温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1129ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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彼女と行ってきました。
七里田温泉に入りたかったのですが、
到着してみるとものすごい人で、1時間は待たないと無理そうでした。そんなわけでニフティGPSを駆使しこちらを発見。
草原の中にぽつりと仕出し屋さんみたいな和の建物があります。
中に入ると綺麗に掃除がされているペンション風な感じで、
奥様らしき方がお風呂について説明してくれました。
金500円×2名を支払い、男子用へ・・・
内湯・露天共に源泉かけ流しで茶緑色?に変色しています。
成分総計2600グラムと書かれていました。
同じような配合でも色や臭いが変わるから温泉は奥深いですなぁ~
ここは宿泊料金も良心的で感じが良かったので、次回は宿泊候補にしてみたいと思いました。4人が参考にしています
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旧施設老朽化のため少し場所を移動しての建て直しとなり、2010年2月にリニューアルオープンしています。以前は駐車場がなかったのですが、リニューアルして3台(うち1台は車椅子利用者用)車が置けるようになったのが嬉しいです。
旧施設と新施設の泉源が一緒かどうかは不明ですが、旧施設のお湯が大好きだったので同じだといいな、と思っています。別府八湯温泉道2巡目で伺えるのを楽しみにしています。2人が参考にしています
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彼女と行ってみました。
前泊の宿を出発したすぐそばにあります。
日帰りにも力を入れている宿のようです。日帰り専用の駐車場へ車を停めて受付へ向かうと時間が早く閉まっていたのですが、宿の係女性が近寄ってこられ丁寧に説明をしてくれた。インテリジェンスなメガネ美人。(う~ん泊まりたい)
広いほうの貸切2人2千円を選びました。
入湯前に係の男性が湯温をチェックしに行かれた。
お湯がすごい!
時間が経過すると青濁りになるようですが、掃除直後のため透明、
浴槽にはカルシウムらしき成分が付いている。
そして、しばらくすると極薄く青くなりだした。
アルカリのきつい湯で肌はツルツルになった。
う~ん泊まってみたい。5人が参考にしています
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空港に来たときには是非。
0人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
「泥」を求めて・・・
施設へ到着しました。イメージしていたのはボロボロの湯宿でしたが、綺麗に整った施設で受付には制服を着用した女性が充実した土産コーナー付近にて3名暇そうにお話にふけっていました。儲かっている施設だな・・・
そして期待の泥を求めて浴場へ向かいます。
脱衣場から内湯へ向かい、かけ湯し「泥」を探すために浸かります。泥はドコだ・・湯底を探ります。 泥どこ。
先に居られたおじさん2人へ泥の所在を確認するが皆様初めて来られたとのことで「泥」の在り処については知らないようです。
そうか!泥は露天にあるのだな・・ウヒヒ
先に泥を見つけるぞ!っと意気込み露天へ移動します。広い石造りの露天へ入り「泥」を探します。
無い・・ 泥ない・・・
スタッッッふ――――!!!!(古いですが) っと叫びそうになった時、
露天に設置された看板に泥の在り処が記されていました。
別の器に「泥」はあったのです♪
ふふふん
おじさん達は「泥」を探し、さ迷っているようです。私は「泥」を両手でガボっとすくい取り露天のシャワー前椅子フンズ!と座り、体中に塗りまくりまくります。晴天の中、灰色のつやつやしたゴミの混ざっていない泥を塗りに塗りまくり全身灰色になります。
おじさん達が来られました。「泥はどこにあったの???」
「ソコです!」おじさん達もようやく笑顔になりました^^
三人で泥まみれになります。皆が笑顔です。うれしいです。
粘り気のある泥が太陽光線により乾燥してゆきカピカピになったころにシャワー+石鹸で洗い流します。
期待していたほどの最高泥パック効果は個人的には微妙でしたが、彼女は大変喜んでいました。
