温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >407ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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大きな露天風呂に山吹色の濁り湯、湯量も豊富でゴボッゴボッ出てます。フロントの方は無愛想ですが良い温泉です。
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大好きです。この外観、歴史を感じる浴槽、アチチ高温の山吹色のパンチのある湯です。昼間に数回立ち寄りましたがほとんど貸し切り状態でゆっくり浸かれました。アメニティなど一切ないのでいつも浸かるだけにしています。
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アチチの湯が好きな私にはぬる過ぎて寒かった。根性を入れて露天にも浸かりましたが極寒でした。硫黄臭も良い感じの白濁湯なので夏ならもっと良いかも。
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二人で千円です。立ち寄り家族風呂で二、三回利用しています。こぢんまりとした旅館で利用時間もアバウトにゆっくり過ごせます。天ヶ瀬独特のほのかな硫黄臭があります。お宿の隣でうどん等も食べる事ができます。
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家族風呂を利用しました。部屋はピンク?だったと思いますが少し大きめの家庭用浴槽に薄い茶色の湯で、よか湯でした。料金も良心的です。次回は大浴場の岩風呂にはいりたいと思います。
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ミドリカメキチさんのクチコミを読んで以来、ずーっとずーっと気になっていた家族湯ですが、先日やっと利用出来ました。
庶民のごんごんとしては、家族湯の利用料が「¥1600」だけでいいのか、「¥1600+¥600 × 人数分」なのかがとても気になっていたのですが、「¥1600」のみで大丈夫で、50分を過ぎた後も休憩所や食堂の利用も可ということで安心しました。
こちらは家族湯の電話予約が可能なので、事前にお電話をして1室予約しました。
特に部屋を指定しなかったのですが、「菊間」という中国から取り寄せた一つの石から作られた贅沢な浴槽のお部屋に通して頂きました。
脱衣所はとても使いやすく、室内にウォシュレットのお手洗いも付いていて機能性が良かったです。
浴室はシンプルですが、大浴場と違い消毒剤のにおいがしない加温掛け流しなので、ダイレクトにお湯の魅力を感じることが出来ました。
無色透明で、ほぼ無臭のお湯ですが、湯口は僅かながら茶色く変色しています。肌触りは柔らかいというかトロっとするというか、とても肌によい感じで、実際ゆっくりと浸かっているとスベスベになってくるのが判りました。
保温性もあり、身体がぽかぽかしてきます。
大浴場の時も感じましたが、お湯自体はこうの湯温泉よりこちらの方が力が感じられます。
ネットでこちらの情報を収集していると、食堂が結構いいらしいという評判だったので、試しに入浴後にランチを頂くことにしました。
ごんごんは唐揚げ定食(¥650)、旦那さんは焼き魚定食(¥650)(画像)をお願いしました。
お値段の安さに惹かれたのですが、食べてみてびっくり。お値段から期待する以上においしかったです。
特に旦那さんの頼んだ焼き魚定食に付いていた秋刀魚は、サイズが大きい上脂がのっていて、焼き方も上手だったのですごく喜んでいました。
唐揚げも普通においしくて、小鉢・味噌汁・白飯も丁寧に作られている感じがして、夫婦揃って「ここ使える!」と喜びました。
家族湯は夫婦での利用だと1人頭¥800になるので、ちょっとお高いですが、安くておいしい食堂も含め、今後とも利用していきたいと思いました。
最後になりましたが、ミドリカメキチさん、情報ありがとうございました!0人が参考にしています
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今更初訪問です。
というのも、ごんごんが温泉に目覚めた2003年頃、武雄温泉元湯さんは「塩素臭がする温泉」という情報が複数見受けられたので、なんとなく今の今まで足が向かなかったのです。
今回、JR九州などが企画した「九州温泉道」というスタンプラリー(http://www.88onsen.com/)の対象施設になっていたので、スタンプ目的に訪れてみました。
元湯と蓬莱湯が利用料金同額(¥400)だったので、受付の方に違いを尋ねたところ、元湯は「昔ながらの作りで、浴槽はあつ湯とぬる湯」、蓬莱湯は「タイル貼りでジェット風呂もある新しい感じ」ということでしたので、迷わず元湯に入ることにしました。
以前、元湯はアメニティ無しで大人料金¥300でしたが、燃料費高騰などの理由で2009年8月より¥400に値上がりとなったのを機に、リンスインシャンプーとボディソープ備え付けになって便利になっています。
威風堂々とした楼門の姿から、「観光施設」というイメージを持っていたのですが、実際中に入ってみると、常連らしいお年寄りがたくさんいらっしゃって、雰囲気的にはむしろ「共同湯」という感じでした。
同時に、脱衣所がロッカー・ドライヤー完備だったり、洗い場がシャワー・カラン付で使いやすかったりと、観光客でも気軽に利用出来るよう整備されています。
浴室は脱衣所から少し階段を下ったところにある半地下構造で、温泉好きとしては嬉しかったです。
木造の高い吹き抜け天井や石で出来た広い浴槽が歴史と風格を感じされてくれる浴室ですが、適宜改修が行われているようで、明るくて清潔な雰囲気です。
肝心のお湯ですが、心配していた塩素臭は全然感じられなかったです。手でお湯を汲んで鼻先に持ってきてみましたが無臭と感じました。はっきりとしたヌルヌル感があり、とても気持ち良い肌触りのお湯でした。
こちらの浴槽は「あつ湯」と「ぬる湯」に区切られていることが有名ですが、券売機上にそれぞれの温度がデジタルで表示されているのが面白いです(画像)。
この日の女湯のぬる湯は42.2度、そしてあつ湯は44.2度。
あつ湯から上がって来る人が身体を真っ赤にさせているのでちょっと不安だったのですが、別府で慣れてるし大丈夫だろうということで、ごんごんもあつ湯にトライしてみました。
最初はちょっとジンジンする感じでしたが、しばらくすると身体が慣れたのか気持ち良く感じるようになりました。皮膚はどんどん紅潮してくるのですが、その見た目ほど熱さで湯当りすることも無く、普通に入っていられました。
湯上がりは肌がすべすべになり、嬉しかったです。
脱衣所で温泉分析書を確認してみると、「循環装置・消毒のための塩素系薬剤の使用」が明記されていましたが、個人的には全然気になりませんでした。
1つ残念だったのは、常連客があつ湯の湯舟の縁に座って、時々湯舟から手桶で汲んだ湯で背中を流しながら(身体を伝ったお湯は当然湯舟にも入ります)、1時間以上雑談していたことです。
常連客にしてみれば、「昔からこうして利用している」ということなのでしょうが、衛生的に良くないと思いますし、利用者が浴槽へ出入りする時の邪魔になるので、マナー的にも問題だと思いました。5人が参考にしています
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家族風呂利用しました。滑り台付きでキティちゃんぽい石像がありました。湯はヌルヌル系ほのか硫黄臭でマイルドです。ヌルヌル系なので滑り台の滑りも良く遊べます
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