温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >147ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
九州・沖縄地方の口コミ一覧
-

着いてから、レストランの時間が、閉まりそうだったので、食事を先に済ませたのですが、お茶がぬるくて、びっくりしました。
お願いしたら、変えてくれましたが、やはり、熱湯では無かったですね。余り笑顔もなく、感じが悪かったです。注文した料理に天婦羅が付いてたのですが、冷たくて硬くて、残り物みたいでした。以前伺った時は、料理も、接客も素晴らしかったのに、すごく残念な気持ちになりました。泉質は、とても良いので、また伺うつもりですが、改善される事を望みます。14人が参考にしています
-
阿蘇郡小国町の寺尾野地区にある、地元の方が畑仕事の後にひと風呂入るためにと作った共同浴場。この地区の方が管理されていますが、一般の人も入れます。平日の午後、利用してみました。
温泉の看板などは一切出ていないため、行き方を知らないと迷います。田の原温泉からはげの湯温泉へと向かう、ファームロードの途中にある「寺尾野」と書かれた小さな看板を左折。寺尾野集落を通り抜け、もう家がない外れまで来ると、左側に棚田の上へと続くコンクリートの脇道。2~3台停められそうな駐車スペースが道沿いにあり、「車は通れません」の看板が目印です(山内川野川に架かる、小さな「寺尾野橋」の200m程手前)。歩いてこの脇道を登って行くと、突き当たりに湯気抜きのある瓦屋根の素朴な湯小屋に到着。男湯は、左側です。
無人の共同浴場なので、中に入って脱衣場の壁にある銀色の料金BOXへ、入浴料100円を投入。棚だけの脱衣場と浴室の仕切りがない、昔ながらの一体型の造り。共同浴場なので、石鹸などのアメニティもありません。
女湯と黒い板壁で仕切られた、2人サイズのタイル張り石枠内湯が2つあり、いずれも無色透明の硫化水素泉(源泉名: 寺尾野温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温41℃を、加水・加温せず、奥の湯口がある方は38℃位で供給。オーバーフローして、手前の方は36℃位。肌がややスベスベする浴感です。
湯口の湯を口に含むと、無味ですが硫化水素臭と金気臭が混じった匂い。手前の浴槽は、女湯と浴槽内で繋がっている変わった造り。以前は、混浴だったのでしょうか。奥に祀られた薬師様に見守られ、ずっと貸切状態でまったりできました。
分析書の掲示はありませんが、入口に昭和54年の温泉医治効用書が掲げられています。泉温1℃と記載されていますが、41℃の4が消えちゃったのかな。とてもきれいに管理されていたので、地域の方に感謝しつつ、いつまでも変わらない素朴な湯屋のままであって欲しいなと思いました。18人が参考にしています
-

もともと郵政の保養施設だとか、あんまりいい温泉ではない気がします。
また、温泉の湯が出る時間と出ない時間両方があります。
ロッカーは、会社のロッカーの扉をなくしただけのものです。
この設備や環境では、高い温泉料金だと思います。
あと、あまり内風呂からも露天風呂からも外の景色が見えません。2人が参考にしています
-

韓国式垢擦りマッサージは上手
トルネード真空磨きマッサージで足腰がスッキリ
4人が参考にしています
-

2020年時点で目隠しの壁が前方以外あります。それでも40%は外から見えます。
お湯は硫黄泉。掛け流しで加水されてるがかなり熱い。44℃くらいかな。硫黄の香りが最高です。
「川湯」とは正にこの事ですね!川の真横にあるなんて…大地の恵み 地球の財産を感じられる良い所でした。0人が参考にしています
-

