温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >486ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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これからの季節はお花見にもってこいの桜が見所の摂津峡
特に「かじか荘」の桜の木はとても立派ですよw
天然温泉と蒸し風呂に入って温まり、お部屋からは川辺に映える桜を眺めながら
おいしいお料理がいただけます♪
摂津峡の桜の開花予想は3月下旬から4月上旬ごろとの事0人が参考にしています
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ここがよかったと なります 最近では一休
http://www.yunavi.net/search/sentou/ikkyu_kyoto/
http://www.kumano-no-sato.com/matsusaka/index.html
それとおいしいのが食べたくて白浜の料理旅館に 露天は貸切でした。海を見ながらの露天もいいですが やはり 延羽だね~~と言い合っています さっき 12月31日に行かれた方が 書いていましたが わたくしも 18時ごろに入りましたが 汚いとは 思いませんでしたよ。
http://www.uguisunoyu.com/ここは狭く感じました
階段で上にあがるのですが お年寄りにはしんどそうです
http://www.tsurukame-oe.co.jp/kazenoyu/kawachinagano/top.htmlここにも行きました
露天が・・・ぶううです 2つありますがひとつはプラスチックです 趣がないです、二度と行かないと思います あああやはりのべはです。
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こちらのクチコミを参考に、伺ってみました。車で一時間半程、pm10時頃に到着しました。
関節痛もちですので、血行改善にと、岩盤欲はよく行っているのですがこちらの泉質はすばらしいです。クチコミどうりでした。入浴しましたら湯が肌を優しく包みます。湯につかることがこんなに気持ちがいいと感じたことは初めてです。嬉しいことに露天風呂の手前に休憩できるように長椅子が設置してあり周囲に遠慮せず座れます。結局サウナは一回入ったきり、その時間がもったいなく源泉風呂→水風呂→休憩を幾度か繰り返しました。
2階のジャグジーも心地よく、内風呂の源泉浴槽に電気風呂が設置されていることにも感動しました。
常連のおば様達がおられましたが、都会の下町そのものというのでしょうか常連さんながらも一見客への配慮があります。露天風呂に入浴しましたら、よそ者の私にも「おはよう~♪」と声をかけて下さいます。
ですから、多少混雑していても落ち着いて気持ちよく入浴できました。
入浴後、関節のこわばりが嘘のように無くなり痛みも軽減しています。(そのことが一番嬉しい)また、肌もすべすべです。
本当に良い温泉で、存分に温泉の醍醐味を味わった一日でした。
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椿温泉という少々鄙びた温泉街にある宿、立ち寄りさせていただきました。
湯に関しては既出の通りで文句のつけようがありません。ヌルヌル度の高さも特筆すべき物です。
交互浴を楽しみ、海だけの展望を楽しみ、蛇口から飲泉の繰り返し。私流の温泉の楽しみ方が出来ました。
狭めの浴室内にはもう1つ浴槽がありましたが、ここには誰もはいろうとしなかった為私も控えましたが、謎です。2人が参考にしています
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他サイトでは『個人宅の温泉』と称される温泉。
訪問時に敷地内の母屋へ行き、入浴したい旨を伝えようとするが誰も居らず、浴室は二つとも扉が空いている。
『どうぞ入ってください』と看板があるものの、勝手に入るのもどうかと思ったりして敷地内をウロウロ。ちょっと浴槽を除いてみると家主様が入浴中でした。
入浴させてほしい旨を告げると気さくな返事で許諾される。
右側の浴室に入りドア(ドアというよりゴザ)を閉めると館内は真っ暗。まぁ他には誰もいなかったのでゴザを半開きにし光を集め小さな浴槽に入浴。
・・・・体にまとわりつくようなヌルスベの浴感。これはすごい。しかも鮮度の高さは半端じゃない。
こんな素晴らしい温泉を無料で本当にいいのか?と思いつつゆっくり堪能させていただきました。
あまりに気持ち良かった為心付けとして1000円入れてきました。
あくまでも個人がご厚意で開放している温泉であり、安易な気持ちで訪れる事は決して望ましくないと思います。湯をお借りする気持ちでルールを守って訪問するべきかなと思いました。1人が参考にしています
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施設は既出の通りかなり個性的ではある。
土曜の朝10時、開店待ちにて訪問、おそるおそる柵を越え施設に入る。
見事なヌルスベ掛け流し源泉浴槽、その内側に加温浴槽。
ドアを開くと混浴の露天風呂(かなり広い)、さらにその奥には巨大プール(藻が溜まってました/冬場なので休業か?)
