温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >265ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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ビジネスホテルって言うと、小さいユニットバスのイメージなんですがこのホテルは
部屋のバスルームも広くてきれいだし、温泉施設まであって驚きました。
とってもおしゃれで素敵なホテルなんですが、部屋から寝間着を着てエレベーターに乗って温泉のある1階に行くように指示があり、これまたビックリ。
だってロビーに行くのと同じエレベーターなんですから。誰にも会いませんようにと願いながら乗った帰りのエレベーターに男湯から出てきたおじさまが乗り込んでおまぬけな寝間着姿の我ら三人。2階のロビーから乗り込んできたチェックインしたての男性は一瞬ぎょっとして即座に知らん顔してました。
温泉のお湯はちょと熱めと温め、サウナ用の冷水もあってシャンプー類も2種類ありました。しっかり塩っぱさを感じられる湯で身体の芯まで暖まって故障していた指の調子も良くなりました。博多に行くならまたここに泊まりたいです。1人が参考にしています
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バリ島をイメージした施設で、館内もきれいでお風呂もすごかった!
バリ風と和風の2種類あって男女が週替りになってるんです。
どちらも入ったことがあるけど、バリ風呂はジャングルみたいで、和風は露天風呂がとにかくひろくてかなりおすすめです!
お湯もぬるぬるしてて、(お店の方が、オープンして1年目くらいに新たに温泉を掘って新しい源泉になったと言っていました。)肌がしっとりしたような気がします。
お風呂以外にも岩盤浴やレストランやマッサージなどもあるみたいです。
施設が大きすぎてどこに何があるのかが最初の方はわかりませんでした。
レストランは2つありました。和風のレストランとアジアンチックなレストランで私は個人的にアジアンの方のレストランがお気に入りです。店内もバリ風で外の眺めも最高でした~!外に池があって、なんとアヒルが泳いでました。
しかも、さらにお店の人が餌をあげてて、わたしにも餌をくれてアヒル達がすぐ目の前にガーガーッて寄ってくるんです!!
最初ビビってましたが、おしりを振りながら歩いてくる姿が次第に可愛くなってきて楽しかったです(^^)
会員になってると、クーポンなどが送ってきてお得ですよ~★4人が参考にしています
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ともかく、雰囲気が最高!
今まで泊った中で、トータル的に見れば一番いいかも。
しいていえば、お料理がぜんぜん悪くないんだけど、
もう少し、感動するぐらいのおいしさを出してくれればいいとおもいました。素材はいいものを使っていて、ステーキは大変美味でした。料理長、がんばってください。0人が参考にしています
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9月の連休に宿泊しました。
黒川温泉にしようか悩んだあげく選びました。
和洋室に宿泊しましたが、お部屋はとても広く落ち着いていて
噂どおり食事がとてもおいしくて本当に大満足です。
晩に食べ過ぎたせいかせっかくの朝食バイキングに箸がすすまなくてとても残念。
お風呂も川のせせらぎを聞きながら
幸せな気持ちいっぱいでぼんやり浸かることができました。
ただし泉質は?というと、なんというのか貝の煮汁っぽいです。
あくまでもこちらはロケーションを楽しむもので
泉質重視の方にはちょっとちがうかもしれません。
そして難点というか難癖というか、申し訳ないのですが
従業員の皆さんよく気がつかれていい方たちだったのですが
そのためよく視線を感じて困りました。
ぱっと顔をあげると柱の陰から伺っていたり
お食事処が堀ごたつだったせいか上から見下ろされている感じがあります。
何か衝立てを置いたりちょっとした工夫で改善できるのではないかと思います。0人が参考にしています
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当初ここに寄る予定ではなかったが、湯小屋に惹かれたので入る。
旅館にいくと「誰もいかなったらここにお金をおいてください」と書かれていたので、お金を置いて湯小屋へ。
狭いです。一人用サイズですね。
幸い誰もいなっかったので良かったです。
でも、実に雰囲気はいいし、湯もいいです。
あがろうと思って、一旦脱衣場に出で体を拭いたのですが、あとを引くというか、身体が「もっと入りたい」と要求したので、また入ったりして。
目に入るととてもしみる酸性湯。
近いのは、湯は鳴子の滝の湯、雰囲気は鳴子の東多賀かなぁ。
実にいいところでした。
惹かれて入って大正解でした。6人が参考にしています
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場所がわかりにくいことで有名な共同湯です。
が、北浜にいてうろうろすると丁度いい場所にあります。
先客2名。あとから2名。なかなかの賑わいです。
アチチだったらどうしようと思いましたが、ちょっと熱いぐらいでした。
街中にあるのが不思議な感じのいいお湯でした。
なお、脱衣場があまり広くないので、着替えは3人同時が限度な感じです。1人が参考にしています
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ごくごく普通の共同湯ですが、一緒になった地元の方もいい感じでした。
なによりこの湯は、あがろうとしても「もっとはいろうよー」と体が訴えてくる、あとをひく湯でした。
なんだろう?このあとを引く感じは・・。
他も回る予定だったので、体の訴えを無視してあがってきたのですが、少々後悔もしています。
もって入ればよかったかなーと。
また、行きたいです。2人が参考にしています
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受付は無人。説明を聞けなかったが、入ったら常連さんが「はじめて?」
「はい」ということで、常連さんに説明してもらいました。
すべらないように注意してそろそろと入る。
結構汗がふきだしてきて、たしかに長くは入っていられない。
出て乾くのを待つ・・・のだが、汗が止まらないのでなかなか乾きません。
風が結構あって寒くなるので、また入る。
結構盛況で、常連さんらしき3名ほどと、旅人がほかに2組。
丁度紅葉も見えました。
基本的に療養のための湯ということを認識の上で、療養の人のさまたげにならないように行くべきところだと思いました。36人が参考にしています
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泥湯は待ちもなくすぐ入れました。(温泉のみの先客はいましたが)
泥湯ですが、さらさらです。
ただ、乾かすのを待つと、今は少し寒いです・・・。
表示どおりに入って出てを繰り返して、内湯の温泉へ。
うーん。この温泉もいいですね。
この時期寒いし、温泉のみでもいいから、温泉のみの先客ばかりだったのもうなずけます。
もう少し暖かいときに、また来たいと思います。
そうすれば、もう少しのんびり乾くのを待てると思うので。1人が参考にしています
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日帰りで立ち寄り。
露天は青白色といったところでしょうか。
他にお客さんはいなくて、こんな広いところを独占していいのでしょうか。
弱アルカリ性の湯なので、まぁ身体にはなじみのある系統です。
露天にかなり長くいましたが、内湯の熱いほうもなかなかよく、離れがたいものを感じて、しめに入って拭いていて、また入るという感じになっていました。
最後は空腹を訴える胃袋のおかげ?で、あがることができました。
あーしあわせ。0人が参考にしています



