温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >66ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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露天にあるヒスイとトルマリン石の2つの壷風呂は32度の源泉かけ流しでちょっとヌルヌル感があり、夏場の火照った体には気持ちが良い湯でした。水の落とし口には網が設置されていて湯の花?をすくう様になっていて壷の中は綺麗な状態でした。しかし、32度ではそんなに長くは入れませんでした。寒い期間はどうなるのでしょうか。(^_;)
露天の檜張りの湯も源泉かけ流しとの事でしたが、時々ほど良い温度に加温された源泉が注がれて、テレビの画像を眺めながら長く入れました。ただ癒されるにはテレビの音がうるさすぎました。もう少し静かな方が有難いですね。
その他内風呂も加熱循環されたりして源泉が使われている風呂が多いのは好感が持てました。
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どんなとこだろうと不安いっぱい、期待いっぱいで行きました。
ジモッチのおじいさん・おばあさんに「よそ者がまた、来よった」って顔されたらどうしようなんて思いながら行きましたが、何も心配することはありませんでした。
皆さんとても親切な方ばかりなんです。
小さな建物の中は田舎のお食事処(定食屋)のような感じです。
クーラーもない暑いところで、皆さんテレビを見ながら、冷奴なんかをあてにビールを飲んでおられました。少し戸惑いましが、とても温かい雰囲気です。
温泉はというとそのお食事処から入口に向かいます。
本当に小さな小さなところを想像していたんですが、思っていたよりは広かったです。カランは3つ、湯船は女の人で5~6人、足を伸ばせば3人くらいが入れるくらいの湯船ですが、充分くつろぐことができました。
窓や戸は開け放たれ、蝉が煩く鳴いていましたがそれもまた田舎の自然を感じていい気持ちです。
広さといい、蝉の声といい、脱衣所といい(ここにロッカーはありません)民宿に泊まってお風呂に入っているような気になりました。
お湯は緑掛かった薄茶色のにごり湯で、匂いは金気臭と何ともいいようのない匂いです。そしてとてもにがいお湯でした。湯の華がたくさん舞うとても温泉らしいお湯です。
自分でお湯を調整するのですが、ぬる湯にしてあったのでゆっくり入ることができました。
ここのお湯はとても温まるお湯のようです。
また、何度でも来たいと思うところでした。
ただひとつ気がかりは内湯のトタン屋根が台風で飛ばないか心配です。
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7月にできたばかりの温泉。うわさを聞きつけて、温泉友達と行ってきました。
ゴルフ場の敷地内にあるので、施設に着くまではちょっとドキドキだったけど、“リゾート”っていうだけあって、入口からお風呂まで高級感があって、建物も置いてある備品もおしゃれでセンスがよくセレブ気分を味わえました。
できたばかりでまだ新しいしきれいな施設です。
人が少ないせいかな・・静かな雰囲気で落ち着けたし、温泉からの眺めはサイコーだったし、バリエステで癒されたし、ホントにゆったり過ごせました。
食事は温泉には珍しい中華料理。王さんっていうテレビにも出てる人が料理してくれるんだとか。。。
レストランは食事だけの利用もできるそうです。
少し値段は高いけど、リゾートな休日を過ごすのにはお手軽な感じです。4人が参考にしています
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世界遺産に登録された湯峰温泉にある老舗の宿。共同浴場の隣、「あづまや」とは向かい合わせに建っています。和風で統一された館内は落ち着いた佇まいです。廊下に活けられた花などに心遣いのこまやかさが感じられます。
伊せやは3本の源泉を持つ宿で湯量豊富です。石造りの「判官湯」と檜の「姫乃湯」、庭に面した露天風呂(「光明湯」)の3つの浴場があり、時間により男女が入れ替わり、それぞれのお風呂を楽しめるようになっています。お湯は無色透明でほのかな硫黄のにおいがします。お風呂によっては、地下水を混ぜ合わせて温度を下げていますが、いいお湯が楽しめます。
食事は掘りごたつ式になった食事処でいただきます。手を抜いたようなメニューはなく、どの料理もおいしくいただきました。
お湯よし、料理よしで文句なしといいたいところですが、老舗とはいえ、建物が改築されて外観は味気のないものになっているのが残念でした。廊下や階段などにかつての宿のおもかげをみることはできますが、ほかでは年代を経た建物のよさというものは伝わってきません。まあ、その分、快適に過ごせるのかもしれませんので、いたしかゆしというところでしょうか。いずれにしてもいい宿にはかわりがなく、私たちにとって、何度も訪れたいと思える数少ない宿の一つです。7人が参考にしています
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狭いスペースを効率よく使っている印象です。それでもお風呂以外はどの部分をとっても狭く、窮屈な気持ちになります。入り口を入ると、靴を脱ぐ前に入浴券の自動販売機があり、靴を脱いで廊下に出ると、その廊下の片側が受付になっている…。という部分だけでも、「効率のよさ」はおわかりいただけるのではないでしょうか。
お湯のほうはみなさんのご指摘どおりです。きわめて個性の薄い温泉です。かろうじて桧風呂の縁に白く温泉の析出物が付着していたことだけが、温泉らしさを感じさせてくれました。
