やかで涼しくてとっても気持ちよく入れました。昼間はジャングルのような山を眺めながら、夜は星空を眺めながら素敵な経験でした。西表島の星空は本当に感動!無数の星が当たり一面に輝いて天の川もくっきり。温泉につかりながらその星空が見たいなと思いましたが、露天風呂が明るすぎて星が見えにくかったのが残念です。もう少し照明を落としてほしいですね。
水着の乾燥機があったのでとっても助かりました。2人が参考にしています
-

料理がスゴイ! 地物の魚介を中心に、各地の新鮮な素材をヒゲのシェフ(過去にTVや雑誌に載ったこともある)が見事に捌いて、これがウマ~イ!
温泉(鉱泉)がスゴイ! 銭湯にもなっており地元のお年寄りに根強い人気。曲がった腰も入浴後にはシャッキリ伸びて、お肌もツルツルに! 是非一度行ってみる価値有りです!!2人が参考にしています
-
帰りの飛行機の時間を気にしつつ、次に向かったのが川底温泉「蛍川荘」さんです。
ここは、温泉巡りの先輩から「とてもいい温泉だから是非体験を!」と薦められていたお湯。
こちらの温泉には、混浴風呂と女性専用風呂の2つがあります。
私達と同時にいらっしゃったご夫婦が1組。
お話しをさせていただき、お互いにいいお湯を体験したいので、混浴風呂に入ることになりました。
かなり広く、縦長の浴室です。
昔は川底だった、3段になっている湯船のお湯は温度も効能も違います。
一番高いところから温度が高→中→低となっています。
高い湯船の壁側には打たせ湯が2本出ていました。
窓から薄明かりが差し込んでおりました。
何処からともなく湧いて来るお湯。透明で肌に優しくて、ただただ包み込んでくれるようなお湯。
きっと自分にぴったりの場所を見つけることが出来るでしょう。
本当にとても静かで贅沢な時間を過ごすことができました。5人が参考にしています
-
筌の口温泉共同湯の横にある旅館です。
これほど隣接しているとは思いませんでした。どちらが湯元なのでしょうか?
立ち寄り湯では混浴の露天風呂と、女性専用の露天風呂に入れます。
この日は他の男性が上がられたばかりでしたので、混浴に入浴しました。
鉄泉特有のオレンジを帯びた錆色。
とても風情のある、素晴らしい露天風呂です。
緑の中にある、この広い露天風呂をひと時貸切状態で楽しみました。
竹の筒から、かなりの量の源泉が注がれておりました。
熱いお湯なので加水はされていますが、力のあるお湯なので充分楽しめます。
「山」さんが疑問に思っておられた排水口は、脱衣所を背に右手前側、
小川の近くにありまして、どんどこ、ごぼごぼ、すごい勢いで排出されております。
緑に囲まれ、鳥や虫達の声を聞きながら、ゆっくりぼへ~と過ごしました。
この露天風呂本当に落ち着きます。12人が参考にしています
-
七里田温泉に感動したのち、赤川温泉へと向かいました。
到着したのが11時頃。立ち寄り湯専用の駐車場には何台もの車が停まっていました。
白いむくむくのワンちゃんがお出迎えをしてくれました。
若い女性が一生懸命お掃除をしていらっしゃって、なんだか気分が良かったです。
一人500円をお支払いしまして入浴です。
炭酸を含んだ硫黄泉、勿論源泉100%掛け流し。色は、少し青味を帯びた白色をしています。
硫黄の香りが充満した内湯には、加温浴槽と源泉浴槽の2つ。源泉の温度は26℃です。
露天風呂は3つに分かれていて、一番奥の湯船は男湯とつながっているようですが、
鎖で閉鎖されており入ることはできませんでした。
露天の温度は手前が少しぬるめ、真ん中が冷たくて、奥は??触っておりませんm(--)m
内湯での少し冷たい源泉風呂と加温風呂の交互入浴が最高に気持ちが良かったです。
硫黄泉はお肌が乾燥してしまうことありますので、乾燥肌の方には入浴後のケアが必要な場合も・・・
でもこちらの温泉は違いました。湯上りもしっとりとしております。
リピートをされる女性が多いのが頷けます。
冷たい源泉を桶に汲み、冷タオルを作って顔に当てると、すこぶる気持ちがいいです。
しかもお肌しっとり・・・赤川荘へ行かれましたら是非やってみてくださいませ!
ここで、余談。赤川荘さんへの道について・・・
レンタカーのナビを信用した私達の間違いでした。
500円かかる「久住高原ロードパーク」を走ってしまったのです。
途中「トイレ」と書かれた看板の近くで、「目的地周辺です。音声案内を中止します。」
と告げられました。
横道もなく、これは失敗したかと思いながらもトイレ方面へ車を進めますと、広い駐車場が出てきました。
車を停め、金網の柵をすり抜けますとトイレがあり、なんと赤川荘さんへの道もありました。
「久住高原ロードパーク」を利用しても赤川荘さんへ行けますが・・・
使わないほうがいいと思います。3人が参考にしています
-
どうしても入りたい温泉の1つであった七里田温泉へ向かいました。
長湯地域からほんの15分ほど。田園風景と青空、本当に気持ちいいドライブでした。
七里田温泉館でお支払いを済ませて、歩いて3分ほどの「下の湯」へ。
脱衣所から階段を降りますと、ありました。ソーダ水の温泉です。
湯船は茶色にコーティングされていて、鉄分が豊富な温泉だと分かります。
5~6人も入れば一杯の湯船にどんどんお湯が注がれて、どんどん排出されていきます。
少しぬるめのお湯に身を浸けると、あっという間に体に泡がついてきます。
今までの炭酸泉の概念を覆すほどの、とてつもない泡付きです。
もう、ただただぼぅぅ~とお湯に浸かっておりました。
下の湯に入るためには、保証金1千円を預けて鍵を借りる必要があります。
湯船のある建物には監視カメラも付いています。
「あ~有名になりすぎて、きっと色々な事が起こったんだろうなぁ」と思い、
少し残念と申しますか、温泉好きの一人として、
温泉を守る皆さんや地元の皆さんに、何だか申し訳ない気持ちを持ってしまいました。
どうかこれからも、この素晴らしいお湯を守ってくださいませ。5人が参考にしています
-
御前湯さんから車を少し走らせますと、有名な河原露天風呂ガニ湯があります。
脱衣所はありませんので、女性の方が入浴するためにはそれなりの準備が必要かと思います。
ドンは入りませんでしたが、入浴中のヒロを見て、「着替えさえ工夫すれば入れる」
と思ったそうです。濁り湯ですので入ってしまえば大丈夫(裸体が見えない)かと・・・
川の中洲を歩きますので、できれば裸足でビーチサンダル使用がよろしいかと思いました。
お湯は御前湯さんの源泉浴槽と同じです。開放感抜群で無料。
台風一過の澄んだ空気と青い空、白い雲を眺めながらのひと時は
道行く方に「いいわね~」と声を掛けられるほど、素敵な入浴でした。6人が参考にしています








