温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3145ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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篭坊温泉は寂れた雰囲気の温泉地。
無色透明無味で温泉らしくない湯だと思っていたが、クチコミを見ると、ここ渓山荘はやっぱり温泉ではなかったのか。
1階の温泉…いや風呂場は内湯で3人ぐらい、ひょうたん型の露天は2人ぐらいと狭いが、人が少なかったので問題はない。
強いとまでは言わないが、あきらかな塩素臭がある。
温泉地にあるので普通の人は温泉だと勘違いするような気がする。悪い言い方をすると騙されたように思う人もいるかもしれない。
登山帰りでの利用なので、まあいいんだが、この内容で800円というのは少し高いかも。
ここは宿泊や料理を期待していくところだと思う。
温泉でないということで★の評価は辞退させていただく。1人が参考にしています
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源泉浴槽が内湯と露天で増えたので、まぁ、良く浸かれます。
どっちの泉質も変わらないですが、炭酸臭が薄くなったような?
源泉の質が落ちた?かなぁ。
日によって違ってきたりとか、当然あると思し。
土曜という入れ替わりの激しさもあるんかなぁ、とか。
野菜も求めていくしで、ついで良い温泉なので、いいのですが。
でも、前に平日に行ったときは、二酸化炭素でむせたのになぁ。
それでも、人肌温度と塩濃いので、ぽかぽかは当然保証されます。0人が参考にしています
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四年ほど前に一度入浴したきりであったので、久々に赴いてみたところ、天然温泉の利用は取り止められ、井戸水を沸かしたものに入浴剤を添加した人口温泉形式に変更されていた。この12月からのリニュアルであるらしい。施設そのものは小奇麗なままで、老朽化は見られない。
内湯の主浴槽は天然温泉からゲルマニウム温浴に、露天の三つの浴槽が「湯めぐり四季彩風呂」と称したそれぞれ種類の異なる入浴剤が添加された湯となっている。私の入浴時には大型テレビが設置された岩風呂は、乳頭温泉を再現したとされる白濁湯で、湯温は若干ぬるめ。中央にある石風呂が漢方薬湯であった。漢方薬湯というのは芳香が強く、塩素臭を消し去る効果があるが、身体についた漢方薬臭がなかなか消えにくい。もっとも、入浴剤でごまかしてはいるものの、塩素風呂には変わりなく、入浴してみてちっとも有難みを感じない。
釜風呂と称する蒸気風呂がまだましな方か。
天然温泉を廃止して人口温泉にリニュアルしたのは、施設側の説明では客のアンケート結果を実現しとという触れ込みだが、どうも面妖な話だ。全国の名湯を再現したといっても所詮は人口温泉、客は本当に天然温泉より入浴剤入りの湯を好むのだろうか。それならわざわざ高い金を支払ってスーパー銭湯に行くより、家の風呂にバスクリンでも入れればよかろうと思う。私にはアンケート結果云々は表向きの理由で、実態は化石海水の枯渇若しくは利潤追求面からの天然温泉廃止としか思えない。
それでも大勢の客が利用しており、商売繁盛と見えるのは慶賀すべきことかもしれない。大衆に迎合しなければ商売にならないからである。しかし、例えば簡素で泉質重視の優れたスーパー銭湯である羽曳野の華の湯より、こちらの方が集客力に優れるのを見るにつけ、大衆が求めるものなど所詮はたかが知れていると意気消沈せざるを得ない。
少なくとも私は、温泉とは地球の恵みを身体で受ける快楽であると思うので、温泉施設において、湯船に入ってテレビを見たり、散髪をしたり、ましてやマグロの解体ショーなどを見たくはない。1人が参考にしています
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前回、レストランの応対のまづさを書きましたが、本日は大幅に改善されていました。大変、テキパキとされておりよかったと思います。
温泉の方は、内風呂の源泉は大変濃い色で前回の印象とことなりました。今日は、やや湯温が低かったのかもしれませんが、長時間つかっていても、気持ちよかったです。
露天の源泉の方もゆっくりとつかることが出来ました。
ただ、源泉ではなく加水している方は、前よりも薄い(?)感じがしてあまりつかることはありませんでした。
VIPルームの室温がやや低いのが気になりました。
平日しかりようしたことがありませんが、ゆっくりと休めるので
いいかなあとおもいます。0人が参考にしています
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毎月、第4週目の金曜日に入浴料400円デーがありますが、今月は年末の加減からか、14日(金)だそうです。400円なら十分値打ちのある泉質だと思います。ぜひとも行ってみてください。
大晦日はオールナイト営業。そういえば、昨年のクリスマスイヴの時には、先着何名様かに“大根”をプレゼントしてましたが。姉妹店の「かのこの湯」にある畑で採れた自家製大根のプレゼント。ホワイトクリスマスにちなんだらしい(^^ゞ 神戸とはいえ田舎にある施設ならではの企画だが、今年はあるんでしょうかねぇ。0人が参考にしています
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リニューアルオープンから4日目にして、行ってきました。入り口と待合所、休憩所やお食事どころ、売店などは前と変わりません。下駄箱の数も増えてないので、今まで同様、この下駄箱がいっぱいになると入場制限になるんでしょうね。
今日は右側、檜風呂の方が男性でした。内風呂に変化はなかったのですが、露天風呂への出口付近に、新たにシャワーが6台増設。シャワーの順番待ちが緩和されそうです。
改装の目玉は露天風呂。従来の大檜風呂と樽風呂はそのままに、源泉の浴槽が露天にもできていました。大人が6~7人入れるぐらいの大きさですから、内風呂にある源泉浴槽より少しだけ大きめでしょうか。
土曜の夜だったので、客は少なくはなかったですが(ただ満員で順番待ちするほどでもなかった)、源泉浴槽の増設で、「地元の人が源泉風呂に居座ってなかなか入れない」という悩みは解消されそうです。少し待てば入れますから、改装前より回転は良いでしょう。
細かいリニューアル点は、備え付けのボディーソープとシャンプー・リンスが変わったところですね。以前は酒米の名産地・吉川にちなんで、米ぬかのリンスインシャンプーとボディーソープでした。風変わりでお肌に良さそうですが、泡立ちが悪く髪の毛もパサパサした感じになってしまうので、個人的にはあまり好きではありませんでした。今日行ってみると、それが「桜エキス入り」のものとなり、シャンプーとコンディショナーが独立しました。たしかにほんのり桜の香りがしましたね。0人が参考にしています
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