温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >287ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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入浴料は200円と良心的です。
浴槽は内湯一つだけです。
泉質は酸性-含鉄・含硫黄・アルミニウム-硫酸塩泉
(成分総計1,616mg/kg、44℃、pH2.3、鉄38.0mg)
薄い白濁(透明度40cm)の湯です。弱硫黄臭(新湯共同浴場の湯よりほんの少し強い)が感じられ、レモン味で浴感は特徴なしです。
鉄分を含むが、わずかに黄緑色を帯びる程度で、茶系の濁りとまではいきません。お湯が新鮮なのでしょう。6人が参考にしています
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入浴料は100円と良心的です。
番台に誰もいない時は入浴券入れに入れておくシステムのようです。
浴槽は内湯一つだけです。泉質は酸性硫化水素泉で、浴槽の底が見える程度の薄い白濁、中程度のレモン味、ツルツルなし、弱硫黄臭と控えめながら温泉の個性が感じられる良い湯です。
浴槽内の湯温が45℃とあまりにも熱かったため、一瞬浸かってすぐにあがりました。
カランからはぬるい源泉がでます。6人が参考にしています
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明礬温泉街の最も高い場所に存在する日帰り温泉です。建物は少々年季が入っており、受付で入浴料金500円を払い早速浴室へ向かいました。10人以上が入浴可能な岩造りの内湯のみのシンプルな浴室です。せっかく高台に位置しているので、できれば露天風呂を設置して欲しいところです。お湯は無色透明の弱酸性泉で、多少刺激感はありましたが、明礬温泉特有の硫黄泉をイメージしていたので少々拍子抜けしました。入浴客は他におらず、終始貸切状態で入浴でき、帰りに温泉卵を1つもらいました。正直言って今一つインパクトに欠ける温泉でした。
2人が参考にしています
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最近九州地方の郊外でよく見かける完全貸切個室タイプの温泉で、1室人数にかかわらず1時間1600円と高額な入浴料金です。本来であればこのような温泉は敬遠するのですが、今回は別府八湯温泉道のスタンプを集める目的で立ち寄りました。多くの個室には各々花の名前が付けられており、それらの中で「たんぽぽ」を選びました。花屋さんが経営している温泉とあって、温室の中に個室があるユニークな造りです。2~3人用の浴槽には常に源泉が掛け流されており、やや熱めの無色透明な塩化物泉に少量の茶色い湯の華が舞っていました。洗い場は1ヵ所で、高い場所に源泉の蛇口がある打たせ湯もあり、目の前には蘭やバナナの木など花屋らしい多種の植物が植えられています。アイディア自体はとてもユニークですが、基本的に家族連れ向けで、1人で立ち寄るにはコストパフォーマンスが悪すぎます。
2人が参考にしています
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湯布院温泉街から少し山を登った高台の細い路地の奥、少々分かりにくい場所にある、青い湯で有名な温泉旅館です。旅館とは別に小さな湯小屋がたくさんあり、日帰り入浴専用の受付で700円を払い、内湯のみ入浴が可能です。他に多くの借切り露天風呂も有り、郡司さんから日本一の青湯のお墨付きを貰ったとのこと。しかし、この日のお湯はそれほど青くはなく、僅かに青み掛かった透明なお湯で、その分鮮度が良いということでしょうか?実際に入ってみると、肌のツルツル感が感じられ、微量の泡付きもありました。浴室は綺麗で清潔感があるが、数人が入浴したら一杯になる程度の広さです。時を変えて、また立寄りたいと思いました。
10人が参考にしています
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その名の通り筌の口温泉の共同浴場で、隣にある新清館の駐車場に200円を払って車を停めました。入浴料金も200円で、無人のため料金箱に投入して、早速浴室へ。脱衣所分離型で、浴室は天井が高く、そこには大きな内湯浴槽と1人用のステンレス製浴槽の水風呂がありました。やや熱めの黄土色の濁り湯からは強烈な金気臭が感じられ、炭酸水素塩泉ではありますが、塩分もかなり多いと思われました。お湯は濃厚で、床には大量の堆積物があり、ポカポカ感がいつまでも持続してよく温まる温泉でした。
10人が参考にしています
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