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投稿日:2004年2月20日
料理が勝負、田舎の大旅館 (温根湯ホテル 四季平安の館(閉館しました))
たこじろくんさん
[入浴日:
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22.0点

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先日、泊まってきました。
お出迎えは、ハッカの香りのおしぼり。これはGOOD!
夜になって驚いたのはその料理の量、これでもかこれでもかと出てくる料理。すごい量!ところが、冷静に考えてみると不思議な感じ。すべての料理がでそろった後、グラタンがでて、そのあとまた別のグラタン。もうたべられません。おいしいものがたくさんでました。
翌朝のバイキングは超満員。いそがしいのは仕方ないですが、食事をしていた老夫婦に向かって「おわったんですか!」と急き立てるような対応にはちょっとがっかりしました。翌日とまった阿寒湖のホテルがすばらしい対応をしていただけに、その落差が残念でなりませんでした。
せっかく出してくれた料理も「もしかしたら、団体のキヤンセルがでて、出せなくなった料理を全部うちの団体に出してくれたのかな」なんて声まででていました。ホテルは接客が大切ですね。0人が参考にしています






