温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3193ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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屋台村が閉鎖になり、その後は訪れていなかったのですが、友人より改装をしているようだと話があり新年早々に伺ってみました。
すると、屋台村は締め切られ入る事は出来ませんが、以前に石の置物があった箇所にオムライスが単独で復活していました。店主と再会を喜び早速オムライスを頂きました。
違う場所で再開する話もありましたが、無事復活する事が出来たと話されていました。
以前屋台村にあった畳などが改装で二箇所に設置されていましたが、あれはどう考えても動線ミスです。
オムライスの位置からは食事を運ぶために、売店の前を通り、ゲームコーナーを横目に歩き持ってくるか、売店を横切り持ってくるか・・・観音湯のホームページも漢字ドメインになり、カウンターの数字を見ても判るとおり、googleでもyahooでもHITしません。
観音湯.jp とアドレスバーに入力して表示されます。
更新日時が今現在では昨年の12/26で終わっているために施設の案内にもオムライスの話はありません。
観音湯側の対応がこれでは・・・
でも復活したので、また近々食べに行きます。1人が参考にしています
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露天がいいと他の方が書かれていますが、露天の正面に道路が走っているので丸見えです。
一応女性の方はすだれが立てかけてあるので目隠しにはなっているのでしょうが。
すぐそこのガードレールを眺めながらの露天では風情を感じられませんでした。。。3人が参考にしています
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家から近くにあるのですが、どうも「お年寄りが行きそう」な固定観念があって、なかなか行けませんでした。
今日は男性は洋風?(向かって右側)のお風呂で、どうやら源泉掛け流しの浴槽がない方だったようです。550円という値段設定通り、普通の銭湯という感じですね。お正月の10時台でしたが、予想通りご高齢の方でにぎわっていました。ちょっと垢がたくさん浮いていたので、循環のときにあまり新しいお湯が足されていないのかも…。
館外にある足湯のお湯はちょっと茶色かったので、源泉掛け流しを楽しめたら良かったかも。
ということで、評価はその掛け流しのある方に入れてから出したいと思います。4人が参考にしています
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とっても気に入って毎日のように通ってはいるのですが・・・
内湯の広い浴槽、桧の浴槽、どちらも広いのでプール状態。
もぐるはバタ足の練習するはで入れません。
外湯の広い方も同じ状態であることが多いですね。
こちらの従業員さんは何事も見えてないふりをします。
日曜は朝風呂ができるのですが、源泉は近所のご近所が占拠しているので午前中は無理です。噂によると近所の喫茶店常連組だとか。遠方から来られるなら朝風呂は駄目です。6人が参考にしています
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ここの温泉は、客層がいかにも「大阪」という感じで、この雰囲気に慣れない人には厳しいと思います。(もっとも、この雰囲気は、これはこれで悪くないとも思います。)
ちなみに、テレビが入り口の上にあるので、脱衣場から見ると、入浴客の顔全てがこちら(正確には上のテレビ)を向いている場合があるので、入浴前に「やはり地元の人でないと歓迎されないのでは?」と思ったりもします。
お湯はいいのですが、大阪のディープな雰囲気でしょうか。関東や北海道の人にはお勧めできません。3人が参考にしています
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源泉かけ流しが売りのこのスーパー銭湯は、私にとってはすっかりお気に入りであるが、私が訪問するのは平日の夜間ということも関係しているのかもしれないけれど、いつも空いているといった印象が否めない。温泉本来の姿勢を全うしているこの施設が営業上苦戦し、循環浴槽に大量の塩素を入れた露天の浴槽にテレビなどしつらえて、たくさんの入浴客を獲得している一般のスーパー銭湯を尻目に、私はごまめの歯軋りといった状態。スーパー銭湯経営の戦略としては、食事処や岩盤浴など様々なものがそろう施設を準備するのがよろしく、あまりに正直で本格派過ぎると哀しいかな、万人受けしないのだろうか。日本人が温泉好きなのは確かだけれども、文化的成熟度はこの程度なのである。
久々に檜風呂の方に入浴したところ、若干以前と泉質が変化したように見受けられた。私は石風呂の露天エリアにある自然石くりぬき風呂がお気に入りであるので、濃厚な湯をいつも堪能していたから余計に感じられるのかもしれないが、塩辛さが減り、苦味が増した感がある。檜風呂では一番泉質良好な樽風呂に浸かりながらも、やや泉質面で個性が薄れたように感じたのは残念。
尤も、日々味覚や芳香が異なるのはかけ流しの天然温泉である証拠であるので、ほとんど否定的意味合いはない。
温泉好きの方々には常連化しているだろうと思しき華の湯、私も「迷ったときには華の湯」といった利用の仕方である。この毅然とした方針のまま経営的にも成就してもらいたいと、部外者ながら切実に思う次第。悪貨が良貨を駆逐するのを見るのは忍びないから。0人が参考にしています
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カランのヘッドが3つあるのは
「テルメ竜宮」さんでした・・・。
すみません。
テレビを湯船で見ることができるのも「テルメ竜宮」さんと同じです。
でも、こちらは音が聞こえませんでした。0人が参考にしています
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久々に行ってみたら、「アメニティのサービスを三田店と統一します」とのこと。つまり今まで入浴者全員にフェイスタオルがついてきたが、それをナシにして100円の販売タオルにする。また岩盤浴のバスタオルもレンタルとする。ようするにサービスが悪くなったわけ。
まぁタオルぐらい自分で持ってくる、と思いつつ、そういえば最近ここのサービスが悪くなってきた、と感じています。携帯電話のメール会員になれば、毎月26日のふろの日には割引サービスがあったけど、いつのまにかそれもなくなったし。
ひょっとして近隣に入浴施設ができすぎて過当競争の時代に入り、泉質そのものにこれといった魅力のないこの温泉の経営が苦しくなってきたのかも…!?2人が参考にしています




