温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >180ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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日帰り入浴で利用しました。
人里離れた絶景ロケーションの温泉でした。道中の細い道、携帯の電波が入らいない事も手伝ってより神秘的に感じました(笑)
肝心の温泉のほうですが、内湯は4人程度入れば一杯になりそうな小さな浴槽で、こちらは加温されており、まずはこちらで体を温めることに…金色のモール泉で柔らかい肌触りの素晴らしいお湯です。充分温まったところで、加温無しの100%源泉掛け流しの露天へ…もう入る前から期待でいっぱいでした(笑)
源泉温度が38度とかなりぬるめですが、入って間もなく全身にまとわりつくキメ細かい泡!加温されず新鮮な湯だからこその極上泡付き湯でした。全身を脱力させ全てをお湯に委ねる感覚でじっくりと浸かりました。
ぬるめなのでのぼせることも無く、いつまでも入っていたいお湯でした。時々、内湯に入り体を温めるというのを何度か繰り返し、湯上りには疲れていた体がとても軽くなりました。
ここの食事も美味しそうで、従業員さんもとても感じが良く、好感が持てました。
次回は宿泊込みで来訪したいと思います。12人が参考にしています
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鉄分やミネラルを豊富に含むオレンジ色(黄金色)の温泉に入るのは初めてでした。源泉を加熱した温かい温泉と、冷泉(冷たくて中に入ることはできなかったので、手足にかけ湯をしただけですが)を交互に行う打ちに体の芯から温まりました。また、潮湯にも浸かりましたが、黄金色のお風呂とはまた違った感触を楽しめました。これまでの他の温泉では体験したことがないくらい、湯上がり後の保温時間が長かったです。
その後、館内で食事をしましたが、とても美味しかったです。またリピします。6人が参考にしています
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鳥栖アウトレットから車で12分くらいの所にあります。普通車が停められる駐車場が6台分と軽自動車が停められる駐車場が4台分くらいあります。
車が停められない時は、従業員の方が来られて親切に案内してくれました。
入浴料1人¥100と家族風呂代が必要で、家族風呂は¥1.500と¥2.500の二種類がありました。
凄く癒される温泉で、必ずまた行きたいてす!75人が参考にしています
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持ち主がかわったみたいで、リフォーム中です。
また、楽しみにしています。17人が参考にしています
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小浜温泉の新町通りから少し入った高い所に建つ、昭和12年(1937年)に開業した木造湯屋の共同浴場。通称「おたっしゃん湯」と呼ばれているのは、創業者の奥さんの姉妹の「タツさん」に由来するのだとか。そのレトロな外観は「長崎県まちづくり景観資産」に、また温泉の素晴らしさから「九州温泉道」の対象施設にもなっています。平日のお昼頃、利用してみました。
入浴料150円は券売機で。番台の右側が男湯です。漢数字で番号が書かれた木製ロッカーに、思わずワオと声が出ちゃいます。ドライヤーなしですが、ノスタルジックなマッサージ機や、畳の小上がりあり。「浴客心得」や「本鉱泉医治効用」など、古い看板にも目が釘付けです。
湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、奥に4人分のシャワー付カラン(うち2つはシャワーなし)がある洗い場。共同浴場なので、石鹸などのアメニティはありません。
中央に6人サイズのタイル張り石枠内湯が縦に2つ連なり、どちらもうっすら濁った透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 小浜温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温94.8℃を、手前は42℃位、奥は43℃位で供給。状況に応じて、お客さんの加水もあるようです。PH8.0で、肌がスベスベする浴感。湯口に飲泉コップが置かれ、口に含むと微硫化水素臭がして旨じょっぱい。常時2~3人という空いている状況で、地元の人に混じってまったりと湯浴みできました。
主な成分: リチウムイオン3.9mg、ナトリウムイオン2455mg、アンモニウムイオン4.1mg、マグネシウムイオン151.3mg、カルシウムイオン152.1mg、ストロンチウムイオン2.1mg、マンガンイオン1.0mg、鉄(II)イオン0.3mg、フッ化物イオン0.8mg、塩化物イオン4622mg、臭化物イオン15.2mg、ヨウ化物イオン0.5mg、チオ硫酸イオン1.1mg、硫酸イオン388.5mg、炭酸水素イオン197.7mg、炭酸イオン6.6mg、メタケイ酸305.1mg、メタホウ酸62.6mg、総成分量8.673g
※なお、分析書は平成28年のものに更新されていました。19人が参考にしています
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柔らかいお湯で人気があるところ
ランチも人気あります
ただ時間が悪いと洗い場がうまる、場所とりが結構多いです8人が参考にしています
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島原の乱の終焉の地であり、世界遺産に登録が決まった長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産の一つでもある原城跡の隣に佇む、平成11年にオープンした日帰り入浴も宿泊も楽しめる温泉施設。平日の午前中、日帰り入浴して来ました。
通常入浴料500円は、玄関を入って右側のフロントで。この日は、温泉博士の特典でタダで入浴。左手に進むと、廊下の右側に男女別の大浴場があります。
