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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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この渡瀬(わたらせ)温泉大露天風呂は、白浜・田辺エリアではなく、本宮・新宮エリア(湯峯温泉と川湯温泉の間にあります)です。
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家から一番近いスーパー銭湯だが、滅多に利用しないのは、温泉利用方において納得できないものがあるためである。勿論、一般の入浴客には、趣向を凝らした設備に満足であろうが、私にははっきり言って不満。せっかくの個性ある鉄分も多い高ナトリウム泉を除鉄・濾過したうえで塩素消毒を施し循環装置にかける利用法、塩分は残っているが、塩素臭がやはり強くて有り難味を感じない。せっかくの高張泉なのだから、小さくてもよい、一つだけでも除鉄・濾過しない温泉をそのままかけ流す浴槽を造ってもらえれば文句はないのだが。きっと、赤茶色の存在感ある湯が満たされることだろう。尼崎の「湯の華廊」を見習うべし。
今日の入浴では、大釜風呂など、独立した浴槽の方が塩素臭は希薄で好感を持った。露天でのぬる湯も良い。
塩素まみれの湯より、薄暗い釜風呂で汗を流す方が健康的かも知れない。本日はローズマリーの香りと表示されていたが、よもぎの香りにしか感じなかった。とは言え、ここの蒸気風呂は他のスーパー銭湯より暗くて、ある意味落ち着く。この施設が一番好ましい。
温泉法改正により、成分に影響を及ぼす事項が列挙されていた。予想通り、無加水・加温・入浴剤無添加・循環・塩素消毒となっている。先に記したとおり、源泉かけ流し浴槽が一つ欲しい。それだけで魅力は増すと思われる。天然のものをわざわざ濾過する必要もない。0人が参考にしています
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以前クチコミをして以来行っていなっかたのですが、結構遅い時間に行ったにもかかわらず、大盛況ぶりでした。ここはスーパー銭湯にもかかわらず 料金が銭湯料金だからでしょうね。
湯は塩辛いのが一番の特徴でしょう。温泉表示によると、加温 循環 塩素入りではあるが、加水はしていないとありました。
これだけの入湯者があれば、塩素入りは仕方がないのですが、目にしみるほどではありません。しかし 自分自身がいろんな温泉を経験して より塩素に対し過敏になっているので、もう少し塩素を減らして頂ければなぁなんて思います。
ここには 日替わり湯があり 行った日はアロエでした。10月27日に女湯だけですが、生花のデンファーレを浮かべるとのことです。また違った楽しみができました。0人が参考にしています
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昨年この湯を堪能した折にはなかった設備が追加されていた。非加熱源泉浴槽に、自噴している炭酸泉がホースで直接注入されており、ゴボゴボという音とともに源泉が注入されている様を見ることができる。足元湧出温泉に近い新鮮さを味わえ、そのうえここの湯は成分濃度がすこぶる高い個性的なものであるため、感激もひとしお。
壁には加熱源泉に3分、非加熱源泉に2分、これを3回繰り返せば効能最大限に発揮されると書かれてあるが、3回どころではなく、湯あたりも何のその、ほぼ1時間浸かりっぱなしで過ごした。温冷交互浴だから、いくらでも入っていられるし、これがまた快感なのである。こんな濃厚な湯はおいそれと何処でも味わえるものではないから。えぐみのある塩辛い湯は、うがいをすれば風邪予防になるであろうし、皮膚病にも効きそうだ。
あまりにも濃厚で個性が強い湯であるため、清明な温泉しか経験のない方々には、ある意味不潔感を覚える場合もあるかも知れない。析出物だけでもすごいもので、その個性のあまり、好き嫌いが分かれる湯であろうと思う。私にとっては、和歌山市民が羨ましくなるほどの垂涎の的であるが。0人が参考にしています
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久しぶりにここを訪れました。私はもちろん5時まで待って 料金が600円になってから入りました。
5時を過ぎてからだったためか 平日なのにかなりの盛況ぶりでした。他の方も書かれていましたが、今年の6月17日から炭酸自噴泉が元湯のバルブに足されて 直接湯船に入るようになっていました。冷泉なので、源泉浴槽はますますもって 炭酸のえぐい味が加わったようで いい感じです。今回あらためて気が付いたのですが、源泉はかなり塩分が感じられるのに、加温された湯ではほとんど塩辛くないのです。
本当に 強烈な湯で、温冷交互浴で体を癒しました。0人が参考にしています
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銭湯料金で成分濃度の極めて高い素晴らしい湯に入ろうと思い、わざわざ和歌山まで足を伸ばしたところ、入口に不吉な文字が。温泉設備は工事中との趣旨の貼紙があり、カウンターで確認したところ、現在天然温泉には入れないとのこと。白湯に入っても意味はないので、泣く泣く退散した。どのような理由で天然温泉浴槽には入れないのか判然としない。工事期間も未定。まさか源泉が枯渇したわけではないと思うが。
すこぶる泉質良好な温泉銭湯だけに、早く復活して欲しい。0人が参考にしています
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昨年入浴したときには、蛇口から源泉が注入されていなかったが、本日入浴の際には蛇口が開け放され、冷泉(16度)の源泉が惜しげもなく注がれており、嬉しくなった。ここは小さな浴槽に、ツルヌルの濃厚な湯が張られているだけで、特に何も目立つ設備もない。しかし、循環ではあるが、ツルヌル度の高い湯は、泉質重視の温泉好きにはこたえられない。
今回源泉に触れ、その硫黄臭に感激した。やはり浴槽の加熱湯の香りと、源泉そのものとは異なる。贅沢な希望だが、源泉の非加熱かけ流し浴槽が一つ欲しいところ。水風呂代わりに源泉に身を浸すのは最高だろうに。
源泉を注ぐ蛇口は、男湯のみであり、女湯には存在しない。女性には気の毒な話ではある。3人が参考にしています
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突然思い付いてドライブにでて、以前テレビで放映されていた「油屋」の前をとおりかかりました。ちょっとよってみようと夫と二人くるまをおりました。こちらのふくそうのせいか、フロントマンはケンモホロロに「予約しか取っていません。」と。ではパンフレットを、というと「ありません」と、ではホームページのアドレスを、というと「ホームページは開いていません。」といずれも客商売とは思えないような応対でした。
ちなみに当日の服装は、突然出かけたせいもあって、フリースにGパン姿でした。車はセルシオに乗っていますがフロントからは見えない位置でした。服装で判断されたとしか思えません。
テレビに出るとああもゾンザイになるものでしょうか?
3年前の出来事です。
今は改善されているのでしょうか?。とってもいやな思いをしました。4人が参考にしています





