温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3150ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161302
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

10月1日からリニューアルが予定されているようですがその目的は家族風呂撤去でしょうか。なんでも兵庫県では家族風呂の是非を巡って大論争が起きているそうですが、そんなに家族風呂って問題なんですか。兵庫県では6歳以上の男女が同じ風呂に入ることが禁止されているそうですがそれが原因でしょうか。湯原温泉の混浴はどうなるんでしょうか。よくわからない兵庫県の条例です。
1人が参考にしています
-

オープンした頃に一度訪れて、さほどの感動もなかったのですが、およそ2年振りでしょうか、水曜の夜、久し振りに行って来ました。
場所は、三条通り沿い、観光名所のひとつである、「嵐山」の少し東寄りになるので、店員さんに聞いた所、やはりじっくりと楽しむなら、道中も含めて「訪れるタイミングを選ぶ必要があるだろうな」と思います。
入館のシステムは、バーコード付きの鍵を渡されるタイプ、最近なら、脱衣所にある、牛乳やジュースの自販機でも、それを使える所が多いのですが、ここは、実際問題「スー銭」のメインである、お食事処やマッサーを利用する時に使うタイプです。入館料は強気の「大人千円」です。
余談でしょうか、施設周りの意匠は、世界的に有名な「和紙」のデザイナー「堀木なんとか」さんが手掛けられたとの事、階下のガレージは、多少着け難いですが、確かに「雰囲気至上主義」のスー銭らしく、導入部は、こ洒落た雰囲気に仕上がっております。京都市内の「マクドの看板は茶色、イズミヤは青色」とは、「訳」が違うのでございます。
さて、風呂場の方ですが、場所柄的に、広い部類には、入りませんが、標準的な広さ、平日の夜で、割と空いておりました故、奴(塩素系)は、あまり仕事をする事もなく、匂いによる、ストレスや混雑感はありませんでした。「スー銭」は平日に限ると言うのは私の「持論」でございます。
露天の方に、温泉が張られてあり、「生駒のモップ掛けのスタッフさんが、客を追い掛け回す」ので有名なあそこ程では、ありませんが立派な「東屋」が組まれてあります。
風呂場で一番人気の、深さ2・3cmに湯が張られている、寝風呂だけは「ホントに寝いらないでネ」っぽい注意書きと「これで寝れるモンなら、寝てみ」張りに、奴が仕事をした匂いが「フワ~っと」立ち込めております、「おトド」様は、露天の端に「畳敷き」の豪華トドスペースが用意されていますので、そちらへどうぞ。
温泉につきましては、「検索調べ」でまた、推測の域で恐縮ですが、地下水をポンプアップし過ぎて、「塩水化」してしまった物とは、違うと思われる「化石海水」系の様です、地中に閉じ込められているのなら、「無尽蔵」では無いという事なのでしょう、掛け流し風の「演出」はありますが、露天の温泉部分は、「循環」の様で、「除鉄」など「結局、下水対策ですか?」的な処理をした物と、新たに汲み上げたままの温泉を加温また衛生処理をした物、2種類が用意されています。同じ「化石海水」を小規模ながら、掛け流している「大門の湯」とは、違う物の様ですが、それっぽい色はしていますが、浴感などに際立った特徴は、無かったと感じました。
内湯については、「クチコミ」する事はありませんでしたが、ひとつだけ、乾式のサウナの入り口辺りに、「ご自由にそうぞ」とボールに「氷」が盛られておりまして、私は、サウナに入らないクセに、度々、口に放り込んで、長湯を楽しんでおりましたが、試しに、夜9時の「ロウリュ」に行って見たのですが、サウナの焼けた石に「アロマ水」をぶっ掛けて湿度を一気に上げて、アロマ水を含んだ熱蒸気を、大きな団扇で、ひとりずつ、身体に扇ぎ掛けてくれるのですが・・「熱っ!熱っ!兄ちゃんもうええで・・ありがとう」やっぱり好きになれないですネ。
客筋については、場所柄的に「太秦」の大部屋役者さんでしょうか、小学生が5つか6つ歳をとっただけの学生達さんでしょうか、「ええがたい」の兄ちゃん達が、何組か居ましたが、学生さんのグループでは、過去に「六甲道の灘」でえらい目に合いましたが、昨日は、割と大人しくしてくれていたので、助かりました。
ここ「天山の湯」は、一般のお客さんを喜ばせるには、充分な、ポテンシャルはある温泉付きの「スー銭」さんかと思います。「温泉不毛の地」京都の市街地には、最近行ってないけど、城陽に「一休」の2号店が出来たりして、多少は使えそうな「スー銭」が揃いつつありますが、羽曳野の「延羽」と「華の湯」のコントラストを楽しめるようになるのは・・「そんな時が来るのかな?」まだまだ夢の様な話かと。
あの「ドクターフィッシュ」を水風呂に放してみたらいかがでしょう?また来ますよ、2年後位の平日の夜に、「さがの温泉 天山の湯」様の今後のご健闘をお祈りいたします。
「読者です。」様へ
ご指南を賜り、ありがとうございました。0人が参考にしています
-