男女日替わりで、この日の男湯は手前の「真砂」(奥の女湯は「白州」)。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、左右に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際に、2人分の打たせ湯が付いた25人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名: 原城温泉)が満ちています。泉温37.0℃を、加温して41℃位で供給。PH8.1で、肌がスベスベする浴感です。加水なし、衛生管理のため循環・消毒ありですが、塩素臭は感じません。大きな枠の無い窓ガラスにより、湯面と有明海の景色が繋がったインフィニティの景色が素晴らしい。
左手前に3人サイズのジャグジー付石造り内湯もあり、こちらは湯温40℃位。露天風呂はありません。たまたま時間帯が良かったのか、ほとんど貸切状態。でも、撮影禁止だったのはちょっと残念。とはいえ、目の前に広がる美しい海の景色に心奪われ、時間を忘れてまったりしちゃいました。
主な成分: ナトリウムイオン405.9mg、アンモニウムイオン0.3mg、マグネシウムイオン4.4mg、カルシウムイオン9.6mg、アルミニウムイオン0.3mg、鉄(Ⅱ・Ⅲ)イオン0.3mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン115.2mg、臭素イオン0.2mg、硫酸イオン20.5mg、硫化水素イオン0.3mg、リン酸一水素イオン0.8mg、炭酸水素イオン866.1mg、炭酸イオン32.4mg、メタケイ酸66.8mg、メタホウ酸12.2mg、成分総計1.550g
※なお、分析書は平成17年のものだったので参考までに15人が参考にしています
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深夜まで営業されているので、10年近く利用させて頂いてます。
当然温泉では無いのですが、湯ノ花の湯が気に入ってます、ここだと湯温も高めですから・・。
サウナも塩・低温・高温サウナもあります、ただ、露天もあるのですが、魚も泳げない深さの露天風呂って・・・。
掃除も行き届いているし、畳の広間があり仮眠には便利です、食事処は、全席畳の広間なので寛げます。6人が参考にしています
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冬場はよく利用されてもらっているが、温泉自体も良いが、いつ行っても掃除が行き届いていてとても清潔。脱衣場でよくコロコロを使って掃除している従業員の方を見かける。浴室から上がったあとの足マットも頻繁に新しいものへ交換されている。私の自宅からは決して近場ではないがわざわざ時間をかけてでも通う価値がある。
7人が参考にしています
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天草下田温泉の下津深江川沿いに佇む、明治元年(1868年)に開業した全室8室の小さな温泉宿。屋号のガラシャ(ラテン語で恩寵の意味)とは、細川ガラシャの洗礼名をイメージしますが、旅人が心穏やかに過ごして欲しいという願いが込められているのでしょうか。平日に、一泊二食付で利用してみました。
随所にステンドグラスがあしらわれた綺麗な外観で、館内も和洋折衷の古民家のような設えです。この日は、2階の12畳和室ながらローベットのツインルームに宿泊。窓からは、清らかな川のせせらぎを眺める景色です。
遅めの到着だったので、先ずは1階の食事処で夕食を頂きます。お品書きはありませんが、スタッフの方が丁寧に説明。先付は、蛸の唐揚げ・ほうれん草とキクラゲの胡麻和え・白蒟蒻酢物。刺身は鯛・勘八・カワハギで、海辺の街だけに流石に美味い。煮魚はアラカブの煮付が出て、鍋物に豚しゃぶ紙鍋と続き、ここでビールを追加。揚物は海老・椎茸フィッシュフライ・インゲン豆、蒸物は底にチーズと餅が入った茶碗蒸し。御飯は鯛飯、すり身団子の吸物と漬物、デザートに柑橘が出て、お腹一杯になりました。
一休みして、就寝前に1階の大浴場へ。男湯は、手前の「晶子の湯」(奥の女湯は「鉄幹の湯」)。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。高い天井の浴室に入ると、右側に5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは花王製です。
窓際に5人サイズの石造り内湯があり、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(源泉名: 分析書に記載は無く、湧出地が三ヶ所なので混合泉か)が、源泉かけ流しにされています。泉温50.5℃を、湯温43℃位で供給。熱ければ、冷温泉水を足して調整可。ちなみに後で宿の女将さんに尋ねたら、この冷たい温泉水は自家源泉の単純温泉(分析書なし)とのこと。PH7.59で、やや肌がスベスベする浴感です。湯口の湯を口に含むと、ほんのり鉄臭がして少塩味。薄茶色の小さな湯の花が、浴槽で舞っています。窓を開けると、川のせせらぎ。翌朝も、貸切状態でまったりできました。
朝食は、昨夜と同じ食事処で。鯖の照焼きが主菜で、煮しめや温泉玉子、ひじきの煮物、もずく酢といった体に優しいメニューでした。
朝風呂の後、脱衣場に昭和57年の古い分析書しかなかったので尋ねてみると、女将さんが新しい分析書を見せてくれました。また男湯は内湯しかありませんでしたが、女湯には露天風呂もあるのだとか。宿泊者の状況で変わるようです。この時も女性のお客さんが多かったのか、男女入替わりが無く、露天風呂に入れなかったのはちょっと残念でした。
ラドン含有量: 6.25×10-10 (Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン336.7mg、マグネシウムイオン5.6mg、カルシウムイオン28.4mg、鉄(II)イオン0.1mg、塩素イオン331.7mg、臭素イオン1.1mg、硫酸イオン0.4mg、炭酸水素イオン452.0mg、メタケイ酸31.9mg、メタホウ酸4.1mg、遊離二酸化炭素38.5mg、成分総計1237.4mg15人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代






