温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3012ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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ちょっとヌルとして良いお湯でした。昨年の暮れにオープンして約半年経ちましたが、何度行っても良い温泉です。
ただ、朝のオープンが11:00からとちょっと遅いとのと、秋の曽爾高原のススキや香落渓の紅葉シーズンにたくさんの方がみえれば大変なことになると思います。
山歩きののち、汗を軽く流せたのでさっぱりして気持ちが良かったです。0人が参考にしています
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キャンプやスキーの汗を流すのに使うのは良いけれど、あまり温泉さを感じない。ロッジの中の小さな風呂で民家の風呂を貸してもらっているようでした。
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半露天のお風呂からも内湯からも眺めがよくゆったりできます。お風呂以外にもいろいろ遊べる所があり、楽しいです。
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水着着用のバーデゾーンは基本的に屋外で、いろいろな種類のお風呂やサウナをめぐりながら
広々とした開放感を味わえます。
ただ他のクチコミにもある通り更衣室の配置が不便ですし、「水着のまま歩かねばならない」距離が
けっこうあって湯冷めしてしまいそうな時もあります。
内湯のお湯には特に個性は感じません。
「遊ぶ」ためのお風呂というところでしょうか。0人が参考にしています
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丹波篠山市の北部に位置します。農村の真ん中にある温泉宿です。外観も中もなかなかきれいなもので、田舎に似つかわしくない(ごめんなさい)と思うほど小奇麗でした。
私は立ち寄り湯のみの利用でしたが、平日で夕方だった為か、貸切状態でした。有馬温泉のような赤褐色の湯です。内湯の主浴槽は、色が薄めでしたが、となりのぬる湯とあるほうが、ここの本来の色で 濃い色を呈しておりました。外の露天風呂も濃い色でしたが、主浴槽と同じほど熱めだったので ぬる湯ばかりの利用となりました。この浴槽に源泉と思しき冷鉱泉が注ぎ込まれておりました。味わうとちょっとすっぱいような金気味がしました。その源泉が手水鉢のような岩に一旦注ぎこまれていたわけですが、その中は湯の花だらけで、またまた湯の花と遊んでしまいました。残念なのは、せっかくのいい温泉ながら、循環塩素入りであるということです。循環湯も塩素入りもしかたのないことでしょうが、ちょっと塩素がきついのではと思えるほど、風呂上りのからだから プールのような臭いが漂ってきたのには、残念感でいっぱいになってしまいました。0人が参考にしています
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かつては何軒か宿泊所があったらしいが、今はここの一軒のみ。一軒宿というロケーションは好みであり、周囲に何もないというのも、個人的には何の不都合も無い。良い温泉があればそれで十分。
旅館の規模と不釣合いくらいの大きなロビーがあり、猪の剥製などが置いてあったりする。
浴室は「赤鬼の湯」と「お福の湯」があり、男湯が「赤鬼の湯」、脱衣場には篭が置いてあるだけなので、貴重品は持ち込まない方が無難。
内湯には浴槽が二つで、大きめの浴槽はやや湯温が高く、隣接する狭い浴槽がぬる湯の設定となっている。色合いも両者異なり、小さなぬる湯の浴槽の方が色が濃い。褐色の湯であり、小さな浴槽はやや赤みがかっている。双方循環の湯なのだが、ぬる湯浴槽の方は、少量の源泉が絶え間なく注がれており、源泉の含有率が高いためだろう。源泉の香りはやはり良いもので、金気臭がする無色透明なもの。石の湯溜めに注がれ、そこから浴槽に流れる仕組みになっている。小さな湯溜めの底には湯の花が沈殿し、タオルを入れると茶色に染まる。源泉は飲用可能だ。
露天風呂は内湯の大きめの浴槽の湯と同一の循環の湯、東屋風屋根付きの露天浴槽は風情あって良いのだが、泉質だけをとってみれば、内湯のぬる湯が一番だ。長湯も可能。私の入浴時は貸し切り状態であった。
源泉が注入されているぬる湯は快適なのだが、きっちり塩素消毒された循環の湯であることは確かで、源泉の魅力を堪能するならば、やはり非加熱かけ流しの小さな浴槽をひとつ造るべきではなかろうかと思う。風情ある浴室の魅力は買うが、源泉の利用方法としてやや残念な思いがする。源泉の二酸化炭素冷鉱泉をそのまま水風呂がわりに入ってみたいとの思いにとらわれた次第である。0人が参考にしています
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草山温泉は自然豊かな環境に恵まれ、大谷にしき荘のすぐ近くには川に吊り橋がかかり、良いロケーションだ。訪問した季節が梅雨時であったので、野生の紫陽花の美しさもまた格別だった。
ただ、自然豊かというのは即ち街からは遠いということ、県道川西篠山線を北上する経路を通ったため、やたら遠く感じた。やはり大阪からは高速道路を使う方が無難なようだ。
施設そのものは若干古い。平日ゆえに温泉は貸し切り状態であった。浴室には窓際に浴槽が二つ並んで設置され、それぞれが天然温泉で満たされている。尤も、女湯は浴槽が一つらしい。写真の浴室は男湯のものである。
湯は赤みがかった褐色で、浴槽の表面と底にびっしりと赤い湯の花が舞う結構なものである。浴槽に入るやいなや、底に沈んでいた湯の花が舞い、小さな赤い粒々に包まれる状態になる。湯の花が赤いのは鉄分の結晶だろう。塩素消毒もなされている循環の湯でありながら、源泉の特徴を残している。これは上手な温泉利用方法だと思う。赤錆状の湯の花が舞う湯は、大阪の能勢町にある汐の湯温泉の源泉に近いような感じがした。
近隣に観音湯という日帰り施設ができているが、設備が新しく豊富なだけで、泉質面では大谷にしき荘が上である模様。温泉地に大型日帰り施設を新たに作った場合、大抵泉質は落ちるものだ。1人が参考にしています
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他では600円、700円はとるであろうと言う施設が普通の銭湯料金!
安い!でも人多すぎです。
あと下の方も書かれていますが、予備知識なしで入ったので持って行ったのはタオルだけ。
あわてて服を着て石鹸とシャンプーを買いにいきました0人が参考にしています