辛口な評価ながら、事実を書かれていますので、よくやませていただいております。
しかし、クチコミを見る際に、改行をしてないので読みにくいです。
ぜひこれを読まれましたら、改行を交ぜていただけると幸いです。よろしくお願いします。0人が参考にしています
-

長らく天然温泉掘削中ということでしたが、やっと出たようです。9月26日から開始ということでさっそく行ってきました。
内湯やら露天やら薬湯やら そこら中の浴槽で天然温泉がつかわれておりましたが、いづれも循環加温除鉄塩素入りということでした。表記をどうどうとされているのは 親切でしょう。
露天の壷湯が源泉掛け流しとありまして、加温も循環もされていない湯にほっとした次第でございます。
湯は大阪湾の化石海水からのものですので、いずれも似た香りです。湧出温度が41度ほどなので そのまま掛け流され、また肌には柔らかく 私としてはいい温泉だと思います。ただ塩素はわかりませんでした。香りとしてはないと思うのですが、大阪市の条例ではいれる必要が・・・
空を眺めていると伊丹空港をめざす飛行機の航路になっているのか 飛行機を真下からながめられます。そういえば 志宜野けごん温泉もそうでしたので、この温泉は直線で結べるのでしょうか?! 湧出温度はちがいますが、香りもにておりました。0人が参考にしています
-

-

-

USJを楽しんだ後、宿泊で利用させて頂きました。全体的に建物は古い感じです。部屋は広く、大人数での利用は有難かったですが、旅館と言うより、民宿と言う方が合っている様な気がしました。入浴は、朝早くから夜遅くまで出来るようで、夜入浴した際も、また、朝早く入浴した際も、何人かの女性(高齢の方と見受けました)の方が入浴されておられ、どの方もとても感じの悪い方でした。 ご近所の方なのか、従業員の方なのか、初めて利用する私達にはわかりませんでしたが、風呂上りに少し体から落ちた湯を見て「濡らした床は拭いて」とか、知らずにロッカーの手前まで履いて行ったスリッパを睨み付けて「ここは裸足やで」と、ずけずけ言われ、大変気分が悪かったです。 旅館の玄関を開けたすぐの場所は、経営者の家族のような方達がいつもテレビを見ていたりで、側を通る時も挨拶も無く、客である私達が気を遣いました。 価格が安かったので、こちらを利用しましたが、今後の利用は無いと思います。
9人が参考にしています
-

-
天然温泉になってから人気がさらに上がったのか、休日の午後ともなると混雑は半端なものではなく、特に夕方の混みようは壮絶です。私たちが訪れた時には、中に入るまで「30分待ち」でした。中に入ってしまうといろんな場所に分散されますが、それでも「ゆったりとした安らぎの時間」とはちょっと違う時間が流れています。混雑しているのが苦手な方は休日の夕方は避けられた方がよろしいかと思います。
0人が参考にしています
-

フロントの人の対応もお湯もすごく良かったです!!
二回の露天風呂はゆったりと入れて癒されました。
でも、とても不愉快な気分で帰ることになりました。
それは、常連客の態度の悪さです。
あんな人たちが居ては初めて来た人はもう来ないででしょう。
脱衣場でイジメのようなことをされては・・・
すごくいいお湯なのでもう一度行きたいのですが、残念です。
常連の方あっての銭湯だから仕方ないんですかねぇ~6人が参考にしています