料金を差別化していて、ロイヤルでないと露天風呂、サウナの利用はできないのですが、これまでに経験した、いくつか料金を差別化している施設では、低料金では温泉浴槽に入ることができないところばかりだったのですが、ここはロイヤルでなくても温泉浴槽には入ることができます。その点で、評価を☆☆☆にしました。
もう一つ。自動車で訪れた場合、大阪から来ると左折で難なく入ることができますが、南側から来ると、中央分離帯の切れ目から強引に入る(交通量多く困難、他の車にも迷惑)、一旦やり過ごして次の信号でUターンする、はじめから少し大回りして北から入るようにする、など入るのが困難です。逆に帰りは大阪側へは出にくくなっています。3人が参考にしています
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「湯にこだわる人におすすすめ」とありますが、それよりも600円で3つのサウナが楽しめ、歩行浴や打たせ湯などのアイテムバスが楽しめることの方が「おすすめ」と言えます。湯はそれほど「おすすめ」ではありませんでした。(それでも近くの風の湯と比べると塩分が濃い分、こちらの方のお湯が魅力的ではあります。)
どこが「おすすめ」でないかというと、褐色の湯が満たされている露天風呂には新しい湯が投入されてはいるようなのですが、その量が少なすぎる点です。そのため塩素の濃度を高める必要も生じているのでしょう。この褐色の湯からも強めの塩素臭がしました。ちなみに私はあまり塩素臭には敏感ではない方です。玄関先にも源泉を流していたと思われる石組みがありましたが、何も流されていませんでした。湯が流れていた跡がむなしく褐色に変色しているだけでした。もしかしたら平日だったので、源泉の投入量を減らしていたのかもしれません。空気に触れると褐色になり、強烈な塩味のする温泉であるだけに、あの投入量は残念でした。
施設は少し古くなりつつあるようです。食堂は利用していませんのでコメントができません。駐車場は風の湯と比べるととても余裕があります。お湯はそれほど「おすすめ」ではないにしても、アイテムバスを楽しむために訪れるのには悪くないと思います。3人が参考にしています
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大阪ではこの温泉だけ行くチャンスがなく、消化不良的な気分だったが、今回は乗り継ぎをきっちり調べて出かけた。
会社の宴会などで不動口館へは行ったことがあり、ここが元湯提供と言うことで大差ないのではと考えていたが、まるっきり温泉の質がちがうので驚いた。
白濁した温泉は、ぬめり感が強く、黒い湯の花が無数に舞って素晴らしい入浴感。大阪の温泉でこれほど上質なお湯は考えられない。「その日、その日で色の濃淡、湯の花の量がちがいます」と係りの女性が言うので、ぜひ再訪してみたい。2人が参考にしています
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喫煙家の方々には申しわけありませんが、この施設は分煙がほぼ完璧なのがなにより好印象です。ロビーの一角に小部屋が設けてあって、そこで喫煙するようになっています。どの施設でも一定の分煙がすすんでいますが、未だに単に場所を分けただけの中途半端な分煙が多く、煙草を吸わない者にとっては苦痛を味あわされることがしばしばあるのですが、ここは違います。その点では大いに評価したいと思います。ロビーや食事処もゆったりとしたつくりで、好感が持てました。従業員の対応も申し分ありません。
ただ、お湯そのものが良いとはいえませんでした。露天風呂の一つに褐色の湯が注がれています。それは温泉に含まれる鉄分が酸化したものらしいのですが、残念なことにお湯からは塩素臭は感じられるものの、鉄泉特有の金気臭はほとんど感じられなかったことです。塩分も多くは含まれていないようでした。
さらによくなかったのは、この施設のすぐ横は工業団地になっている点です。どこの工場から流れてきたものかは不明ですが、私が訪れたとき、付近の工場から臭いも強烈で、刺激のある煙が流れてきました。そのため、咽喉が痛くなったくらいです。とてもじゃないけれど、これでは温泉は楽しめません。立地の問題なので、施設の努力によって改善はできないと思われますが、あの排煙を吸い込むと思うと再び利用しようとは思えません。とても残念です。1人が参考にしています
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立ち寄りで利用しました。
奥水間温泉は和泉葛城山の山懐に抱かれた温泉です。他の方が書かれている通り、素晴らしい自然に囲まれています。和泉葛城山は標高858m、山頂の北面を覆う約8haのブナの純林は、日本のブナ林の南限です。これほどの自然が大阪近郊に残されていることに感謝したい気持ちです。
さて、温泉ですが、これも他の方のご指摘どおり、非常にぬめりの強い温泉です。内湯も露天風呂もこの湯が満たされています。残念なのは温泉本来のにおいはほとんどせず、塩素臭が強かったことです。多くの人が利用するお風呂なので塩素消毒は止むをえないのかもしれませんが、塩素臭そのものは気分のよいものではありません。
立ち寄りのため、食事内容や接客については評価が下せません。宿泊すればさらに評価が上がるかもしれません。4人が参考にしています
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ここの風呂、喫煙所が湯船の外にあります。
つまり、通常では露天風呂などがあるところ。
禁煙者の私にとっては、外の空気を吸いに行くと
みなさん、ベンチでタバコをプカプカ。。。
もう少し、場所を考慮してほしい。
(喫煙者の人もタバコを吸うには、裸でタバコを
持って浴槽を通り過ごす必要がありますし)
で、肝心の温泉は皆さんの口コミを期待したヌルヌル
感はなく非常に残念でした。
なんか、温泉の設備が変わったのでしょうか?0人が参考にしています







