温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3211ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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以前は石の湯に入りましたが、木の湯に挑戦しました。木と石だけの違いで、施設としての内容は大差ないものでした。
でも、ここの湯はいいですよ。つるぬるとまではいかないまでも、なにか包まれるような感じを持つのは私だけでしょうか?!
今回行って 改めて気がついたのですが、リンスインシャンプーがよく使われていますが、ここはリンスとシャンプー別々にセットしてありました。また、靴箱のエリアは 足臭さをカモフラージュするためか、ミントの香りがいっぱいでした。
結構 細かい配慮がいろいろなされておりますのが、泉質のよさと相まって 好感がもてます。0人が参考にしています
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やっぱり人気なので、混んでます。
外はお風呂自体が小さいので三人はいったら気をつかいます…
まったくくつろいだ気がしません。0人が参考にしています
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前回は木の湯だったが、今回は石の湯に入浴してみた。内容は両者大差なく、浴槽のバリエーションが異なる程度。当然ながら石の湯は浴槽が石でできているが、露天エリアにある花崗岩をくりぬいた巨岩風呂が印象的であった。木の湯では巨大な樽に温泉を満たした浴槽がある一方、こちらでは巨岩が二つ並ぶというわけである。篠山の篭坊温泉渓山荘にある浴槽みたいで、なかなか野趣満点で面白い試みだと思う。
内湯では三段階の温度差の浴槽があるが、露天においても浴槽によって温度差があって有難かった。私はぬる湯を好むために、石の湯では信楽焼きを浴槽に利用した陶器風呂が一番快適であった。一人用の小さな浴槽だけに、湯の入れ替わりが早いというのも良い。鮮度の高い源泉が堪能できるというわけ。
内湯のサウナも、露天エリアの赤釜風呂も快適である。塩も無料であるし、サウナのテレビも大きくて見やすいし、細かいところにも気配りができている良質のスーパー銭湯だ。
私は金曜日の夜に利用したのだが、意外と空いていた。0人が参考にしています
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先週は残念ながらお目当ての「大海人の湯」に入浴できなかったが、週替わりで交替するため今週早速入浴してみた。
浴室入口付近に小さめのサウナとそれに付随した小さな水風呂、サウナと水風呂だけをとってみれば、先週入浴した「讃良の湯」に軍配が上がる。真ん中には主浴槽である楕円形の大きな浴槽があり、これが目玉のタテトセラピー(海洋療法)のお風呂、そして奥には白湯の半円の浴槽が鎮座している。カランの数は10個。
ここではタテトセラピー(海洋療法)のお風呂が看板だ。人工海水を満たした浴槽には12人が座ることができ、それぞれジェット水流が腰部と脚部に当たるように設計されている。湯温は38度程で、長時間浸かっていても疲れない。奥の白湯浴槽が42度の湯温であり、冬場なら交互浴がよかろうと思う。疲労回復には効果的であろう。
湯は確かに若干の塩辛さがあるが、同時にしっかりと塩素臭もする。本当の海水なら文句ないのだが、明日香の地に海水を持ってくるのも困難だろう。いずれにせよ、先週入浴した「讃良の湯」よりは好感を持てた。1人が参考にしています
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本日入浴したところ、1月20日から入浴料が改定されておりましたのでお知らせします。尼崎浴場組合の張り紙もありましたので、兵庫県下の銭湯料金が改定されたようです。新料金は下記のとおりです。
大人(中学生以上) 380円
中人(小学生) 130円
小人(幼稚園以下) 60円
サウナ使用料 240円
入浴+サウナ手ぶらセット 820円
*大人料金は40円の値上げですが、サウナ料金が40円値下げされています。また、中人、小人料金は据え置きです。
前回入浴時はB浴槽であったが、本日はA浴槽に入浴できた。両者ほぼ対称形ゆえどちらに入っても大差ない。ただ有料のサウナの種類が高温サウナか塩サウナかの違いがあるのみ。機能バスの類もほぼ同じ。天然温泉浴槽と露天風呂はほとんど対称形と言ってよい。
本日は室内の源泉浴槽が42度前後、露天風呂が41度弱で、すこぶる良い湯温であった。源泉浴槽と露天風呂では塩素臭は一切しないのが好ましい。
温泉に水を加えず、加熱せず、循環させずの方針を貫く、実に値打ちのある銭湯で、尼崎市内では最高レベルだろう。単純泉だが天然温泉を実感できる。0人が参考にしています
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旅館へ渡る橋が 流されたてしもうて
温泉を送るパイプが壊れたままでした
で 温泉がなくて せっかく楽しみにしてたのに 残念!!
