温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3158ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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施設のHPに「3月30日(月)は館内点検及び天然温泉準備工事の為、 休館させていただきます。」とありました。
いよいよ天然温泉になるようで楽しみです。0人が参考にしています
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補足なので評価は無しにします。
露天風呂はとても雰囲気がよかった思い出があります。
食事処もそこそこ大きいです。休みの日は人が多かったと思います。0人が参考にしています
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所用のついでに立ち寄りましたが、「店主病気治療中のため休業中」との貼り紙がありました。再開のめどはまだ立っていないようです。
こちらのクチコミも見て少し遠回りして訪れ、ちょっと期待していただけに残念でした。一日も早い回復と営業の再開を願っています。0人が参考にしています
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温泉博士に載っていたからという安易な動機で再訪しました。フロントで温泉手形見せたら、どこから来たのかと聞かれました。これを理由で訪れる人って結構多いのかしら。
夜でもお風呂は繁盛しているようです。脱衣ロッカーのほとんどが埋まっていました。天然温泉の方は相変わらず健在。薄茶色で金気臭、しょっぱいいい味出してます。ペットボトルを持ってくればよかった。
今回サウナにも入りましたが、まあこれは普通。お尻に敷く用に小さいバスマットを持って入ります。
タダで入れてもらった御礼にビールを買って飲ませてもらいましたが、アテが何も置いていない(その割には飲食物持ち込み禁止と書いてある)、狭い休憩所は全然分煙されていないのでたばこ臭いという点が残念でした。1人が参考にしています
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この世界遺産の温泉は貸切入浴で30分の入浴時間、混雑時はすこぶる長の待ち時間を覚悟しなければならないが、運が良ければ待ち時間なしという僥倖に恵まれることもある。それにはやはり行楽シーズンを避けた平日に赴く必要があり、私が先日入浴した水曜日の正午頃は温泉街そのものが閑散とし、つぼ湯の待ち時間もなくいきなり入浴可能だったので驚いた。番号札は4番で、当日早朝からの通し番号ならば、午前中4組しか入浴しなかったということかしらん。当日は近隣の「あづまや荘」その他休日の民宿が目立ったこともあり、もしかしたら水曜日が混雑せずつぼ湯に入浴できる曜日なのかもしれない。温泉に入る身になってみれば、いくら源泉かけ流しで、新湯投入率の高い湯でも、あんな狭い湯舟に絶えることなく人が入り続けた湯に入るより、人が少ない方が好ましいと思うに決まっているし。
楕円形の小さな湯舟の底から熱い湯が湧き上る。どうも一番多く湧き出している場所は、湯舟の奥に位置する、言わば柿の種の先端部分の底に近いところのようだ。そこに足を差し入れてみると、かなり深い窪みがあり、そこから熱い湯が潤沢に湧き出している。
水で薄めても相当熱い湯ゆえに、出たり入ったりを繰り返すうちに終了となる。30分なんてあっという間に終わる。私の入浴時は前回同様灰色に青みがかった色合いの湯だったが、香ばしい硫黄臭に包まれて至福の時を味わえた。同じ硫黄臭でも、信州の白濁した硫黄泉の香りとは微妙に異なる。
たとえ公衆浴場の薬湯に入らずに、つぼ湯だけで済ましたとしても、また30分はいかにも短いにしても、750円がちっとも高いとは思えないのは優れた泉質と歴史の澱に圧倒されるためか。4人が参考にしています
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ああそうそう 家族友達なども連れて行き ポイント今では3000ポイント超えました 何を貰おうかな 楽しみです
0人が参考にしています
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9日の土曜日、開店前に到着して地元の方とご一緒に利用いたしました。
朝一でしたので、内湯はガツンと熱く、逆に露天は入り頃の温度でした。
改装により、内湯の浴槽の脇に加水用のカランが取り付けられたので、
湯の温度はそのあたりに左右されるのかもしれませんね。
面白いと思ったのは、地元の方は一度も露天に降りてみえなかったこと。
お湯は同じなわけですから、エッチラ階段を使うより内湯で充分!ってことでしょうね。
何せ、露天へのアプローチは長い・・・。
リニューアルについて感じたことを書きますと、
バリアフリーなどは時代の要請なのだろうと思いましたし、
「綺麗で使いやすい」施設が好みの方も多いでしょうから、
これはこれで「あり」だとは思いました。
「あり」だと思いながらも、我が家はやはり「昔の内湯」の方が好きです。
建物の「風情」とか「味」というものは、時間が造っていく部分が多いので、
長い時間をかけて、多くの人が癒されたあの空間がごっそりなくなってしまったことは、
正直勿体無いな~と思いました。
そんな思いを抱いて湯から上がると、休憩室は昔のままの姿で迎えてくれました。
畳に座布団、湯上りにゆったりとくつろげます。
サービスで美味しい「温泉コーヒー」をいただきました。3人が参考にしています
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