温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3142ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ほっとしたの一言です。私はここの個性強い湯が好きで、よく利用させてもらっていたのですが、リニューアルということで 一抹の不安を覚えておりました。「ふれ愛温泉矢田」みたいになったらどうしよう・・・と。
ロビーもいろいろ整理され広くなっておりました。皆様おっしゃるように 男湯と女湯が反対になっておりましたので、元の男湯がどうであったかの比較ができませんが、脱衣室のロッカーも綺麗になり、浴室の床も張り替えてありました。カランは以前は水量が少なかったのですが改善され、奥の露天やら水風呂を見渡す景観は「湯処あべの橋」のようです。これは 親戚筋なのでいい見本となっているのでしょう。
露天は以前の鉄分の除去された循環塩素入りの浴槽がなくなり、その分源泉浴槽が広くなっておりました。
以前の床にあふれでた湯でできた析出物の模様がなくなって寂しいのですが、すでに浴槽の縁に析出物がつきはじめているので、また直にいろんな模様ができるでしょう。楽しみにしております。
クア武庫川さんに感謝です。以前の形態以上にして下さって感謝です。0人が参考にしています
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ここは斜面をうまく利用した立体的な露天エリアがなかなかいい感じです。最上段の紀州黒潮温泉の浴槽は眺望が良さそうですが内湯の浴舎が視界を遮っている為眺望はありません。
温泉の浴槽は循環濾過された湯でただの湯との区別がつきませんでした。分析表を見てもどうして温泉に該当するのかわかりませんでした。0人が参考にしています
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≪左上≫露天全景
≪左下≫寝湯
≪右≫壺湯。右手前に露天風呂。右奥には寝湯。0人が参考にしています
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もう一丁、イメージのみ。
≪写真左上≫リクライニングチェアがあるスペースから見た3階浴室
≪写真右上≫3階浴室の循環湯浴槽。足湯が循環浴槽と繋がっちゃっています。
≪写真左下≫2階休憩スペース
≪写真右下≫1階受付前1人が参考にしています
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(続き)
1階に戻って半循環の源泉風呂へ。普通の深さの部分と浅めの部分があり。普通の深さの方は3人ほど、浅い方は2人ほどしか入れません。最初、ここを覗いた時は人が一杯でしたが、運良く人が引けてじっくり浸かる事ができました。
茶色の薄い濁りあり。でも浴槽の底面が見える程度です。ヌルヌル感や特別な浴感はありません。特に強い匂いも無し。塩素臭も感じず。かなり温め。温度計を見ると35℃前後しかありません。源泉33℃で確か加温もありとなっていましたが、もし意図的にその温度でゆったり浸かってもらおう、加温度合いもできるだけ控えめにという事がそうだとするとこれはにくい演出ですね。
人もそう来なく、運が良かったのか30分も浸かる事ができました。長湯好きにはたまらない!
でも浴槽もそれほど広くない訳ですし、長湯で入替がなくなかなか浸かれないよと苦情が出る可能性もあるのに、運営側にとってはこれはもう温泉好きのためにというのか、1つの英断じゃないかと思います。
まるで銭湯が徐々に大きくなったような入浴施設の感があり(実際はどうだかわかりませんが)、受付の方や管理させている方は近所のお姉ちゃん、おばちゃんのようなアットホームさもあり、大きな資本で作る巨大な入浴施設などと比較してしまうのはちょっとかわいそうかなと気がします。
至らない点もいろいろ見受けられますが、4つある無料ドライヤーは全てがイオンドライヤーであるなど工夫されている点などもあり、それなりに評価してもよいかと思います。
確かに、それほど広いところじゃないですし、その中にいろいろな設備を入れてあるので、雑多でガチャガチャした感は否めませんが、小市民の自分としたら、豪華な設備やらゆったり広々とした設備も良いときもありますが、こうしたガチャガチャした感じも好きで、とても自分の気持ちをひきつけます。混み過ぎなければという条件付ですが、日常生活の延長線上にはこうした通いやすい温泉があってもいいなぁと思いました。
源泉名 新生の湯
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)、
[湧出地]pH7.55、泉温 33.8℃(気温11.7℃)、湧出量105L/m(水中モータポンプ式)、
4.22 X10-10 Ci/kg(1.16M・E/kg)、
Li 0.1、Na 86.7、K 1.8、NH4 3.1、Mg 6.0、Ca 1.4、Al 0.2、Mn 0.1、Fe 2.3、
メタケイ酸 50.8、メタホウ酸 0.7、CO2 2.0、
