温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >81ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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東京から夜行で大阪へ来てその足で朝風呂として利用したが総額500円でサウナに入れて中のお風呂もバラエティーに富んでいる。都市の温泉なので塩素臭いかと思ったが源泉は臭わなかった。従業員の応対も気持ちよく関西へ行くたびに入浴したくなる。交通の便が良いのもグッド!
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昨日ゆの里に行って帰ってきたばかりなので新鮮なうちにコメントします。
1.恐らく掛け流しではない。
ゆの里とこのののお風呂は見たところ掛け流しではありません。パンフにも天然温泉とはありますが、掛け流しかどうかの記載なし。外に流れ出てないし、循環式なのかな~。ラドンのお風呂に入ろうとしましたが、中のカビの匂いと湯船の表面の細かいゴミが目に付いて気持ち悪くなってやめました。ミストサウナの部屋も同じような匂いがする。外の露天風呂も蚊の死骸が浮いてました。
2.客のマナーが...
一人では歩けない程ヨボヨボのおばあちゃんがいましたが、付き添いの人がタオルをジャポンと湯船に入れておばあちゃんを拭いてまた、そのタオルを再度湯船で洗い...を繰り替えして不愉快でした。その後風呂上りにそのおばあちゃんが服に着替えて座ってたソファがモロ濡れてて...うーん...
3.食事のヘルシー志向度は?
館内や宿泊施設「このの」のお食事はすべて月のしずくを使用とありますが、お漬物などの漬け合せは着色料や保存料などの添加物入ってそうな業務用のお店で売ってるごくごく普通のものだったりするので、最近よくある健康志向レストランのように添加物・化学調味料は一切使用してませんくらい徹底してほしいなあ。月のしずくさえ使用していれば添加物は食べてもいいのか~?
4.宿泊施設「このの」について シングル6500円ツイン12000円
去年11月にオープンしたばかりで3階建ての思ったより大きくない建物ですが、洋風ヴィラ風で新しくて綺麗でした。お部屋の入り口もバリアフリーで段がありません。月のしずくの小型ボトル2本がサービスでついてまして、お茶用には金水が準備されていました。金水はなくなったらフロントでまた入れてくれるそうです。それとタオルがKaneboのだけどものすごく上質。前の日は安いホテルが空いてなくて大阪のヒルトンに泊まったんですが、ヒルトンよりタオルは各段いい。お肌の弱い人が泊まるから気を遣っているようでうれしい。
「このの」の朝食のメインは小さなお釜で炊いた月のしずくごはんと上記の漬け物や見るからに合成着色料使用のめんたいこやこんぶと煮物・お味噌汁で少食な私でも物足りない。固形燃料1個で短時間で炊けるのは月のしずくだからで...とスタッフが仰々しく何回も説明するんだけど、私が先日行った創作和食店でも固形燃料1個でおいしくごはん炊けてましたよー。でも、ごはんはやわらかくておいしかった。コストがかかるんだろうけど、卵とか焼き魚とかつけて欲しいな~。明らかに野菜とたんぱく質が足りない。療養で長期滞在する人は毎日こんなメニューなんだろうか。
このののお風呂は金水、銀水、銅水のブレンドと金水・銀水のブレンドの2種でゆの里より癒し効果が大きいそうです。銅水の入ったお風呂はつかれるのであまり長く入らないように注意されました。ちなみにポリタンクに無料でいれてくれるのは地下水の金水で、2L 800円(高い!)の館内では飲み放題の月のしずくは金水、銀水のブレンドです。ほのかにしょっぱい味のミネラル豊富な水です。銀水は塩分を含み、ミネラルが濃縮されており、アトピーの人はそのままか薄めてスプレーすると効果があるそうです。お風呂の洗面台に銀水を3倍に薄めたスプレーがあります。銀水スプレーはフロントで売っています。200ml2000円です。50mlが1000円。私の場合は銀水原液は濃すぎるようなので、5倍くらいに薄めています。
以上、辛辣な点もあったかもしれませんが、わざわざ九州から行ってるし、正直に書きました。九州にもいい温泉あるだろーとつっこみを入れたくなる方いると思います。確かに私が行った中でもここは泉質いいと思うトコ幾つかあります。久留米温泉なんて私のお肌には一番効果大だったし。でも、ここはただの温泉ではないんだな~。今回ゆの里に通っている人にこの温泉で回復した劇的体験談を聞いたりしましたが、私自身もここのお水のすごさを体験した一人なんで、今のところ私の中ではここが1番です。8人が参考にしています
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一枚岩をくり抜いた露天風呂の写真に惹かれ、4月13日に行ってきました。露天風呂は感慨深いものがありました。最近いろんな日帰り温泉を楽しんでいますが、他と比べて、受付の対応、館内の雰囲気、浴場内外の内容等からみれば 入浴料(1.000円)はどうかな?個人的には日帰り温泉施設として、納得できる金額ではありません。入浴後の休憩施設?あるのか、ないのか?平日であったせいか他のお客さんにも出会わず。入浴後即帰路につきました。露天風呂(岩風呂)は、それなりであったが、個人評価としては辛口ですが1点とさせて頂きました。顧客ニーズにも色々あるので参考までに・・・
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まずもって、370円の価格に感心、天然温泉を有し、かつ他のスーパー銭湯と遜色ない設備を有しながらのこの価格は驚きに値する。スーパー銭湯銀座とおぼしきこの周辺で勝ち組になるための価格戦略にしても、周辺の利用者にとっては安いに越したことはない、有難いこと。