ヌルヌル温泉でお肌スベスベで、また来たい温泉でした(*σ>∀<)σ
8人が参考にしています
-

以前みたいに
18時から入れたら600円クーポン有ったら良いです
昼間わ割合高いし、
年会費要るから安くして欲しいですが…
温泉は凄く緑に囲まれて落ち着きます2人が参考にしています
-
熊本県阿蘇郡小国町北里の集落に溶け込むかのように佇む、奴留湯(ぬるゆ)温泉の共同浴場。周りに温泉宿は無く、この共同浴場が1つあるだけの静かな温泉場です。その昔、殿様のお供をした奴が、この場所に留まって温めの湯にゆっくりと浸かり旅の疲れを癒したので、そう呼ばれるようになったのだとか。平日の午後、利用してみました。
コンクリート打ちっ放しの外壁に瓦屋根という、和モダンな感じの外観。無人の共同浴場なので、入浴料200円は料金BOXへ。男湯は右側です。棚にプラ籠が置かれた脱衣場には、ドライヤーなし。湯気抜きのある高い天井の浴室に入ると、左側の壁に湯と書かれたバルブ1つと奥に水と書かれたバルブ2つあるだけの洗い場。石鹸などのアメニティはありません。浴室全体に拡がる玉子臭に、思わずニンマリとしてしまいます。
右側に、石造り木枠内湯が2分割。共にうっすら青みがかった透明の硫黄泉(源泉名: 奴留湯温泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温38℃を、右側の8人サイズの方はそのまま供給。加温・加水なしで、循環・消毒もなし。肌がツルツルする浴感です。
大きめの石が敷き詰められた底の一部はスノコ状となっていて、足元湧出された湯量豊富な源泉が、洗い場の床の上をサラサラとオーバーフロー。歩くと、糸くず状の白い湯の花が舞い上がります。
左側に「上り湯」と書かれた4人サイズの浴槽の方は、この日の湯温35℃位。寒い時期には加温された湯が注がれ、上がり湯に使われるているようです。こちらも、底がスノコ状。トド寝ができる溢れ出しですが、泉温が低過ぎて断念。夏場なら、気持ちいいかもですね。
湯がサラサラと流れる音に癒され、ずっと貸切状態でまったりできました。分析書はありませんでしたが、地元の方のみならず多くの温泉ファンにも愛される名湯かと思います。22人が参考にしています
-

ネットでは平日9:00まで利用可能とかかれているのに8:40前から店員のおばさんにせかされ
あげくに8:45までで入り口がしまりますよ
とも言われて最初から営業時間自体が8:45です
といえばいいのに。ネット情報をしっかりチェックしてきた身としては気分が良くなかったです。
8:45までに営業時間が変わったのならばネットの訂正も早急にすべき!!
400円もだして疲れた仕事終わりにリラックスしに寄ったのに終始不快な気持ちの温泉でした。。14人が参考にしています
-
延喜元年(901年)に、刺客を逃れて身を隠した菅原道真により、開湯されたと伝わる川底温泉。この温泉地を流れる町田川沿いに佇む、安政3年(1856年)に開業した老舗の一軒宿。また、九州温泉道の対象施設でもあります。一度訪れてみたかったので、平日の午後に日帰り入浴してみました。
入浴料500円は、湯小屋の中の券売機で。以前寄った際には休業していましたが、2016年7月にリニューアルオープン。前は混浴だったという3つの浴槽に仕切りを付け、男女別の2つづつの浴槽にしています。
当日の朝に電話をしてみましたが、誰も電話に出ず。そのことを女将さんに伝えると、午前中は湯温が安定せず、昼12時で45℃位あったので、締めていたとのことでした。
棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。湯気抜きがある天井の高いの浴室に入り、先ずは奥の打たせ湯がある、8人サイズの石造り内湯へ。創業当時からあるという歴史ある浴槽には、無色透明の単純温泉(源泉名: 旅館 螢川荘)が源泉かけ流しにされています。泉温81.7℃を加水せず、湯温は44℃位で供給。底に玉石が敷かれ、その間から足下湧出しています。PH7.6で、肌がスベスベする浴感です。
浴槽脇からも湯が流れ出ており、口に含むと石膏臭がして円やかな味がします。右手前に、3人分のシャワー付カランがある小さな洗い場があり、アメニティはローヤルゼリー系です。また奥の2本出ている打たせ湯も、熱めながらいい刺激となる湯量でした。
続いて、手前の仕切りがある4人サイズの石造り内湯へ。こちらも、湯温は44℃位。窓が高い位置にあり、景色が見えないのは残念。いずれもずっと貸切状態で、まったりできました。
主な成分: リチウムイオン0.9mg、ナトリウムイオン212.0mg、マグネシウムイオン1.3mg、カルシウムイオン11.6mg、フッ化物イオン0.6mg、塩化物イオン326.0mg、臭化物イオン0.9mg、硫酸イオン21.8mg、亜硝酸イオン0.1mg、硝酸イオン0.7mg、リン酸ー水素イオン0.1mg、炭酸水素イオン72.8mg17人が参考にしています
、性別:女性
、年代:50代~






