温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >250ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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先日有明ホテルさんにお世話になりました!
まず印象としてとても硫黄の香りがするホテルでした!
苦手な方もいるかもしれませんが温泉街に来た!!って気分になれました!
従業員の方の接客がとても良く、この宿にしてよかったと思いました!
部屋も古いとか口コミに出てましたが、とても綺麗に清掃してあり私たちには最高の部屋でした!
料理は部屋食にしましたが久しぶりにお腹いっぱい食べる事ができ最高によかったです!
残念だったのは部屋にあるお風呂のシャワーからお湯が出なかったことです!
しかし私たち家族にとって本当にいい思い出になりました!
従業員の方々の気配りを思いだし帰ったときにまた戻りたくなり、切なくなるほどです!
本当にありがとうございました!
素晴らしい従業員の方々にまた会いに行きたいです!1人が参考にしています
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2016年3月21日で閉店(店じまい)になります。
早めにどうぞ!5人が参考にしています
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日当山界隈は数の割りにこちらへの掲載が少ないですが、東西2号と472号の間、北から475号線が下りてきて突き当たりまでの幹線道路沿いには住宅街にもかかわらず少し奥まった施設も含めるとこれでもかというくらい町湯が佇んでますね。
唖然とします。ですから「日当山温泉銀座」、勝手にこう呼んで近くを通れば必ず一つには立ち寄らせて頂いております。
今回は2号線よりも北側、北の外れには津曲温泉って鄙びた湯もあるのですが住宅街の北の端で程よく鄙びたこちらにお邪魔しました。
さて前置きが長くなりましたが、一見民家の庭にあるようですがちゃんとした入浴施設です。
敷地に入る間口が狭いです。
湯場は中央に扉が二つの例の形です。
お湯は個人的には少し熱めの適温、ヌルんとして入り心地のよさを感じました。
言わずもがな、地元一色で人気湯で人が途切れませんでした。2人が参考にしています
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いゃー、単なる片田舎の地元ご用達浴場にあらず!
入っている時は少しゴシゴシと肌に突っ張りを感じるお湯ですが、湯上り後のしなやか滑々爽快感は個人的にトップクラスにランキングされると思いました。正直、翌日次に入ったお湯でそれがかなり薄れた時は、アチャー!って感じでしたから。
さて大体の場所はわかってたつもりですが、幹線道路からの進入路が坂道の途中で非常にわかりにくく二三度行ったり来たりしてしまいました。あとは道なりにたどり着けます。
訪問時かなりの車が道路にまであふれて停まってましたが、ほぼ地元の年配の方一色でした。後で管理されてる地元の方が、昼間はいつも今日ほどは多くないとおっしゃってました。
施設はよくある公衆浴場タイプです。
四人足を伸ばして入ると窮屈感がある程度の浴槽に濁り湯がそこそこの勢いで掛け流されてます。ふと湯口に目をやるとホント綺麗な温泉珊瑚が・・・。これには吃驚です。
幾つかの洗い場にはシャワー付きもあって使い勝手も悪くない。
これで最低料金!なんですからはたまた吃驚です。5人が参考にしています
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日当山界隈から東に少し外れたこちらゆえ、今まで気が付きませんでした。たまたま通りがかりに看板を見つけて入ってみました。
中型の施設ですが駐車場も広くその半分くらい、でも結構な台数が停まってたので一瞬躊躇ったのですが中が脱衣場湯舟ともにそこそこ広かったので窮屈感はありませんでした。
地元に人気のようですね。
正面真ん中に宿の玄関があり、右手の券売機で料金を支払い左手から入ります。
お湯もそこそこ気持ちよく露天もありリーゾナブルなお値段だとおもいます。清潔感もありました。55人が参考にしています
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風情のある歴史のある温泉♪でした。