極楽湯の尼崎店と奈良店にも入浴したが、設備内容は尼崎店に近い。充実度は尼崎店、東大阪店、奈良店の順、奈良店は人工泉を使用していながら550円、尼崎店は天然温泉で、かつ設備が充実しているが650円であり、東大阪店のコストパフォーマンスは相当高いと言わねばならない。割安感は格別だ。
内湯の主浴槽と、露天の岩風呂には、城崎温泉と同じ泉質のナトリウム・カルシウム・塩化物温泉が注がれ、なめてみると、相当な塩辛さと苦さで、天然温泉であることをアピール。塩素臭があるのはご愛嬌、スーパー銭湯で塩素臭のしない湯など皆無である。
広い水風呂、温度の高い釜風呂など、造りにソツがないのはさすがに極楽湯、スーパー銭湯としては十分に合格だろう。ただ、これだけの大盛況ゆえ塩素消毒はやむを得ないながら、あまりにも臭気が強く、天然温泉の良さが半減、人の多さと相俟って、もう少し価格が高くても、静かな雰囲気で柔らかな湯につかりたいというのは贅沢な望みであろうか。0人が参考にしています
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JR尼崎駅のすぐ近いところにあま湯ハウスがある。
ここの泉質は有馬温泉の湯と似ている。地下1,300メートルから湧出される茶褐色の色をした強塩泉。体がよく温まる。
天然温泉としては大浴場と露天風呂の2種類。その他にジャグジー風呂、檜風呂、薬仁湯等がある。
アメニティー施設の位置づけがあるため、のんびりとできるも湯治の気分に浸るのは難しいかもしれない。週末にちょっと疲れをとろうかなぁと思い立っての利用に応えてくれる温泉と思われる。
温泉の他には、大食堂、仮眠室もある。0人が参考にしています
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近代的な街づくりの学園都市を少し離れると、のどかな田園地帯と森の緑が広がっている。太山寺「なでしこの湯」はこのようなところにある。近くに国宝太山寺があり、緑の自然に触れながらの散歩を計画すれば、健康増進によい影響を及ぼすと思われる。
この温泉は敷地内から湧出。冷鉱泉なので温めてから浴槽へ湯を注いでいる。泉質から疲労回復・健康増進にも効能があると思われ、特に地元の高齢者層の利用が目立つ。お店側の高齢者に対する配慮が行き届いているからであろう。湯上り後は肌の具合がいい。
色は透明、塩素に似た匂いが少し。湯はすべすべしている。浴槽は広い。泡風呂・打たせ湯、そしてサウナも完備。浴槽は日光が差し込み明るい。シャンプーと石鹸は完備。
休憩所、食事処がある。駐車場もある(無料)。0人が参考にしています
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吉川ICを下りて近くのところに「よかたん」があります。源泉100%のお湯を注ぐ湯船があり、ゆっくり・じっくりとつかると体の疲れがなくなってゆきます。
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かねてから一度泊まってみたいと思っており、やっとこの4月10日から一泊できました(旅行スタイルが一人旅中心のためカニシーズンを外してOKでした)。
木津温泉には日帰りで何度か訪れていたのでこの宿の外観から泊まる時は「本館」と決めており、今回はそのようにしたのですが情緒があり大正解(個人的に)でした。
建物(本館ですが)=木造二階建ての為、経年劣化は仕方のない事ですが、良く補修・清掃され心地よく過ごせました。
食事=薄味の品の良い味付けです、個人的に量がやや少ないかと感じました。
温泉=何箇所か浴場が有り、全てが「源泉掛け流し」とは判断できません(湧出量不明の為)が少なくとも塩素臭は感じない肌さわりの良い湯でした。
今後も機会があれば、何度か訪ねたい寛げる「温泉宿」です。0人が参考にしています
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蛍の季節には本物のホタルが見れます!去年見ましたよ。決して電飾ではありませんでした。支配人の方いわく、一生懸命ホタルを幼虫?から育てられているようでした。お花は今はあまりありませんでしたが、5月のバラに期待してます☆
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今回は保養館に宿泊しました。設備も整っていて快適に自炊しながらのんびり出来ると思っていたのですが・・・
まず驚いたのが本館フロントに前日の新聞が配達されたままの状態でカウンターの上に放置されていた事でした。そして保養館に案内されて玄関に行くと足の踏み場も無いくらいちらかった靴!!ん~何かちがう・・・
保養館の宿泊者でもすべてのお風呂に入れるので、まずは絶景を期待し断崖に造られた露天風呂へ・・見えるのは湯船ぎりぎりに付けられた高さ2m位の板塀??? (女湯しかわかりませんが) 保養館の内湯はあまり掃除がされておらず浴槽の岩や湯口は湯の花でぬめぬめ状態! まだ本館の内湯が一番広さもあり掃除も出来ていて快適でした。お湯はとっても良かったですよ。
でも、もっと悲惨だったのは平日にもかかわらず隣の部屋の騒音!! 子供を含めた団体客だったらしく、暴れるわ 廊下を走るわ 夜の11時すぎまで続き静養とはほど遠い世界でした。
旅館は清潔が一番! 次に雰囲気! それと何よりも団体客は部屋を離したり、朝に新聞を見やすくしておくなどetc..お客を迎える気持ちではないでしょうか・・?
旅館の人たちは愛想も良く接し方も丁寧でしたので表面に出ないところでも努力してほしいです。0人が参考にしています