ここの泥は源泉の湧き出る沼より採取しているようで、
汚いものが混入していないので思うがままに塗ることができました。評価に「泥」という項目があれば5点です。
2泊3日の九州旅行となりました。
レンタカープリウスは素晴らしく、高速道路~山道
っとしこたま踏みに走り、平均燃費は18キロ/ℓとなりました。
良い車です。
3人が参考にしています
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彼女と行ってきた。
9:00 前泊の「やまなみ」さんを出発。
10:00 道の駅「阿蘇」へ到着。ソフトクリームを食べる。牛乳も飲む。
13:00 湯之谷さんへ到着。阿蘇の温泉街から少し外れた場所にありました。
入り口にて無愛想な女性に日帰り料金を支払います。
コインロッカーはありますが古びたもので貴重品を入れる気になりませんでしたので温泉袋に入れて持ち運びました。
そして男子用風呂へ・・・・
全て木造りの壁・屋根・床・・床には滑り止めの切り込みが渋く施されています。
そして白濁りの浴槽が3つ・・
そして窓全開にも関わらず香る火薬臭。。。
硫黄万歳です。
一番奥にある湯船が一番熱く。(アッチィー!ではなく43度位)
真中がちょっとぬるく。
手前の1M四方程度の升型浴槽は冷たいめ
一番奥と真中はつながっているようでしたが、手前は独立していました。全てかけ流されている。火山様ありがとう。
一番奥→一番手前をひたすら繰り返しました。他にお客様もおらず1時間ひたすら貸し切り状態!とてつもなく贅沢♪♪♪
明日、仕事がなければぜひぜひ宿泊したい!っと切に感じました。
連泊されている方も数人いられるようで本州方面の№プレートの車も停まっていました。
あぁ~うらやましい あぁ~泊まりたい
ここに泊まって次回は黒川温泉郷を射程距離に入れたいです。11人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
鹿児島から熊本に向かう道中には良さそうな温泉がたくさんあり、
限られた時間の中でどこを選ぼうかと悩みます。
源泉数がすでに潰れてしまった北海道の「かんの温泉」と同レベルと何かの雑誌で読んだことがありまして興味をそそりましたのでこちらに立ち寄ることにしました。
3箇所分の料金を支払うときにご主人らしき方が「3箇所いきますか・・」目がキラり光りました。その目は内の湯は強烈ですぜ・・ウヒヒ
とのように感じました。
竹の湯?でしたかね 泥は殆どありませんでしたが、
成分表には硫酸イオン1259.7ミリグラム
アンモニア188ミリグラム
と書かれています!まさに火山!
メタケイ酸も379.9ミリグラムと酸性具合によるお肌への負担を低減させてくれるような配合具合となっています!
浸かってみるとドッシリとくる「シンプルな鶏がらスープには旨味成分がしっかり染み込んでいるからさっぱりだが奥深い味なんだな~」的な意味不明な感じのようでした。
サウナもすごかった・・・彼女も「あのサウナはすごい・・」と言っていた。当日は幸いにも全ての湯が貸切状態で利用することができました。11人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
おりはし旅館から栗野岳温泉へ向かう道中に
ラスタカラー風に「ラムネ○○・・・」とやたらに強調された看板を発見しましたので炭酸か?と興味をそそられたので立ち寄ってみました。
国道から山道を500M位進むとキャンプ場みたいな開けた場所に到着し、色々な建物が建っています。
敷地内の一番最初にある平屋の建物に料金表示があり中からお婆さんが出てきました。
表記には貸切風呂800円とありましたので、2人で1600円だと思い込み支払おうとすると「800円ですよ。何人で入っても800円ですよ。」とのご説明を受ける。利用時間も設定されていない。これはお得だ
貸切風呂のある建物は4部屋に分かれているようで1.2.3.4と番号が振られており、誰もいなかったので全ての貸切浴室を確認してみた。
内装にさほどの差はないので一番風通しの良かった3番を選択。
湯の張られていない浴槽は1.5M×0.9M程度で深さもある。茶色の成分がこびり付いており掃除もきちんとされている。
蛇口をひねり自ら湯を張ります。ジャジャジャーっと勢いよく茶色で硫黄臭のする熱い湯を好きなだけ入れることができます。あまりに熱すぎるのでやむなく水を入れました。源泉を飲んでみるとラムネというほどの炭酸感はありませんがそれなりのシュワシュワはあります。