なんとも訪れがたい施設に感じるが湯は特選である事間違いなし。硫黄の香りと少量の湯ノ花、朝一に訪問の為貸し切り状態でした。1人が参考にしています
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2階に浴室があるため窓から白良浜が眺めれてなかなか良い感じです^。^
この辺は良く考えられています。崎の湯のような開放感はありませんが、
浴槽の淵に腰を掛け足湯状態でまったりするのも悪くないです。
浴室だから体もすぐには冷えませんしね(*^-^*)
上から青空、水平線、海、そして砂浜。その砂浜で集う人々の情景。
家族で遊んでたり、手を繋いで砂浜をゆっくり歩くカップルなどなど。
微笑ましい情景を見て取りながらの湯浴み。なかなか出来ない事だと思います。
ある意味、崎の湯以上に心に響くものがありました(*^ヮ^*)
泉質は白浜らしい塩辛い湯。温度調整のため加水してようですが、
熱くて入れなくても困るのでこれは致し方ないかな。3人が参考にしています
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1000円支払えば十津川村の4つの施設(滝の湯・泉湯・庵の湯・昴)から選んで3回入浴できる「3湯めぐりストラップ」なるものがある。今回、これを使い入浴。平日の昼間に訪問となった。
さて、滝の湯は長期間に渡る休業の間に改築工事を行い、3/1から営業再開となっている。大きな変更点としては内湯がやや大きくなり、バリアフリー化がはかられたこと、そして内湯と露天の間の移動時に服を着る必要がなくなったことであろうか。小生、数年前に一度だけ訪問したことがあるが、その頃は現在のように温泉にはまり込んでいなかったので、記憶はおぼろげである。つたない記憶ながら以前の様子と対比して書いてみたい。さて、入り口で券を購入。「幼稚園のお遊戯のようなかわいらしい」お嬢さんの案内の後、内湯まで歩いて行く。軽いスロープでアクセスでき、なるほどバリアフリーとなっている。途中に食事どころと休憩室の畳の部屋がある。これは以前と同じか。まだ新築ゆえ、木のよい芳香に包まれる中の入浴となった。
脱衣所は脱衣籠20人分のみ。廊下に鍵付きの貴重品ロッカーがあるので、貴重品はそちらに預ける。100円リターン式。内湯は採光を上手に取り入れたもので、長方形の石の浴槽、2階式である。端から源泉が投入され、あふれた湯は主に専用の排水溝から捨てられるかけ流し方式。12月から3月は源泉100%、それ以外は温調のための加水あり。湯泉地温泉の源泉井戸からの引き湯なので、他と同じく単純硫黄泉。しかしながらここの内湯の温度はぬるい。湯泉地温泉と言えばガツンと温まる硫黄泉という先入観があったのでやや肩透かし気味。とはいえ、くっきりとした硫黄臭は好み。湯の華はなく、無色透明。以前の内湯は暗い室内に小さい浴槽が1つあり、鬱蒼とした中にも風情があったが、新施設の方は風情なし。ただ、一般受けはすると思う。浴槽は大きさはさほどなく、6人程度が限界か。カランは6つ。リンスインシャンプーとボディーソープがある。
さて、露天であるが、以前は内湯から露天までの移動時に男女共有の廊下を通るために一旦着替えを余儀なくされていたと記憶しているが、新施設はそうではない。とはいえ、2階にある内湯から室内階段を下り、さらに庭園になっている屋外の階段を下りる。なかなかの距離がある。あいにく当日は雨であったので、備品のビニール傘を借りての移動であったが、裸で傘をさしてというのも、何か罪悪感を感じないでもない。庭園まで出てしまえば以前と同じだと思う。滝のところまで下りてきて、元脱衣所を通過し、露天に至る。露天は石造りの5名ほどの浴槽。もちろん硫黄泉かけ流し。こちらの湯温は高めである。湯泉地温泉のイメージ通りの湯と呼んで差し支えない。三度笠をかぶっての入浴であった。雨量が多かったので、滝は轟音を立てて流れ落ちていた。
以前と比較して利用しやすくなったものの、やはり風情がなくなったのは否定できない。私はこれはこれでありうべき改築と思うのだが、以前を知る温泉好きの諸兄はどのように感じられるだろうか。泉湯と比べて観光客向けのニュアンスが強いところだが、小ぶりな浴槽ゆえ混雑期は避けるべきかと思われる。このあたりは以前と同様かと。あと、内湯と露天の移動は、衣服の着脱がなくなったのは有難いが、やはりアクセスが簡単とはいいがたく、特に露天から内湯への移動時は脚力を要する。高齢者は注意が必要と思われる。改築後も施設としては「ぼちぼち」という感じだが、泉質の好みもあるので満点評価を捧げたいと思う。特に露天のガツンは嬉しい限りだ。
最後に、料金が大人600円、子供300円に変更されている旨付け加えておく。2人が参考にしています
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和歌山市内にはいくつかの「コテコテ」の横綱級の温泉があります。こちらもそのうちの1つ。昨日訪問してきました。
「味噌汁+ホットミルクの膜」と呼ぶにふさわしいコッテリ湯がそこにあります。大浴場は41度、源泉は26度、交互に入って幸せシアワセ。どちらも広々していますね。そして、大浴場の上には38度のぬる湯、ここが一番気持ちよかったです。3人入れば一杯になるのですが、私の行ったときは混雑することなく、1時間はホケホケと入っていました。ぬるいのですが、濃いので汗が噴き出してきます。脱水症状にはお気をつけ下さい。
カルシウムが豊富なので白い膜ができるほどでして、清潔なのか不潔なのか、掃除しているのかしていないのかすら分からないカオスな状況です。浴槽も温泉成分でコーティングされ、もともと何でできていたのか分からないほどでした。ゆっくり長湯できる上等な温泉だと思います。
ちなみに、地元の高齢者の方は400円で入浴できるチケットを配給されていまして、それが従来は10:00~15:00入場だったのですが、最近13:00~15:00入場に代わったそうです。高齢者の「年寄りいじめたらアカンで」とボヤキが聞こえてきました。混み合うと難儀でしょうから、朝一番狙いとかがいいかもしれません。1人が参考にしています