「どんかこ」で放送された「下ノ湯温泉」です。
手入れが行き届いていて気持ちよく入れました。
肌触りが良く、入浴後は肌がつるつるになりました。特に翌日つるつるでした。
ゆ~っくり入れて、疲れた体が癒され「よか温泉」でした。
遠方ですが、週末通いたいです♪10人が参考にしています
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吉松温泉界隈にあって、東の山間地に民家の上方田んぼの山あいにポツンとあります。
色の濃いモールです。たまたまか貸し切りで入らせていただけました。内湯は少し熱め、露天は丁度くらいの湯加減。
脱衣場湯場ともに清潔感があります。
少しした頃におかみさんがぬるくないですか?との外からの気配りがありました。
実は今朝一番風呂で京町の山麓温泉があまりにも熱くて(うちは熱いですから遠慮なくうめてくださいって事前に言われてましたから。ただこの大雪で水道が断水してる世帯が多くて結構地元の方が来られてて、うめられず・・・)、少し不完全燃焼でしたので。
さて個人的には、湯上り後の素肌感がこの辺りでは最高に気持ちよく今でも心地よさにひたっています。暫く他に入りたくないかも。
余談ですが九州の雪で阿蘇に三日間、その後の大雪で人吉に四日間缶詰めになりこちらに掲載されてない温泉にも多々はいれましたが、えびの方面にきてここに巡り合えてよかってた!
そんな温泉でした。
あっ、営業時間は12:00~18:00、定休は第一第三・・・忘れました。すみません。10人が参考にしています
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ここに二軒の宿があることすら知らずに立ち寄りました。
もちろん一号泉、二号泉など知る由もありませんでした。
447号沿いには何の看板もなく、いや確かになかったような、鼻歌気分だとたどり着けません。
ようやく立ち寄ったときには夕闇が迫ってましたか。秘湯ムードたっぷり。
到着一番、えっ!かじか荘にアプローチがめちゃ似てるでした。
さて受付を仰いだのはこちらの山荘、右手はぬるいから左手にって案内されて多分こちらが一号泉なのかな?
とてつもなく鄙びムードに先客一名、手前の洗い場のスペースは二人でキツキツであとは湯舟と対面の岩盤肌て感じ。
源泉は足元っていうより岩盤肌から心地よくそこに背中をつけてると、身体全体がものの十分であたたまりました。
例の青緑っぽい澄んだ柔らか湯です。
三名以上になると、つかるだけになるかもです。5人が参考にしています
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いやー!何も申せません!感無量。
西の開聞、東の江之島。
西は開聞岳、東は桜島。
鄙び度五分五分。
掛け流し勢い五分五分。
寝湯五分五分。
いやいや、誰もいない貸し切り状態になってからの鹿児島名物湯舟横のトド寝、上座の湯口付近は最高の地熱湿気の岩盤浴状態で30分は熟睡しましたな!
軍配アリ!、か(笑)。16人が参考にしています
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これだけの温泉地ですから鄙びた町湯があるだろうと検索すると、幾つかヒット!迷わずこちらに決定。
午後から始業のこちら、少し遅れて行くとなんと駐車場が満杯です。何故か諦める気がせず一時間後に出直し入浴することができました。
ホント鄙びた公衆浴場です。施設上に掲げられた屋号が櫻町 251;泉になってて温が取れてます。いいですなー!
建物中央に扉が二つあり男女の区別がありません。考えること暫し、普通は右だよなって恐る恐る開けると正解でした。番台のおじさんに180円支払い伝えると笑っておられました。
脱衣場の奥に湯場がありガラス越しにちらちらご年配が伺える完全地元色でありました。
さて湯場は手前中央に大き目の超ヌル湯その奥に少し小さめのヌル湯そしてその左手に小さい普通湯があり、それぞれの湯舟にはお湯が注がれているがこの逆にお湯が下がって来ています。
全体にかなり温めと感じましたが、ゆっくりつかれるからいいかもです。湯上り後は不思議とポカポカでしたよ。
お湯は山鹿の例のすべすべしっとりのあれでした。2人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代