この夏までには 橋が復旧されるんで
温泉も一緒に再開らしいです1人が参考にしています
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皆さんと同じ口コミしか出来ませんが,泉質は,有馬と似た感じの鉄臭い?錆色の湯。しかし,本当に温泉とは,こんなものなんだと思います。私の評価は高いです。昔,NHKで『普段着の温泉』とかいった名前の番組がありましたが,その番組に登場してもおかしくない温泉です。近在の人々が集いあっている雰囲気。
源泉は無色透明ですが,酸化してあの色になるようです。
温泉と直接関係ありませんが,プレハブの受付兼食堂兼休憩室で,食事を注文しました。定食二人前500円でした。(料金を払うとき聞き間違えたと思ったくらい安い!!)
定食という名前ですが,その時にある食材で適当に作るようで,
因みに,ご飯とみそ汁とだし巻き卵と漬け物で250円。安い!!(私のは,だし巻卵のかわりにひじきの煮物)若い人にはボリューム不足かも・・・・。
過去の口コミでは,道路が狭いとか,道が解りにくいといったものがありましたが,加古川の堤防の東側の道路を上流目指して遡上?すると,白雲谷温泉方面の看板が目に付きますので,それをめざし,加古川線の踏切を渡って坂を登ったところの四つ角を右(北)に曲がれば,一本道。鍬渓神社の鳥居の北隣。道も最近新しく広くなっています。また,2月19日から浴槽が新設されるそうです。
現在の浴槽はプレハブの受付兼食堂兼休憩室から離れていますが,棟続きになるようです。
少し,便利になるかな。?0人が参考にしています
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本日入浴時に、露天風呂に浸かる二人組みの客の話に聞き耳を立てると、その松原市内在住の二人組みが大阪市内のこの銭湯にまで足を伸ばす理由は、ここの湯が新鮮であることに尽きるとのこと。私も彼らと同様に、奈良くんだりから高速を飛ばしてわざわざ大阪まで足を伸ばしているのは同じ理由なのだが。
松原市内の某スーパー銭湯は、4日に一度しか湯を入れ替えず、4日間は循環消毒を繰り返す一方、ここは毎日湯を全て入れ替えて、しかも源泉かけ流し、温泉の鮮度が両者では全く違うとの話であった。
温厚な紳士であったので、客観的な批評だろうと思う。私もこの銭湯は毎晩湯を抜いて清掃のうえ、新しい湯を注ぐということを取材のうえ知っていたので、この二人組みの客の話を聞いて、改めて「ふれ愛温泉矢田」の良心的運営方針に感心した。
それにつけても、スーパー銭湯の湯は4日間も循環させるのが普通なのかと、少々ショックであった。これではますますスーパー銭湯から足は遠のく。
ここは近い将来建て替えが噂されているが、この良心的運営方針を継続して欲しいものだ。現状の鄙びた共同湯的雰囲気が素晴らしいので余計にそう思う。
大阪市内で源泉かけ流し天然温泉を360円で堪能でき、しかも飲泉用温泉を無料で持ち帰ることも可能、庶民にとってはまことに有難き存在だ。1人が参考にしています
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1月23日(日曜日)阪急交通社の斡旋で蟹尽くしの昼食のお世話になったものですが。当日昼食後フロントに申し上げた、茹で蟹の調理方法の件ですが。
貴社においては通常の方法としてこのようなことをなさっているのでしょうか。この方法では蟹は食べ難いということですから、同じ昼食に出ていたカニスキの蟹には包丁が入っているではありませんか。この矛盾をどう説明されるのか。
当日の仲居さんの返事では。蟹せせりで掻き出してくださいというそっけない返事でありましたが。掻き出す拠り所がないから質問したのです。
もしこの方法が貴社の通常の方法であるならば、客商売ではない。食べさせてやる。和らぎを経営するための資金集めの手段にしか過ぎないのだ。
恵美ちゃんに一言言わせれば馬鹿な客はほいほいついてくるとでも思っているのか。
いくら忙しくても、客が着いたらまずお茶の一杯くらいは出して心を和ませてから。昼食といくべきではないか。忙しくてそんなことしておられないというならば、こんな客寄せは止めたほうが由緒ある油家の名を汚さないのではないか。
ホームページを拝見しましたが、蟹の本場の蟹専門ならば、蟹を食べることについて庶民にその本格的な作法やマナー料理方法を指導し、これが本当の蟹料理かと思わせないようでは所詮名門を利用した。金儲けといわれても仕方がないだろう。7人が参考にしています
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食事料金も高いと思います。
お風呂の中の〔施設内)のジュースとかも
さっぱり。
暖かいものが飲めないんです。
寒いときに冷たいジュースも
悪くもありませんが。0人が参考にしています



