温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >454ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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国道沿いにある昭和の温泉センター風の日帰り施設になります。
大浴場を利用しましたが、浴場内はリニューアルされた感じで、外観から想像した雰囲気とは異なり、どちらかと言うと今風で綺麗でした。
さて、お湯ですが看板にあった「天然自噴泉」というのは曖昧な表現で、自然湧出泉なのか?ボーリングにより自噴泉なのか?どっち?なんて思いながら浸かってみますと、かなり良い感覚!山梨の韮崎旭温泉を少々弱くした感じかな?泡付きもあるし、鮮度はかなりいい!やっぱり、看板の「天然自噴泉」は言葉の雰囲気でもありますが、お湯の感触からも自然湧出泉かな?なんて、想像しながらの湯浴みは楽しかったです。(結局聞き忘れて、どっちか?わからないままです)
でも、私的にはこちらには問題がありまして、屋号にもありますが「薬湯」これが結構意地悪な香りで正直臭い!主浴槽の湯口近くに薬湯の浴槽がありまして、湯口付近で温泉を楽しんでいると、薬湯の香りが・・・本当に邪魔で邪魔でしょうがなかったです!この辺が残念でしたがお湯は良かったです。
最後にこちらは日帰り施設になりますが、備品関係は椅子と桶のみで基本何もありません。その分入浴料も安いのですが、御利用の方は持参が必要です。(ソープ類の販売はあり)8人が参考にしています
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泥湯・蒸し湯・内風呂と楽しめる旅館になります。今回は立ち寄り湯で利用しました。
立ち寄り湯のシステムとして、1湯でも3湯全部でも選べるようになっており、料金も1湯が300円・2湯で500円・3湯全部で600円となっています。(ちなみに最近値上げした様です)
さて、3つの浴場ですが、三つとも個々に独立して敷地内にあります。御主人の説明聞いて「泥湯→蒸し湯→内湯(上がり湯)」がお勧めとの事で、その順番でまわる事にしました。
泥湯は正直初めてで、普通に入ってよいもか?分かりませんでしたが、いちいち聞きに行くのも面倒なので、掛け湯して普通に入ってみました。「う~ん?なんだかな~?」といった微妙な印象です。多分?お肌には良いんだろうな~なんて思う程度かな?まあ、私的には、どちらかと言うとNG!あと、洗い流すのも面倒というか、結構大変でしたね。
次に蒸し風呂へ、10分程楽しませて頂きましたが温泉の香りがたまらなく良かったです!湯小屋も重厚な木造りで私の好きな雰囲気で良かったです。
最後に内風呂へ、薄い白濁湯で加水されており、適温で楽しめました。香りもしつこくなく適度な感じ、浴場の雰囲気は湯治場といった印象でした。ちなみ備品関係ですがに宿泊者用の内湯は別にあるようで、こちらには桶ぐらいしか置いてないのでソープ類は持参が必要です。
※画像は内風呂「桜湯」の浴槽です。11人が参考にしています
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200円という入浴料が申し訳ないといつも思う。自分の好みの温度に設定できるようになっているのが素晴らしい。今回は大きな湯船がぬるめで、露天の方は激熱。水で埋めてやっと入れた。
素晴らしい好天の下の湯浴みは最高だった。この日、平日だったが、湯布院に訪れる観光客は思いのほか多かった。少し、人々の気持ちが変わってきたのかと思ったものだ。5人が参考にしています
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全国でも珍しい青の湯と聞いて行ってみた。ところがお湯を張り替えたばかりで、ほのかに青さが感じられるだけ。しかし、温泉はとろみがあり、素晴らしいものだった。
高級旅館だけあって、内湯も露天も清潔感は抜群。内湯のヒノキぶろは入れたが、その横の岩風呂は激熱で飛び上がるほど。こんな素晴らしい施設に入れて頂くことに感謝した。4人が参考にしています
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久しぶりに昼食休憩で訪れてみた。午前11時、緑に包まれた露天は貸し切り。ヌル湯で長湯を楽しみ、内湯の薬師の湯へ。ここは単純硫黄泉だが、ほのかなにおいがするだけで、まったりとした浴感。一人静かに湯浴みすると、心の底から満足する。
この宿は料理にも手抜きをしないのがいい。これでもかと次々に料理が出てきて、降参。和牛の刺身が特に印象に残った。6人が参考にしています
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大変な人気の湯と聞いて行ってみた。広い駐車場を見て、その人気のほどがしのばれた。訪れた時、一つしか空きがなかった。
大理石の湯は、50分800円。お金を入れると勢いよく温泉が湯船に注がれる仕組み。すさまじい勢いで温泉が注ぎこまれる。それも、もったいないと思えるほどの湯の量。
10分ぐらいすると勢いが弱まり、ゆったりと湯浴みができるようになっている。家族4人が入れるほどの大きな湯船。小さい子を連れて訪れるには最高だと思う。しかも24時間営業だというのがいい。それに、食べ物を蒸して食べられるようなっていて、いろいろと楽しめる。子供にとって、ここはいい思い出になるに違いない。0人が参考にしています
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噂を聞いて行ってみた。受付で大きな声を出したが、だれも来ない。一体この宿はどうなっているのだ。腹が立ってどうしたものかと思った時「お客さん、お待たせしまして」とやっと仲居さんが。
まずは、滝の湯へ。滝というのでどんな滝かと思ったら、人工の堰堤から流れ落ちる滝。これで一杯食わされた、と思ったものだ。
しかし、温泉は優れものだった。滝の湯は2段になっていて、上の方がアツ湯で、下の段はヌル湯。下の段は39度ぐらいで長湯ができる。お湯の注ぎ口が巧妙にできていて、どこからお湯が注がれているか、ちょっと目にはわからいのがいい。
混浴の巨岩の湯は、解放感抜群。巨岩に金文字で「山林閣」と掘り込んであるのがミソ。
男性の内湯も素晴らしい。ただ、泉温が高いのが玉に傷か。ここは山の宿なのに、なぜかカニ料理で売っている。それが不思議でならなかった。賛非両論の宿のようだ。7人が参考にしています
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以前、上の湯には行った事があったのですが、知人から下の湯が最高と聞き今回行って来ました。身体中につく泡と、ちょっとぬるめのお湯が最高でした。30分ほどゆっくりつかっていました。あがった後もポカポカでいつまでも気持ち良かったです。
4人が参考にしています
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市営の共同浴場にります。余談ですが元々は町営でしたが合併により雲仙市になったので町営から市営になったそうです。
さて、こちらは共同浴場というよりは銭湯に近い雰囲気になります。番台あり、脱衣所・浴室は別々のタイプで無料のロッカーもありました。お湯は共同源泉の引き湯で塩化物で90度オーバーの飲泉可能な源泉が掛け流されております。(水の蛇口にて浴槽加水あり)はっきり言って危険ですね飲泉するときはひしゃくがあったので使ったほうが無難です。ちなみに私は調子こいて手でいって火傷しそうになりました。(悪い見本!)
ちなみにあつい湯・ぬるい湯と2つの浴槽がありましたが、地元の方は引っ切り無しに温泉と水の蛇口を触るのでどちらもあまり変わらなかった感じでした。多分ですが?基本的に地元の方は熱めが好きのようでぬるい湯が熱くなっていたと思います。(当日の湯温は44~45度ぐらいでした)
※150円 6時~21時 無料ロッカー・桶あり
駐車場は公共駐車場利用(250円で浜の湯利用で100円バックの150円)詳細は玄関に掲示あり5人が参考にしています