解離成分 0.4g/kg、溶解成分 0.4g/kg、成分総計 0.4g/kg、
分析終了年月日 平成14年12月6日、
加温あり、循環ろ過装置使用、塩素系薬剤使用
※外の看板には地下830mより湧出とある。
「社団法人 日本温泉協会」の「温泉利用証」の「みずほの湯/男湯/源泉風呂」の内容
・利用源泉に関する情報
[源泉]
源泉名 新生の湯
湧出形態 動力揚湯
泉温・湧出量 33.8℃・毎分105L
[泉質]
泉質名 単純温泉
掲示用泉質名 単純温泉(pH7.6)
[引湯]
引湯方法・距離 源泉地
・浴槽の温泉利用に関する情報
[給排湯]
循環装置 あり。浴槽の衛生管理ならびに温度管理のため源泉を常時注入しながら循環濾過装置使用
給排湯方式 放流一部循環濾過式
[加水・加温]
加水 なし。
加温 あり。
[新湯・入替]
新湯 注入量毎分16L。左記注入量で満たされるまでの時間:2時間42分。
注入温度 30.0~34.0℃
浴槽温度 36.5℃
入替頻度 毎日。換水は毎日行っています。
[添加]
入浴剤 なし。
消毒 あり。滋賀県公衆浴場条例の基準を満たすため。
≪写真左上≫1階にある半循環の源泉浴槽
≪写真右上≫2階の露天風呂
≪写真左下≫3階浴室エレベータ側
≪写真右下≫奥から見た3階浴室1人が参考にしています
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勝浦温泉の帰り、次の日は会社勤務だったが、どうしても極上湯に浸かりたくて同行の友人に無理を言って宿泊した。
この日は快晴、風もなく穏やかな海の表情。しかし旅館が崖のような所にあるため、「この時期は台風並の風が吹く時もあるんです。こんなに天気がいいのも珍しいですよ」と、若旦那がそれ以上の笑顔で迎えてくれた。
さらに「実は明日は会社に行くので、白浜発7時22分の特急に乗りたい
のですが、タクシーの手配はできますか?」と聞くと、「いや、私が車で送りますから大丈夫です」と、またまた爽やかな言葉。
施設、料理は強調できないが、関西でも1、2を争う泉質と、何時行っても笑顔を絶やさない若旦那。これがあれば何も要らない。
そう言えば、食事の時に分かったのだが、一人旅の方が4名もいた。
この宿が愛されている証拠だと思う。1人が参考にしています
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「はなさん」のクチコミを見ていたので一抹の不安を抱きながら来館しました。チェックインしたのが17時30分、まず説明されたことが「食事開始時間は17時30分と20時の2部構成なのですが、17時30分を過ぎているので20時になります。(♀:うん、まぁそれは仕方がないか・・)」「20時の紀州舟盛会席のメニューのお部屋があいにく満席のため寿司天麩羅料理になります。(♀:えっ!時間も食事内容も選べないってこと)」新年早々文句も言いたくなかったけれど不満をのべました。すると「ただいまからでしたらご用意ができます。」くつろぎにきたのに、なぜチェックインしてすぐに夕食にしなきゃならないの。なんで旅館に合わせなきゃならないんでしょうか。できないのであれば選択メニューなんかやめて1つに統一したらいいのに。私がかなりごねたので結局20時に希望通りの内容で準備をしてもらいました。食事の内容その他は「ななさん」と同感です。食事処では配膳するスタッフは担当が決まっていないようで雰囲気は居酒屋のような印象をうけました。
しかし、離れの部屋からの眺望は良かった。メゾネットタイプの客室だったのでいろいろな角度から海が見えて、客室露天風呂も庭に植えてあった季節はずれのコスモスの花たちも。でもコストパフォーマンスを考えるとどうなのかな・・・・・。絶好立地条件にあるのに残念です。3人が参考にしています
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今日またまた×30行ってきました。6のつく日はポイント2倍デーなので。正直700円は割高だと思うのですが、ポイントサービスの充実のおかげで、たくさんの入浴客でした。でもここにお越しにあるお客さんはみんなマナーがいいので大して気になりません。
今日の露天風呂のにごりは濃いめでした。熱めなのでほとんどの人が半身浴を楽しんでいます。
さて、1月の400円デーは11日(金)だそうですよ!0人が参考にしています
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NEXCO西日本さん 主催の「ぽかぽか和歌山キャンペーン冬こそ和歌山」の
割引クーポン対象温泉です。キャンペーンのパンフレットに付いている割引券で一人100円引き。
パンフレットは高速道路のSAで入手できます。
詳しくはNEXCO西日本さんのホームページをご覧ください(と逃げるw)
男湯には檜風呂がない事を初めて知りました。女湯の湯船は3つです。
檜のお風呂が一番上にあり、海が一番よく見えます。
今回も硫黄の香りと潮の香り、波の音を聞きながらひと時過しました。0人が参考にしています