炭酸水素イオン1130ミリグラムと書かれていた。
30分程度利用しましたが湯上り後はお肌しっとり♪ボロい施設でも湯が良ければ妥協する彼女もここのバンガローなら泊まりもいいかも っと申しておりました。5人が参考にしています
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まず受付でシャンプー・石鹸等は使用禁止と言われ、
メイクは一番初めに入るコロイド湯で、
キレイに落ちると言われました。
しかし・・・
かなり念入りに洗いましたが、
ウォータープルーフの化粧品を使用してないにも関わらず、
あまり落ちてませんでした(汗)
メイクされている方は、
事前に拭き取りタイプのメイク落しを使うことをオススメします。
事前にネットで調べて行きましたが、
混浴の泥湯は覗きが多いとか、
バスタオルを巻いていかないと女性は入りづらい等
書いている方が多くて、
念の為、泥湯用にバスタオルを持参して行きました。
が、
入り口は見えないように囲いがしてあったので、
首までしゃがみながら浸かれば問題なかったです。
但し、奥の方の泥がたくさん沈殿している温かい方には、
男性も集まっているので、
木で仕切りがされてあっても、女性一人でそちらに行くのは勇気がいります。。。
あと泥湯までの通路がカーテン一枚の仕切りなのも焦りました。
ダッシュで通り抜けましたが。
滝湯とか蒸し湯もあるみたいですが、
混浴で仕切り無しな上、囲いもないみたいなので、
どんな感じなのか、見に行く事すら出来ませんでした・・・
屋内の泥湯(男女別の)は、泥はほとんどない上、
髪の毛や葉っぱみたいな物がたくさん底に沈んでいて、
気持ち悪くてとても入れるものではなかったです。2人が参考にしています
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列車で九州を周った際に途中下車して入浴しました。
1時間20分しかないので駅前でレンタサイクルを借りて金鱗湖目指してペダルをこぎました。
途中、目抜き通りといえる土産物屋や飲食店の連なる道は、旧軽銀座を彷彿させるほど人通りが多く、自転車では難儀だったのでルートを変えて進みました。
金鱗湖畔にある下ん湯までは、駅から10分弱でした。徒歩では20分以上かかると思います。
住民専用の堂本の湯の横に自転車を停めると一段低いところに下ん湯はありました。茅葺のこじんまりとした建物はなんともいえない趣があります。またその前にある共同の洗い場も雰囲気を盛り上げます。
金鱗湖から丸見え、という情報があったので、先ずは温泉に入らず金鱗湖を眺めることに。
温泉が流れ込んでいる為か、湖面は湯気がたっています。曇天の為、由布岳は見えませんでしたが、すごい数の観光客がいました。湖畔から浴槽が見えるか、という点はかろうじて露天風呂が見えますが生垣があるので立たない限り大丈夫と判断しました。
そしていよいよ入浴。建物前の金属製の筒の中に200円を入れ引き戸をあけるといきなり脱衣所が見えました。一応ストレートには見えない構造ですが、首を伸ばせば内湯も見えます。内湯の先には壁がなく、そのまま露天へと繋がっています。
わたしの直前に中を覗いたカップルは「いやっ」という感じですぐに立ち去ってしまいました。
私は構わず入浴。先客は露天にいた男性ひとりだけでした。先ずは内湯に。無色透明の湯はやや熱めですが素朴な屋根の構造を見ながら入浴できます。湯船を挟んで反対側にも脱衣所があるので、こちらの方が覗かれる可能性は低いです。
続いて露天へ。こちらの方が湯温は低い印象です。外の声は結構聞こえますが、真横に遊歩道がある訳ではないので、思ったより落ち着きました。湯船の湖側まで行くと先ほど外から確認した部分となりますが、浸かっている限りはあまり「見られている感」はないと思います。
本当は生垣などなく湖面を見ながらの入浴が出来たらよいのでしょうが、その場合は丸見えでしょう。入浴中の20分そこそこの間にも結構覗き込む人がいましたが、私の出しなにおっさんが2名入浴しに来てピークで4人の入浴となりました。
結論から言うと、男性ならOK。女性は湖側から丸見えということではなく、ひっきりなしに内湯側から覗き込む観光客と、あまりにもオープンな脱衣所で臆するのかと思います。
観光客の多さは人気観光地なのでやむを得ませんけど。5人が参考にしています






