温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >472ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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行って吃驚の巨大ホテル
平日ともなれば空いているだろうと思ったらトンデモナイ
500人超がその日宿泊していたそうな
部屋は落ち着いた洋室、庭とフロアーも手入れが行き届いている
巨大な薩摩焼(江戸末期欧米に輸出していた名品)や
書画骨董も多く、廊下展示だけでなく専門ホールまである
イベントも数多く宿泊日は奄美焼酎試飲とエイサー演奏まであった
食事処は数か所あり客を捌いている
こーなるとテンバッタ接客になってもおかしくないだろうが
可成り洗練された接客にまた驚愕、恐れ入りました
風呂は・・まあ巨大な浴室に数多く適度な大きさの浴槽で
ヘタリは感じなかった
まあ大多数の人(観光客)にとっては極めて好ましいだろう
温泉好きを筆頭にする人ならばウ・・ン3人が参考にしています
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指宿駅から10km程度、海岸沿いにレンタル電動自転車なら楽勝・・
と思ったのだが何気に高低差があり途中で電池切れをした
後で国土地理院地図で確認したら火山カルデラ跡だらけじゃないか
かの有名な長崎鼻は火山溶岩、山川港もカルデラ跡
標高差0m~30m、0m~70mのアップダウンがあったのだ
最後は40mを一気に下って砂湯里になる
一汗かいたあとの砂蒸し温泉は効く
別府砂蒸しよりはるかに重い砂を被せてもらい15分
沈思黙考、砂を枕に波を聞く
火山跡とあって砂浜は狭く急激に深くなる所為か波の音が違う
ズッササーーじゃなくてダボーンダッボーンなのだ
海岸直近までの広がる畑からみた海と開聞岳、長崎鼻は絶景
ここでの自転車漕ぎは好い思い出でになりそうです
2人が参考にしています
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谷間に歴史ある旅館
といってもかなり鄙びている自炊のみの温泉宿
日程時間の都合上レンタカーではなくタクシー利用した
片道2300円だった(2019/3/20)
分析表は38度表示だったが体表面より下、たぶん35度
上の湯と下の湯があり、下のほうには過熱浴槽もある
お湯汲みと温泉浸かりに地元の方が頻繁に訪れている
皆さん30分~60分は身動きしないで浸かっている暗黙ルール?
懸け流し下吹き出し泡付きとあれば納得納得
三月だというのにカジカの声のすごい、日が沈むとピタリやむ
いやもうたまりません6人が参考にしています
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神社前にできた宿
どちらかというと新築アパート民宿っぽく旅館の風情はないけど
青畳はいい匂いだしトイレも広め、これはいい
高城温泉かけ流しとサウナ+水風呂がある
これは古い温泉街ではアドバンテージある4人が参考にしています
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立ち寄り
小体育館なみの広さに温度差を付けた浴槽が並んでいる
高い天井もあって湯籠りもなく快適
かなり強めの川内高城(せんだいたき)温泉泉質でも入り易い4人が参考にしています
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耐震強化工事中だったが静かで落ち着けた旅館
室内は設備良好、ベッドも幅広く好いほう
食材によって器下に温めた石や冷たくした石を置いている
手数をかけていて楽しませてくれた
温泉は区営共同湯と変わらず適温適度なヌルスベ1人が参考にしています
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懸け流しが多い鹿児島市内銭湯
数か所回ったのだが鹿児島中央駅(旧西鹿児島駅)直近とあって
アクセスしやすく旅行者立ち寄りには至極便利
リニューアルされたばかりとあって
段差付き円形鎖三連型浴槽と水風呂がある
ヌルスベと適度な温度差がうれしい
64人が参考にしています
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小浜温泉のジャカランダ通り(国道57号線)から雲仙西登山口の交差点を海の方へ曲がった突き当たりに位置する、コンクリートの護岸に設置されたオーシャンビューの露天風呂。平日の午前中、利用して来ました。
入浴料300円は、斜め前の「蒸し釜や」内にある券売機で。大きく「海上露天風呂」と書かれた護岸に向かうと、入口に入浴券入れがあるので券を投入。階段を少し下りると、左右に男女別に分かれ、男湯は左側です。棚にプラ籠が並ぶ簡易的な脱衣場には、ドライヤーなし。浴槽の方へと行くと、壁際に2人分のシャワー付カランがある洗い場。石鹸等のアメニティはありません。
海に面して8人サイズの石造り木枠浴槽があり、無色透明のナトリウムー塩化物泉(源泉名: 分析書に記載なし)がかけ流しにされています。泉温98.0℃を、41℃位で供給。使用状況表示が見当たりませんが、源泉温泉からおそらく加水はされているのかな?PH7.7で、肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を、口に含むと旨じょっぱい。所々、ボコボコと気泡が上がっています。波打ち際に設置されており、遮るものの無いオーシャンビューの景色。ずっと貸切状態で、まったりできました。
夕日が美しい小浜温泉だけに、次回はオレンジ色に染まる橘湾の景色を狙って、湯浴みに訪れたいものです。
主な成分: リチウムイオン5.7mg、ナトリウムイオン2547mg、アンモニウムイオン2.5mg、マグネシウムイオン149.3mg、カルシウムイオン139.3mg、フッ素イオン0.8mg、塩化物イオン4539mg、硫酸イオン297.6mg、硝酸イオン0.8mg、炭酸水素イオン200.5mg、炭酸イオン0.8mg、メタ亜ヒ酸0.4mg、メタケイ酸367.9mg、メタホウ酸25.3mg、遊離炭酸21.9mg、成分総合計8.60g
※なお、平成21年7月の分析書だったので、まもなく更新かも知れません。21人が参考にしています
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海鮮丼美味かった。そばも😆
清潔感もあつた6人が参考にしています
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小浜温泉観光協会の斜め前に建つ、民家のような佇まいの庶民的な温泉宿。現在では素泊まりか朝食付きでの宿泊と日帰り入浴のみの営業で、宿泊すると無料で蒸し釜が使えるので、湯治宿としてリーズナブルに利用できます。平日の午前中、日帰り入浴してみました。
入浴料400円は、玄関を入って右側のフロントで。左手奥に男女別の大浴場があり、男湯は左側です。棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは椿系です。
奥に13人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物泉が、かけ流しにされています。自家源泉105℃を、湯温42℃位で供給。肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、旨じょっぱい。壁際の浴槽底にパイプが通され、そこからブクブクと泡が出ています。また、奥には浅い寝湯スペースもあり。内湯だけで、窓から景色は望めません。壁に石を貼り合わせて描かれた松と普賢岳?の絵を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
また、入口付近には天然温泉の蒸し風呂が2つあり、中は高温の蒸気で真っ白。サウナが苦手なので利用しませんでしたが、これだけお手頃な料金で楽しめるので、好きな方にはいいかも知れません。
脱衣場に温泉の分析書や使用状況表示が無かったのでフロントで尋ねてみましたが、受付の方では分からない様子。せっかくの自家源泉なので、泉質や湯使いをもっとアピールしても良いのかなと思います。25人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





