温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >65ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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お掃除があるときから行き届いていません。
湯アカですべります。ぬるぬるしてます。
子供の手を引きながら歩くのはちょっと怖かったです・・。
気をつけてください。
プールは相変わらず、行き届いていて、気持ちよく利用できました。10人が参考にしています
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9/4に家内と宿泊。
温泉は、金泉が2つ。露天の方が濃度は濃く感じました。
湯温は内風呂の方が高かった。銀泉も2つ。どちらもラジウム
温泉で、高額な有馬の旅館の中でも、金泉は温泉だが、透明な
湯は温泉ではないということがなく、金泉も銀泉もたっぷりと
楽しめました。夕食は、会席で1品毎に出されて、約2時間弱
の夕食でした。
たいへんゆったりと出来る旅館でした。
温泉は、朝5時半から入れますし、銀泉のプール(入りませんでしたが)もあります。
子供が小さかったら、何度も利用したいと思います。
子供は、もう大きくなって、出て行ってますが、残った家内と
また、行きたい「有馬温泉」のひとつです。1人が参考にしています
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絶景の温泉らしいが、客への対応は最悪だった。
白浜の人は親切で笑顔がステキだと思ったが、この温泉の人は最悪だった。
道に迷って車を止めてルート確認をしていたら、出てきて『温泉利用者以外は止めるな』と激怒された。そんなに客が来ているようでもなかったのに、『今すぐ車を動かせ!出て行け!』と言ってきた。
心が狭すぎる。どんなにいい温泉でも、これじゃあダメだ。1人が参考にしています
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車で行く場合は少し注意が必要です。
ホテルは阪奈道路の南側にあります。つまり奈良から行く場合は左側にあるため、すんなり入ることができます。注意が必要なのは大阪側からのアクセスです。阪奈道路から右折して入ることができないのは言うまでもありません。阪奈道路と第二阪奈道路の合流する宝来ランプの前後に2ヶ所左へ入る側道があり、そこからトンネルをくぐってホテルに行くことができます。阪奈道路の場合はどちらでも入れますから手前の分岐で入るといいでしょう。第二阪奈から来た場合は合流点に近い方は利用できませんので、合流して2車線になってすぐに左に側道がありますので、そこから入ることになります。いずれにしても左車線に寄っておくことが必要です。かつ、車の量が多く、しかも流れも早いので、十分気をつける必要があります。4人が参考にしています
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平日の昼間は大丈夫かもしれませんが、夕方は毎日渋滞する道路(近鉄学園前駅の横を通る道路)から入らねばなりません。しかも南から行くときは比較的楽に入れますが、北から行くと、交差点を鋭角に周らねばならなかったり、直前にスーパーマーケットがあったりと、「行きにくい」という印象です。「あの道を行くのかぁ、それに運び湯やし。」というのが、奈良県に住みながら、なかなか足を運ばなかった理由です。
今回やっとのことで決意して訪れたのですが、やはり苦労をしてまで来るほどのことはなかったという印象でした。露天風呂のお湯は「タートル温泉」。塩素臭ばんばんとはいえ、ぬめりがあり、「全浴槽天然温泉」という「ゆららの湯押熊店」のお湯に比べると、運び湯のこちらのほうが温泉らしさを実感できるのは何とも皮肉なことです。1人が参考にしています
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純和風風呂に入りました。西の湯人さんがおっしゃるとおり、露天エリアが広いので開放感はあります。体を冷ますのに適当な場所が広々としているのもいいと思いました。全体的にゆとりのあるつくりです。住宅地の一角にありながら、露天風呂の外は自然林になっています。そのあたりも開放感を感じる理由でしょうか。先日入った極楽湯泉北豊田店や風の湯とは違いを感じました。
とはいえ、肝心のお湯がもう一つなのは他の方のご指摘どおり。かろうじて温泉かなと思われるのは、湯舟の縁に温泉成分の析出物とおぼしき付着物が見られることぐらいでしょうか。平日だったためか、塩素臭はそれほど強烈ではありませんでしたが、確かに家に帰ってからも体からは塩素臭がしました。よく洗い流したはずだったのに。0人が参考にしています
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阪奈道路という大阪と奈良を結ぶ幹線道路沿いにあるホテル。やはり古都奈良に立地するだけに、落ち着きを演出してか、大型旅館にありがちなぎらぎらしたところはあまり感じられなかったのでほっとしました。それでもごてごてした感じは拭えず、ホテルの雰囲気はあまり好きにはなれません。
少し前の情報誌によると立ち寄り入浴可能になっていたのですが、現在は少なくとも食事付き休憩をしないと入浴できません。ここの料理はおいしいので食事つき入浴もおすすめです。「奈良でしか食べられないもの」にこだわっていて、「富有柿の風呂吹き」が名物になっています。これがなかなかのものです。「材料もできるだけ奈良のものを」と、大和高原野菜を使った料理がたのしめます。温泉情報にもあった、1300年前の宮廷料理をイメージした「天平の宴」は少なくとも3日前までに予約する必要があります。
さて、温泉の方はというと、こちらはそれほどよくはありません。現在は800mぐらいの地下から温泉を汲み上げているそうですが、残念ながら加熱、循環です。ちょっと黄緑色がかったお湯で、源泉は良さそうに思いますが、湯舟に満たされているお湯からはその良さを感じ取ることができませんでした。男女別の浴場は広々としてゆったり浸かることができます。それぞれ露天風呂もあります。露天風呂の周りは立派な庭園です。大きな石が配してあって、その間から湯の滝が流れ落ち、その横では水車まで回っています。(このあたりがちょっとごてごてしているなと思うところでもあるのですが)
料理はおいしいけれども値段も高い、宿泊となればさらに高くつき、おいそれと利用できる施設ではないのが残念です。3人が参考にしています
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ここは、なんとなく、、良いです
何が、いいのか、解らないが、これは良いと、言う物もないが、なんとなく、素朴な、感じで、飽きがこないかな・・0人が参考にしています
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泉質がいい事と、近くにある事から4回目行って来ました。
岩風呂と檜風呂が日替わりになっており、今回は檜風呂でした。
檜風呂のみ畳風呂と寝湯があります。
畳風呂は大変珍しく、過去に和歌山県龍神温泉の「下御殿」で一回だけ入浴した事があります。
畳風呂は残念ながら無色透明の循環湯です。
寝湯は湯の溜まっている部分の深さが丁度いいくらいで良いと思いました。
露天大浴槽の竹の湯口から源泉が注ぎ込まれているのですが、量が少なく途切れる事もあるくらいでした。
「あれ、源泉の注入量はこんなに少なかったか?」と一瞬思いましたが、
実は浴槽底の湯の噴出し口からも源泉が出ておりました。
源泉の匂いが強いのでわかりました。
岩風呂のつぼ湯は大変湯の鮮度が高かったのですが、
檜風呂の樽風呂は4人くらい入れる大きなものなので、
浴槽が大きい分鮮度ではつぼ湯に及ばないようです。
最近新しく出来たスーパー銭湯は源泉浴槽があるところが多く、
泉質にもこだわっている事は喜ばしい事だと感じていたが、
ここ「華の湯」はさらに一歩進んだ湯の使い方であり、
他の施設は見習ってほしいと思います。
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